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青空の広がるスパ・フランコルシャンサーキット、トップチェッカーを受けたのはフェラーリのマシン。
そのすぐ後、ピタッと続いてチェッカーフラッグを受けたのは、なんとフォースインディア!

予選ポールポジション獲得でも喜びを爆発させていたジャンカルロ・フィジケラは、後続の多重クラッシュの影響で出たセイフティーカーが抜けた4周目、オールジュを駆け上がる途中でキミ・ライコネンに抜かれるも、その後40周の間、2回のピットストップもドロー、コース上でもずっとキミに引き離されることなく、むしろ長いストレートではフェラーリよりもアドバンテージのあったフォースインディアのマシンの躍進を全面にアピールしながら走り続けたレース。

これほどチェッカー直前まで2台(ベッテルも後半ファステスト連発で猛追したけど)どっちが勝つのか判らない!とワクワクしながら決勝レースを観られるのは稀ですよね!
予選も今シーズンは目立たないチームが上位に顔を揃え、決勝も期待を裏切らないおもしろいレースで大満足です♪

マッサがレーシングアクシデントで戦線離脱してから、ライコネンはずっと表彰台に上がり続けてきて、得意のスパではついにフェラーリチーム今シーズン初の表彰台獲得。
そういえば随分久しぶりにフィンランド国歌を聴いたなぁ…と思ったら、意外にもキミ自信、優勝が昨年4月末のスペインGP以来と、とんでもなく優勝から遠ざかっていたんですね( ;^^)ヘ..
国歌だけの括りなら、その2ヵ月後にコバライネンが初優勝を果たしているので、2008年8月以来ということになるんだけど。

珍しくチェッカーを受けた直後に両手を軽くにぎって猫パンチスタイルでガッツポーズしていたライコネンの感情が昂ぶっているのが見られて、顔が自然とほころびました。
マシンをパルクフェルメに停めた後、これまた珍しくマシンの上に乗って喜びを表現していたし、プライベートでも仲良しのベッテルとイチャイチャ気味にポディウムに上がる前の準備をしている姿も個人的には最高にツボでした(*ノ▽ノ*)♪
いま、長髪+ゆるパーマスタイルのライコネンのイケメンっぷりも最高だし♪♪

あ、ちなみにイタリア国歌を聴いたのも今シーズンは初めてでしたね。
フェラーリのクルーの大合唱+2位だけどイタリア人ドライバーのフィジケラもポディウムで口ずさみ喜びに浸る姿。
ずっと下位チームと評価されてきたフォースインディア、そろそろ引退?なんて囁かれること数回のベテランドライバーのフィジケラの2位獲得、幸せに満ちた素敵な光景でした。

<2009F1ベルギーGP決勝結果>
1.キミ・ライコネン(フェラーリ)↑5
2.ジャンカルロ・フィジケラ(フォースインディア)↓-1
3.セバスチャン・ベッテル(レッドブル)↑5
4.ロバート・クビサ(BMW)↑1
5.ニック・ハイドフェルド(BMW)↓-2
6.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)↑9
7.ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)↓-3
8.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)↑2
---
9.マーク・ウェバー(レッドブル)⇒
10.ティモ・グロック(トヨタ)↓-3
11.エイドリアン・スーティル(フォースインディア)⇒
12.セバスチャン・ブエミ(トロロッソ)↑4
13.中嶋一貴(ウィリアムズ)↑5
14.ルカ・バドエル(フェラーリ)↑6
---
R ジェンソン・バトン
R ルイス・ハミルトン
R ロマン・グロージャン
R ハイメ・アルグエルスアリ 以上4台による多重クラッシュでリタイア(Lap1)
R ヤルノ・トゥルーリ ハイドフェルドとの接触によりフロント破損その後リタイア(Lap21)
R フェルナンド・アロンソ Lap1時にスーティルと接触した際、左フロントタイアカバーに大きなダメージを追い、これが原因で1度目のピットストップ後にリタイア(Lap26)

★BestLap S,VETTEL 1'47.263 onlap38



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『にぃにのことを忘れないで』


原作:「にぃにのことを忘れないで―脳腫瘍と闘った8年間―」川上ますみ
脚本:遊川和彦
演出:猪股隆一

出演:川井恵介(錦戸亮)・天宮詩織(田中麗奈)
川井優治(山田涼介)・川井チヨ(白川由美)
川井陽一(陣内孝則)・川井香織(黒木瞳)



15歳の脳腫瘍を発症し23歳という若さでその人生に幕を閉じた川井恵介さんの実際の闘病生活を元に描かれた今回の24時間ドラマ。

こんな言い方をしたら失礼かもしれませんが、例年の24時間テレビドラマの主人公は、すごく人間が出来ていて、病魔と前向きに闘い最後まで綺麗な生き方をしている印象が強かったのですが、この「にぃに」の闘病生活は本当にリアルで、人間の弱さ、闘病中にどんどん心まで健やかさを失い、最愛の家族に辛く当たってしまい自己嫌悪に陥る姿を決して美化することなく描かれていたのが一番印象に残りました。
まさにドキュメント、ノンフィクションドラマという感じで私は好きです。

F1好きな人なら、こことモンツァが好きという人がきっと多いはず。
今週末はベルギーGP、名物コース全長が長い上に高低差まで楽しめる山奥のコース、スパ・フランコルシャンでのレースです。

フリープラクティスでは雨に見舞われるなど、スパウェザーに若干翻弄された場面もありましたが、予選は普通に晴れ。
しかし、結果だけ先に知った人は、雨かトラブルでもあったの?!
と思ったはず( ;^^)ヘ..

ここ最近では考えられない予選結果となっております。
トップ3のレース後インタビューに参加したドライバー全員が三十路(笑)
しかも、ポールポジションを獲得したのはフォースインディア!
今シーズン序盤のレースなら、逆ポール選手権の結果みたいな上位の顔ぶれです。

ついでに4位もバリチェロさんなので三十路が1~4位独占ですね。
でも、最年長三十路ドライバーのバドエルさんは定位置の最下位でした。
バドエルまで揃えば30代現役ドライバーロイヤルストレートフラッシュだったのに!

決勝は雨なら、このまま雨に強いフィジケラさん、バリチェロさんあたりが表彰台で、晴れたらスパ大好き最近好調のライコネンが6位から追い上げて表彰台、そんな気がします。
トヨタもヤルノが2位、グロックも7位と久々に上位グリッドを獲得しているんだけどね…何故か優勝する未来予想が全くできない…特に雨が降ったらツルーリツルーリって( ;^^)ヘ..

とにかく、誰が優勝しても面白い!
今シーズンのワールドチャンプ争いは蚊帳の外なのに、これほど決勝レースが楽しみなのも久々です♪

個人的に、この上位勢の顔ぶれを見たら
地味にFP3でトップタイムだったニックの初優勝祈願!しちゃいます。

<2009 F1ベルギーGP予選結果>
1.ジャンカルロ・フィジケラ(フォースインディア) 1'46.308
2.ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ) 1'46.395
3.ニック・ハイドフェルド(BMW)  1'46.500
4.ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)
5.ロバート・クビサ(BMW)
6.キミ・ライコネン(フェラーリ)
7.ティモ・グロック(トヨタ)
8.セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
9.マーク・ウェバー(レッドブル)
10.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)
---
11.エイドリアン・スーティル(フォースインディア)
12.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
13.フェルナンド・アロンソ(ルノー)
14.ジェンソン・バトン(ブラウンGP)
15.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)
---
16.セバスチャン・ブエミ(トロロッソ)
17.ハイメ・アルグエルスアリ(トロロッソ)
18.中嶋一貴(ウィリアムズ)
19.ロマン・グロージャン(ルノー)
20.ルカ・バドエル(フェラーリ)


1話で脱落していた『恋して悪魔~』でしたが、8話ゲストに関ジャニ∞より横山裕くんがヴァンパイア役で出演する回だったので復活視聴しました。

主役ヴァンパイア・ルカ役の中山優馬くんが、女子バレー応援部隊スペシャルユニット“NYC boys”としての活動もしながらドラマ撮影もしている状態で、撮影もギリギリに押しているようですね。
その影響か、肝心な主役は冒頭でハーデス(横山裕)が女子高生を襲って血を吸っている現場に遭遇し、それを邪魔した腹いせにズタボロに傷つけられ、なんとか逃げ帰ったカイト(近藤真彦)の館で力尽き、そのまま傷を癒すべく昏々と眠り続け、最終的に真琴(加藤ローサ)にハーデスが襲い掛かろうとしているところへ「やめろー!」と止めに入るまで、まったく出番はありませんでした。
あれ?ヴァンパイアは傷もすぐに癒せる設定はどこへ??

というワケで、8話はほとんど横山くんが主役状態のストーリーに。
ルカに嫌がらせをしようと企んだハーデスが、ルカの在籍する学園に英会話教師の小早川として潜入、魔力と使って副理事長(姜暢雄)をはじめ教師陣はもちろん、生徒達まで完全に操り人形状態にした上で、ルカがヴァンパイアになる前、人間時代に恋人だった真琴が現在は学園の英語教師として働いていることを知ったハーデスがいよいよ真琴に襲い掛かろうとしたところへ主役が颯爽と登場。
真っ向勝負では叶わずとも、隙をついて月光を真琴の落としたクロスのペンダントヘッドに反射させ、一瞬ひるんだハーデスの右目を攻撃して流血させ封印、間一髪で大切な真琴を救うことが出来たルカですが、ハーデスの置き土産としてヴァンパイアであることを真琴についに知られてしまい…9話へつづく。
という流れで終了です。


ちょい辛口?感想&ヒナちゃんドラマおめ!は続きからどうぞ。


久々に不健康日誌を…。

ブログの中でもさりげなく体調不良ネタを織り交ぜて書いていますが、7月末の大阪遠征以降、夏バテも多少あるのかな…体調がずっと悪い。

それもここ数日はとくに嫌な感じで、東京から実家に戻らないと…と自分の健康に限界を感じたあの夏と同じくらいの不調っぷりで…。
37度台後半の発熱+関節痛+頭痛+腹痛+ふらつき+動悸+睡眠障害のコンボってなんぞや?!

市販の解熱剤を服用しても、37度台から熱が下がらないのは何故だ…。
もともと微熱は長いこと続いていたし、37度台前半の微熱なら普通に生活できる身体にはなっているので、昨日みたいに寝込むことなく普通に動いてるけどね、手指の痺れに加えて今日は指関節痛で鎮痛成分入りの湿布を巻いてパソコン打ってます。
これは前回、整形外科でレントゲン撮ってもらって異常ないよ!と処方された湿布ね。

そこまでしてパソコン使うなっ!と自問自答しつつも、私的にはNo PC, No Lifeなのです。
最近ではそれに加えてNo Tadayoshi Okura, No Life状態ですが(笑)

整形外科で異常がないなら、内科も受診すべきなんだろうけど、待ち時間が長くて、考えただけでも行く気が起こらない…。
まだどうせ、“膠原病疑い”とか“仮面鬱”で様子見と診断されるのがオチだろうってね。

でも…
今週末まで様子をみて、それでも症状が緩和されなかったら来週、大嫌いだけど総合病院、行こうと思います。


このところ夜間は、秋の気配が色濃くなってきました。
皆様も季節の変わり目、体調を崩されませんように…。

すみません、昨年の11月以来、このカテゴリで愚痴らせてもらいました。
次は普通にドラマネタです。
まだ次クールの連続ドラマラインナップ、出揃っていませんが現時点での情報まとめ。
未定情報、発表後のキャスト変更等の可能性があるので、詳しくは公式サイトでどうぞ。

 ※(仮)は仮タイトルなので変更の可能性あり。
   (未)はエキストラ情報等を元に掲載しているので、正式発表未確認です。
 ※タグを使用して表にまとめた為、携帯電話からの表示が見づらくなっている可能性があります。

月曜
フジ
21:00-東京DOGS
~最悪で最高のパートナー~
出演者:小栗旬・水嶋ヒロ・吉高由里子・勝地涼ほか
脚本:福田雄一/P:鹿内植/監督:成田岳・石井祐介
火曜
フジ
21:00-オトメン(乙男)・秋出演者:岡田将生・夏帆・木村了・瀬戸康志ほか
脚本:野口照夫ほか/
演出:谷村政樹・阿部雅和
火曜
フジ
21:00-
11月~
ライアーゲーム
シーズン2
出演者:戸田恵梨香・松田翔太ほか
原作:甲斐谷忍/脚本:黒岩勉/P:志牟田徹ほか
火曜
関テレ
フジ系
22:00-リアル・クローズ出演者:香里奈・高岡蒼甫・黒木瞳・能勢あんなほか
原作:槇村さとる/脚本:大島里美/P:重松圭一ほか
水曜
TBS
21:00-名探偵・浅見光彦(仮)出演者:沢村一樹・風間杜夫・原沙知絵ほか
原作:内田康夫/脚本:石原武龍ほか/P:矢口久雄
水曜
テレ朝
21:00-相棒 season8出演者:水谷豊・及川光博ほか
水曜
日テレ
22:00-ギネ~産婦人科の女たち~出演者:藤原紀香・上地雄輔・松下由樹ほか

原作:「ノーフォルト」岡井崇/脚本:大石静/演出:岩本仁志ほか
水曜TBS24:00-
※地方毎
深夜食堂出演者:小林薫ほか
原作:安倍夜郎/監督:松岡錠司・及川拓郎ほか
木曜
NHK
20:00-ROMES/
空港防御システム
出演者:大倉忠義・安田章大・国仲涼子・草刈正雄ほか
原作:五條瑛/脚本:佐伯俊道・山浦雅大
木曜
テレ朝
20:00-その男、副署長
シーズン3
出演者:船越英一郎・田中美里・宇梶剛士ほか

木曜
フジ
22:00-不毛地帯出演者:唐沢寿明・和久井映見・多部未華子・柳葉敏郎ほか
原作:山崎豊子/脚本:橋部敦子
メインテーマ曲:坂本龍一/P:長部聡介・清水一幸
木曜
テレ朝
22:00-交渉人
~THE NEGOTIATOR~2
出演者:米倉涼子・筧利夫・陣内孝則ほか
脚本:寺田敏雄/D:松田秀知
木曜
日テレ
24:00-傍聴マニア09(仮)出演者:向井理・南明奈・六角精児ほか
原作:北尾トロ
金曜
朝日
21:00-アンタッチャブル出演者:仲間由紀絵・要潤・寺島進ほか
脚本:橋本裕志演出:下山天ほか
金曜
TBS
22:00-おひとりさま出演者:観月ありさ・小池徹平・真矢みきほか
脚本:尾崎将也/演出:植田尚ほか
木曜
テレ朝
23:15-マイガール出演者:相葉雅紀・優香・石井萌々果・村上信五ほか
原作:佐原ミズ脚本:大島里美・荒井修子ほか演出:高橋伸之・麻生学
土曜
NHK
19:00-
9月~
オトコマエ2出演者:福士誠治・斎藤工・井上和香・柴田恭兵ほか
原作:井川香四郎脚本:川上英幸・菱田信也ほか制作統括:菅野高至ほか
土曜
TBS
20:00-小公女セイラ出演者:志田未来・林遣都・樋口可南子ほか
原作:フランシス・バーネット脚本:岡田惠和/P:磯山晶
土曜
日テレ
21:00-サムライ・セブンティーン(仮)出演者:三浦春馬ほか
脚本:井上由美子/演出:佐藤東弥
土曜
NHK
21:00-チャレンジド出演者:佐々木蔵之介・富田靖子・村川絵梨ほか
土曜
NHK
21:00-
11月~
外事警察出演者:渡部篤郎・石田ゆり子・石橋凌ほか
原案:麻生幾/作:古沢良太
日曜NHK20:00-
11/29~
坂の上の雲出演者:本木雅弘・阿部寛・香川照之・菅野美穂ほか
原作:司馬遼太郎/脚本:野沢尚ほか(第1部)・佐藤幹夫(第2部)
日曜
TBS
21:00-JIN-仁-出演者:大沢たかお・中谷美紀・綾瀬はるか・小出恵介・内野聖陽ほか
原作:村上もとか/脚本:森下佳子/P:石丸彰彦ほか




随時更新予定。
・8/27 「相棒season8」「傍聴マニア09(仮)」追加
     「マイガール」出演者追記

・9/3 「おひとりさま」「サムライ・セブンティーン(仮)」「ギネ~産婦人科の女たち」追加
    「東京DOGS~」から(仮)を削除
     
・9/9 「ギネ~産婦人科の女たち」出演者ほか追記
    「東京DOGS~」出演者リストに勝地涼くん追記

☆2クールドラマ情報は⇒こちら「0号室の客」フジテレビ金曜25:05~15分のオムニバスドラマ。



ルーベンス・バリチェロ(37)が2004年中国GP以来、5年ぶりに優勝を果たしたヨーロッパGP。
同郷の友人、フェリペ・マッサのヘルメットデザインを一部受継ぎ、彼の一日も早い復帰を願いつつ、全力て嬉しさを炸裂させていたベテランドライバーの姿に、目頭が少し熱くなりました。
ルーベンス、おめでとう!!

マッサ繋がりといえば、フェラーリの同僚、キミ・ライコネンもオープニングラップでKERSの戦闘力を駆使してベッテル、バトンを追い越してからは、後半ラップでファステストを出すなど、ずっと高い集中力を保って地味に2戦連続表彰台を獲得しています。

シャンパンファイト前に、グビッとまず一口。
お酒大好きなキミのいつもの姿も見ることができたし、何故か今回は2回目のピットインタイミングのドタバタが原因で自滅したハミルトンも、キミと反対サイドでやけ酒をあおってました(笑)

<2009 F1ヨーロッパGP決勝結果>
1.ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)↑2
2.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)↓-1
3.キミ・ライコネン(フェラーリ)↑3
4.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)↓-2
5.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)↑2
6.フェルナンド・アロンソ(ルノー)↑2
7.ジェンソン・バトン(ブラウンGP)↓-2
8.ロバート・クビサ(BMW)
---
9.マーク・ウェバー(レッドブル)→
10.エイドリアン・スーティル(フォースインディア)↑2
11.ニック・ハイドフェルド(BMW)↓-1
12.ジャンカルロ・フィジケラ(フォースインディア)↑4
13.ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)↑5
14.ティモ・グロック(トヨタ)↓-1
15.ロマン・グロージャン(ルノー)↓-1
16.ハイメ・アルグエルスアリ(トロロッソ)↑3
17.ルカ・バドエル(フェラーリ)↑3
18.中嶋一貴(ウィリアムズ)↓-1
---
R.セバスチャン・ベッテル(23周目)白煙をあげエンジントラブルの為リタイア
R.セバスチャン・ブエミ(43周目)度重なるマシンダメージによりリタイア

 Best Lap:T.GLOCK 1'38.683 on lap55

前戦ハンガリーGPから約1ヶ月の夏休み明けのヨーロッパGP。
マッサの事故、ピケJrの解雇に伴いフェラーリとルノーのドライバーラインナップに変化がありました。

【フェラーリ】フェリペ・マッサ⇒ルカ・バドエル(Luca Badoer)国籍:イタリア 38歳
【ルノー】ネルソン・ピケJr⇒ロマン・グロージャン((Romain Grosjean)国籍:フランス 23歳

前戦からトロロッソのドライバーも、セバスチャン王国崩壊のブルデー解雇⇒ハイメ・アルグエルスアリ加入と、出入りが激しくなってきた後半戦。ちょっと目を離すと「誰ですか?」と浦島状態になりそうです。

新加入の2人のドライバーのうち、グロージャンはQ2進出を果たし、ピケJrと替わった意味をきちんとチームにアピールできていますが、バドエルは…他の19台より2秒落ちでダントツの最下位なんですけど…。
長年、フェラーリチームのテストドライバーとして貢献してきたとはいえ、実戦とテスト走行では勝手が違いすぎるということなんでしょうか。赤い跳ね馬が周回遅れになること必死の決勝…ある意味レアかもしれません。

余談ですが、レース中の順位表示ではグロックが“GLO”、グロージャンが“GRO”なので混乱注意!

スペインの国際映像のカメラマンはウィリアムズがお好きなのか、FP2はやたらとニコ・ロズベルグと中嶋一貴のマシン映像が映ってましたが、その期待に応えて(?)FP3では一貴が2番手タイムと好調をアピール。しかし肝心な予選で、ウィリアムズにしては珍しくマシントラブルが発生しQ2セッション中に自らコースサイドにマシンを誘導し、そのまま決勝グリッド17番手が確定してしまったワケですが…。ニコは今回も順当に予選Q3まで進み、7番グリッドを獲得しています。

それと、個人的に期待中のベッテル君のマシンからは大量の燃料漏れが発生し、FP3のセッションは長いこと赤旗中断…どうやらバレンシアGPからニューエンジンを搭載していたらしく、これでベッテルは6基目のエンジンを乗せることになってしまったようですね。
今年のレギュレーションではシーズン中8基まではノーペナルティでエンジンの交換が許されていますが、残り7戦残して、残り2基のスペアしか残していないというのは、ベッテルのアグレッシブでエンジンをあまり労わらない感じの走りを考えると、最終戦アブダビ前には9基目搭載⇒10グリッド降格ペナルティ…なんていう自爆コースを辿りそうで嫌な感じです。


<2009 F1ヨーロッパGP予選結果>
1.ルイス・ハミルトン(マクラーレン) 1'39.498
2.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)  1'39.532
3.ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)  1'39.563
4.セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
5.ジェンソン・バトン(ブラウンGP)
6.キミ・ライコネン(フェラーリ)
7.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)
8.フェルナンド・アロンソ(ルノー)
9.マーク・ウェバー(レッドブル)
10.ロバート・クビサ(BMW)
---
11.ニック・ハイドフェルド(BMW)
12.エイドリアン・スーティル(フォースインディア)
13.ティモ・グロック(トヨタ)
14.ロマン・グロージャン(ルノー)
15.セバスチャン・ブエミ(トロロッソ)
---
16.ジャンカルロ・フィジケラ(フォースインディア)
17.中嶋一貴(ウィリアムズ)
18.ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)
19.ハイメ・アルグエルスアリ(トロロッソ)   1'39.925
20.ルカ・バドエル(フェラーリ)  1'41.413


ブログ拍手&コメントありがとうございます!
ひとことメッセ&ご報告メッセには返信をつけていない分もありますが、全て楽しく読ませていただております。

さっき、拍手コメへの返信を打ち終わった後、うっかりブラウザを誤作動させてしまい、打ち終えた記事が全消しまってショック…。
Σ(゚д゚lll)ガーン
気を取り直してもう1回!

★ヴァンパイア役
の記事へ拍手コメありがとうございます。

⇒もちろん、覚えてますよ~!!
色白美肌の横山くんにはヴァンパイア役がよく似合いますもんね♪
ハーデス役、マッチさん並に色っぽいシーンがありそうなので、
オトナな魅力にも期待したいですね。

再びこのブログに遊びにきてコメントを残してくださったこと、
こちらこそ嬉しかったです!
また遊びにいらしてくださいね。


★ROMES 新着情報♪
の記事へ拍手コメありがとうございます。

⇒共演者さんがブログ更新頻度の高い方だと、
撮影現場の雰囲気や、オフプチネタも知ることができて
嬉しいですよね♪

成嶋の天才的頭脳が、ROMESの正確な情報を得て
テロリストの先を読み、部下の砂村(安田くん)や
江川(杉浦くん)に的確な指示を飛ばし、ROMESとひとり
対話するシーンは本当に格好良いし、最大の見せ場の一つ
だと思うので、淡々としつつもキビキビと部下に指示を飛ばす
成嶋の格好良さを全開で発揮してほしいです。
滑舌…関西訛り…う~ん心配だけど克服してくれているはず!

成嶋は感情をこめて言葉を発するキャラではないし、
淡々とした口調の大倉くん向きの役だとは思うので、不安より
期待度の方が断然高いです!!
実は、DVD発売を通り越して心は10月15日へ飛んでます(笑)

またお気軽にコメ、残していってくださいね。
NHKのドラマスタッフブログ、今回は成嶋の相棒、ハルくんメインで更新されてますね♪

成嶋の中の人と、砂村の中の人の関係性が、ちゃんと「ROMES」での成嶋&砂村の関係に類似しているところが面白いエピソードで、ブログを読みながらクスッと笑ってしまいました。

大倉くんにとって安田くんが砂村役として同じ現場にいてくれることで、連ドラ初主演のプレッシャーも緩和されているんだろうなぁ。
関ジャニ∞ファンの中でも、安田&大倉ペアが特に好き!というコアなファンがなにげに多いし、ふたりのいたずら心満載のやり取りを、こうしてブログで取り上げてくださるNHKスタッフさんに感謝!!

ロケが一段落して、スタジオ内での撮影へ移行したとのことですが、確かに、ROMESを前にした成嶋の台詞量はハンパない!そして天才ならではの難解台詞多し…DHCならぬDHA沢山摂ってがんばれ~!!


+発売日から2日経過しましたが、今発売中の【TVガイド 8/22⇒8/28号】には、『ROMES』撮影最新ショットが掲載されてます♪

「必殺」で表情演技に自信を持てたのか、1枚のショットを見るだけでも成嶋@大倉くんの表情から緊迫感が伝わってきて良い感じ。

緊迫の爆破シーンから始まる、対テロリストに動く天才・成嶋優弥&ROMESそして元麻薬取締り犬のハルの表情を見て、ますます10月のオンエアが楽しみになりました!!

それと、前にNHKスタッフブログで紹介された、成嶋のイルカちゃん抱き枕

↑楽天ショップで予約販売されています!
手作りの抱き枕への注文が殺到したため、今予約しても届くのはドラマの始まる少し前?くらいになりそうです(*^^*ゞ

そうそう、少し前に【ROMES 06 誘惑の女神】も読み終えました。
ここから先、ドラマはまっさらな状態で見たい!
という方の閲覧はお控えください。

完全なネタバレはしていませんが、私が原作2冊を読み終えた上で、ストーリーの大きな軸と感じた部分についてザザッと触れています。


回復していたと思っていたメグの脚の調子が悪いので、それまでのかかりつけ医ではなくて、クチコミで評判の良い動物病院で診てもらいました。

今までは3時間超の長距離移動時でも、キャリーの中で暢気に寝るような子だったのですが、ミラジーノ君のエンジン音がうるさいのか、今日は病院までの片道10分程度の道のりでも、ずっと切ない鳴き声をあげ続けたメグ嬢。

最近は、背中と脚の痛み+私が大阪に行っている間に部屋の網戸を破って、近所の♂猫さんが家に突撃してきた時の恐怖から立ち直れないのかな…かなり臆病で神経質になっていて心配です…。

病院で診察をしてくださったのは、男性の院長先生でしたが、これまたメグさん、女医さんに診ていただくときはご機嫌でノドをゴロゴロ鳴らすほどの子なのに、今日は危うく院長先生の手に噛みつきそうになりました。
これほど攻撃的なメグを見たのは初めてかも(´ヘ`;)

先生の見立てでは上皮小体機能亢進症(クル病)なのでは?
とのこと。

この病気は、偏った栄養バランスの食事をしていたり、室内にずっといて日にほとんど当たらない猫がかかる病気だと言われ、だいぶショックを受けました。

プレミアムフードだけではお値段が高いわりに食いつきが悪いため、プレミアムフードを1/3に減らし、市販のドライフード+メグの大好物のシーバを混ぜたものを与えているんだけど、栄養状態が悪いとは思っていなかったのでね…。

先生のフォローによると、もともとメグが野良生活をしていた一番の成長期(2ヶ月~半年)の間の食生活が極度に悪かったのでしょう。とのことだけど、それでもショック。

今日からは、処方していただいたビタミンD+カルシウムパウダーをカルシウムとリンのバランスの取れたプレミアムフードに混ぜて1ヶ月の様子見です。

病院から戻ってリラックスモードのメグ嬢。

もしかしたら、私が拾う前、背骨を骨折したまま自然治癒したことがあるのかも?
とも言われました。
野良時代のことは、どうにも遡って守ってあげられないので、それが原因だというのなら仕方がないと諦めるしかないけど、今これから出来る限りの治療はしてあげたいと思ってます。

1ヵ月後には念のため、血液検査予定です。
上皮小体機能亢進症の治癒も厄介だけど、血液検査で別の病気と診断されれば、もっと難病ということになるそうなので、なんとか1ヶ月で回復傾向が見られるといいなぁ。
8月25日(火)放送の『恋して悪魔~ヴァンパイアボーイ』第8話に関ジャニ∞の横山裕くんがゲスト出演ですか。

マッチさん演じるカイトのライバルヴァンパイア役なんだそうですけど、そういえば7月7日に第1話の感想文を書いた際、ブログ拍手より「横山くんのヴァンパイア役が見てみたい、似合いそう」という内容のブログ拍手コメントをいただいていたことを真っ先に思い出しました。

それに対して私は、こんな風に返信してしまいましたがf^^*)
どうやらコメディではなくて、大真面目にヴァンパイアの先輩としてルカ(中山優馬)の前に現れそうな流れです。
色白でクイズショウ以来痩せをずっとキープしてオトコマエモード全開の横山くんが、カラコン+牙姿で美しいヴァンパイア姿を披露してくれるなら、脱落していたドラマだけど8話はチェックしよ♪


まだ夏クールドラマも中盤戦ですが、視聴率はどのドラマも苦しんでいるようですね。
そういう自分がまず1つも完走できそうにもないんだけど( ;^^)ヘ..

その代わり、10月期は個人的に楽しみなドラマは満載♪
ROMESについては勿論ですが、久々に大沢たかおさんがテレビドラマで主演というのも嬉しい♪
あとでここまで開示されている次クール連ドラの情報まとめ作っておこうと思ってます。
2話~4話と脱落していた日テレ土9『華麗なるスパイ』でしたが、昨日、久々に観たら1話のテンポの悪さが改善されて、おもしろくなっていたので感想文残しておきます。

後で調べたら、1話~4話まで脚本を書かれていた君塚良一さんではなく、5話は金沢達也さんという脚本家さんが担当されていたようですね。
演出家も変わっていました。それで受けた印象が大きく違ったのかな?

ストーリーとしては、うさんくさいテロリストのボス@ミスター匠(柄本明)が雇ったカプセル爆弾を料理に忍ばせて胃の中で爆破させるテロリストに狙われた吉澤総理(渡哲也)をイタリアンレストランで行われる会食で警護するというミッション。

料理経験ゼロの鎧井京介(長瀬智也)が、その有名高級イタリアンレストランのシェフ試験に混ざり、やけくそで下宿先のおかみさんからもらった秘伝の調味料をトマトソースに適当に振りかけただけの斬新すぎる料理の味が認められ、なんと合格!
同じく美しさとお色気でエロイタリア人フロア担当責任者(パンツェッタ・ジローラモ)を一発KOしたドロシー(深田恭子)も無事にフロアスタッフとしての潜入に成功。

いよいよ会食の日、レストランオーナーシェフの柏木が強く拘っていた、ミシュラートの星付け視察と重なってしまったり、京介が同日に採用されたシェフに陥れられ、異物を料理に混入させたと濡れ衣を着せられ解雇になってしまったり、怪しげな行動をするスタッフ続発など数々のトラブルに見舞われるも、料理評論家に変装してレストランに再び客として潜入していた京介のハートフルな説教がキッカケとなり、星をもらい有名レストランを目指すことに拘るがあまりに、店を立ち上げた当時のパートナーを邪険に扱い、料理とは何かという初心を忘れてしまっていた柏木を改心させ、ドタバタに紛れて総理の大好物のデザートにカプセル爆弾を忍ばせて運んでいたテロリストを、すんでのところで取り押さえることに成功していました。
(事前にエリスから買い取っていたミニまな板のおかげで、テロリストのナイフが曲がって京介は無傷だった)



京介の下宿先の娘、三九(杏)にミッション実行中の変装姿をバッチリ見られた京介ですが、三九が鈍いのか京介のはぐらかしが上手いのか、いまだに正体がバレかけているのにバレずに済んでいます。

しばらく観ない間に、ドロシーとエリス(友近)がいつの間にか京介の魅力に落ち、好き好き光線を京介に投げかけているのが一番驚いた変化かな。

プラス、吉澤総理が無事に会食を終え車で去る際、わざわざ京介の前に降り立ち、
「あのネックレスはまだ持っているか?」
と、京介が母親に捨てられる前にもらった唯一の思い出のペンダントの存在を知っていることが判明。
さらには、ミスター匠も
「さすがは私の息子」
とか言っていたような気が…。←記憶曖昧

京介の謎だった生い立ちも追々明かされていきそうで楽しみです。

しかし、来週はF1が夏休み明け。
ヨーロッパGP予選と丸被りです( ;^^)ヘ..
こちらは録画しておいて後で見ようかな。


ほんの数ヶ月前まで、コアなジャニファンに逆戻りすることを頑なに拒み、なるべく深みにハマらないように…と大倉くんの魅力にふれても心のブレーキを必死で踏みまくり、サイドブレーキまで引いて抵抗してきましたが、もう無駄な抵抗はやめました(笑)

ってなワケで、私のジャニヲタ歴をopen♪

長文です(*^^*ゞ
興味のある方のみどうぞ。

【ジャニ歴バトン☆☆】


♪あぁ~ここから始まる 新しい道もAll my treasures♪
織田裕二さん&中井美穂さんコンビの世界陸上、いよいよ開幕です!
ドイツ・ベルリン大会ということで、“記録の壁を壊せ”がテーマなんですね。

今大会、織田さんは現地入りしているので、睡魔に負けるな!的な煽りと、寝不足と極度の興奮ミックスでのハイパーハイテンションUZを拝むことは出来ないのかなぁ…。

あ、でも競技が始まったら俄然テンションが上がってきた織田さんを見ていたら、今年も熱い暑い夏・世陸!が見られそうな期待感が!!

初日から花形種目、男子100m予選が登場することもあって、北京五輪で横を向き手を大きく広げたパフォーマンスを見せながらも、自らが持っていた世界記録をアッサリ塗り替えてしまったウサイン・ボルト選手と織田さんの夢の会談のVTRが流れ、陽気なジャマイカ人@ボルトと陽気な日本人TOP俳優@織田裕二があっという間に意気投合している姿を拝見することができました。

織田さんはこうじゃなくっちゃね!

さらには、女子棒高跳びの世界記録保持者、美しきロシアの妖精・イシンバエワ選手の紹介VTRの前には、
「誰がなんと言おうがイシンバエワ!」
6年前の熱いUZ節をプレイバック。

その後は、男子砲丸投げ予選。
女子3000m障害予選 日本人としては本大会最初の登場は早狩実紀が予選落ちという中継が続き、いよいよ男子100m予選へ!!

日本代表選手は早稲田大学在学中の新鋭・木村慎太郎がトップバッターで登場。
3着に入り見事2次予選進出決定と幸先の良いスタート!!
d=(^o^)=bイエイイエイ

ってなところで中継時間終了につき、続きは22時からTBSを見てね(^_-)☆
コースでございます。

8月はF1もお休みだし、ミハエル・シューマッハの次戦復帰もお流れになっちゃったし、関ジャニ∞のツアーが終わってからヌケガラ化していたけど、世界陸上があるじゃないか!!

たちまち生き返った気分です(笑)
8月15日、一般的には終戦記念日ですが、私にとっては“禁煙記念日”&“心音日記誕生日”でもあります。

1本おばけというニコチン大魔王の亡霊との闘いに打ち勝つため、自分を毎日叱咤激励し、体調の変化を記録するために開設したこのブログも、4年目を迎え、ブログの柱となるメインテーマもめぐりめぐって古巣のジャニに戻ってしまいつつありますが(笑)
今後とも、よろしくお願いいたします( ^.^)( -.-)( _ _)

さて、たぶん1年ぶりに登場。
おなじみ、禁煙カウンター卒煙式をペタッ。
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卒煙日: 2005年 8月 15日
卒煙からの日数: 4年 0ヶ月 0日 15時間 10分
延びた寿命: 167日と11時間29分
節約できた金額: 657734円(節税分 414735円)
節煙本数: 43848本 4384.9m ハワイ最高峰
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4年も経つと、すでに禁煙しているというより、普通に“タバコを吸わない人”という感覚ですね。

それにしても、節約できた金額がスゴイことになっててビックリ!
しかし…
65万円も節約したはずなのに、どこへ消えていっているんだろう(f^^)

ま、いっか。
13日の極大日はどんより曇り空と明るい月に遮られて、3つしか見られなかったペルセウス座流星群。
今夜の安曇野の空は、とてもクリアに澄んでいて、天頂には天の川も見ることができます。

今夜は0時前から屋上にレジャーシートを敷いて、光源の少ない北~天頂の空を40分ほど眺めてきました。

結果、明るくて足の長い流星を5個、小さめだけど足の長い流星は連続して6個、あとはコウモリなのか目の錯覚なのか不明な分がいくつか見えたので満足♪

とくに0時20分頃、カシオペア座付近からケフェクス座⇒ハクチョウ座方面に青白く軌跡を残しながら流れていった流星が最高に綺麗でした。

この夜空を、同じ時間に日本各地で見上げてゆっくりと流れる時間と瞬く星を楽しんでいる人たちが大勢いるんだろうなぁ…なんて、思いを馳せる時間は幸せです。

夏だというのに、現在の気温19℃。
風も若干吹いているので外気にさらされてジッと空を眺めていると、体感温度はもっと寒く感じられます。
長袖のパーカーを羽織っていってよかった!

さて、寝る前に録画しっぱなしのドラマでも…。
と、思ったけど綺麗な星空の残像をとどめたまま今夜は眠ろう。。

また明日~(*゚ー゚)ノシ
本日、毎年恒例の花火大会が無事終了~。
去年も動画をあげたような記憶があるんだけど、今年も自宅屋上よりケータイで撮影した花火をお裾分けデス♪

500mくらい先の河川敷で花火を上げているので、我が家の屋上は特等席~♪
ビールとおつまみにコンビーフマヨ和えを持ち出して、祖父と並んで花火を楽しみました。

河川敷手前の神社の木がちょっと邪魔だけど、わざわざ車で集まってくる家族連れや、自転車でテンションマックスで駆けつける中高生の集団などを見つめながら、パーソナルスペースを保ったまま楽しむ花火はとても贅沢です。

ここに家があってよかった!
と思えるのは、この日が一番かも(笑)

心なしか去年よりグリーンの花火が多かったような…。
こんな時でも素敵に大倉熱健在です(笑)


お、日付が変わった。
本日8月13日、明け方までペルセウス座流星群の極大を迎えるそうで、各所でニューストピに上がってますよね。

なにげに流星好きなので、真冬でも真夏でも、夜中にひとり寝そべって夜空を眺めるのが数少ない趣味の私としては、今夜は涼しいし絶好の流星観察日和だ♪

…と思ったら、ペルセウス座方向には明るい月が輝き、オマケにお隣さんが深夜まで灯りを煌煌と照らしていて、さらに外灯も明るすぎる…コンディション悪。
さらに今夜は雲が多い!

先ほど、ペルセウス座が北東の空に登ってきた22時半過ぎに、北の空に高速で流れるやや明るめの流れ星は確認できたけど、それから40分粘っても「今流れたっ!」と確信できるものは見つからず…こんなに雲が多いのに、なぜ月は全く隠れていないだろう。
すごく不思議だ~。

とりあえず、ブログ更新したら再び夜空ウォッチャーに戻ります。
('◇')ゞ

なにやらお隣の岐阜、新潟には雨雲がかかっているらしいし、こちらも0時~1時くらいが限界かもね。


あ、本日(8月12日)発売のテレビ情報誌にROMESクランクイン時の記事が掲載されていたので購入して参りました♪
スーツ姿で走る砂村@安田章大くん&ラフな格好でハルと戯れる成嶋@大倉忠義くん&ハル&そんな二人の間で大倉くんの耳を手でふさぎ、後から安田くんに耳を手でふさがれているイケテツこと池田鉄洋さんのお茶目なワンショットも!
ご馳走様でした。
成嶋のイルカちゃん枕になりたい今日この頃です('-'*)♪
理由はNHKドラマスタッフブログ参照。

ROMES出演者のブログに、ときおり成嶋の中の人と砂村の中の人のネタが登場していますが、出演者とフレンドリーに交流している雰囲気の安田くんに対して、大倉くんは成嶋さながらのボーッとした雰囲気を地でいっているらしく、なんとも微笑ましい現場になっている模様。
原作の中の構図とオーバーラップする現実~(^◇^)/いい雰囲気ですねぇ。


さて、本日は漫画ネタ。
ついに先号、連続購入記録が途絶えた『Kiss』でしたが、今号のラインナップは個人的に興味をそそられたので購入しました。

表紙はお馴染み『のだめカンタービレ』
いよいよ大詰め、「いよいよクライマックスに向けてカウントダウン!」と書かれていました。
シュトレーゼマンとのピアノコンツェルトで世界デビューを果たしたのだめですが、その後は「もう弾けない」とメッセージを残し、最愛の千秋真一くんとも連絡をスッパリ絶っていたわけですが、ひょっこりパリのアパルトマンに帰ってきて、今は日本の音大時代に目指していた「ピアノの先生」をはじめて楽しそうです。
相変わらず指揮者として世界中を行脚している千秋にも心境の変化があり、なにやら次号は久々ののだめ&千秋再会で怒涛の展開が訪れそうですヨ♪

メジャーどころでは『ホタルノヒカリ』本編に続き、先号と今号で番外編として、素敵女子・優華ちゃん&神宮寺要センパイの恋の行く末が描かれています。
これにてめでたく連載終了~♪マコトくんも幸せになったし、結果的に皆がハッピーエンドでよかったんじゃないでしょうか。

あえてペースを落として読み進めている。
なんて書いておきながら、昨夜ついに暴走してしまいました。
『ROMES 06』読破!

この本、1/2を過ぎた辺りから謎解きがあまりにもテンポ良く進むので、通勤のお供に少しづつ読み進められる人を尊敬しますね。
私はどーしても我慢できなかった!
読み終えたら朝方、3時半でした(f^^)

テロリストを含め、登場人物が結構多いので「あれ?この人はどこで成嶋(もしくは砂村)と接触してきたんだっけ?」と思わず遡って確認してしまう部分もありつつも、完全に謎解きされる前段階で「あ、この人の正体判った!」とニヤニヤしながら読める部分もあり、久々に読み終えたときに素直に「面白かった!」と感想を持てる本に出会えました。
出会わせてくれた大倉くんありがとう!>結局そこか(笑)

成嶋優弥が無機質な分、砂村多駒が人間らしい葛藤、感情の揺れを存分に発揮しているので、この二人の対比を楽しむという意味でも、ドラマでの関ジャニ∞大倉忠義+安田章大の組み合わせが俄然楽しみな要素になってきました。

予想したとおり、スケールの大きな話になっているので、これをテレビドラマでどんな風に描くのか、ある意味大掛かりな映画の原作向きではあるストーリーなので、役者以外の制作陣の見せ方も楽しみ♪

想像を色々と膨らませたくなる描写+男性が好きそうなカッコイイ題材なので、普通に小説好きな方にもオススメです。

10月期のドラマなので、ネタバレはこの程度にしておきます。

さ、今夜から『ROMES 06 誘惑の女神』の世界へ行ってまいります('◇')ゞ
<2話、3話まとめ>

脱獄して逃走した竜崎(滝沢秀明)を追い、長谷部刑事(水川あさみ)とその娘と共に訪れた龍谷ダム。
そこにはかつて龍谷村という集落があったが、その名残として残されていた石仏に彫られた龍の絵を見つけ、幼い頃「人を決して憎んではダメよ。恐ろしいことが起こるから」と母に言ってきかされ、そのときに手渡されたお守りに刺繍されていた龍とそれが同じであることに気づいた蒼井(錦戸亮)。
「龍谷村」の存在を父に問うと、後で家事をしていた母が明らかに動揺し手にしていた皿を落として割っていました。どうやら、蒼井の持つ力のルーツを蒼井母は知ってるようです。

長谷部が娘と帰宅した際、駐車場で待ち伏せしてた熊切(八乙女光)から「素手で触れただけで人を殺したあの男とあわせろ。殺し方を教えてもらう」と迫られるも、それを拒んだ長谷部は熊切からナイフで襲われます。
そこに竜崎が現れ、熊切から奪ったナイフで躊躇することなく彼の腹部を刺し、長谷部親子を逃がしていました。
娘の安全を確保した後、すぐに竜崎と刺された熊切のもとへ戻った長谷部だが、そこには二人の姿は無い。
その頃、一流製薬会社社長の息子である熊切に「俺を親父に会わせろ」と脅迫した上で、竜崎は「神の手」を使い一瞬にして熊切の刺し傷を癒し、その力を目の当たりにした熊切は、その足で竜崎を父親である熊切善三(柴俊夫)に引き合わせます。
しかし、息子の言葉をにわかには信じない熊切父。

再び竜崎と再会した蒼井は、またしても口車に乗せられ、飲酒運転で幼い子供を含む複数の人をはねておきながら、悪びれもせずに看護師や事故で意識不明になった少年の親に暴力をふるっている男を「神の手」の力を使って殺してしまいますが、今回はそれと引き換えに、竜崎は事故にあって負傷した子供3名を「神の手」を使って一瞬の間に治して立ち去ります。
それを陰から見ていた熊切父は竜崎の力を利用しようと考え、竜崎を赤坂のホテルのスィートルームに囲い込み、内閣総理大臣を目指し精力的に活動しながらも、心臓に疾患を抱えている政治家の榊瑤子(高畑淳子)に引き合わせました。

その場では犯罪者の手に触れられたくないと竜崎を突き放した榊ですが、結局3話ラストでは大きな発作を起こし、極秘で搬送された先の病院で竜崎の力を借り、引き換えに何かを彼に与えていくことになりそうです。

竜崎は同時に、熊切息子がかつて麻薬漬けにした女を山中に置き去りにして殺した過去を知り、口封じのために追い詰められ階段から転落し、意識不明の植物状態に陥っている蒼井の教え子、白川加奈(波瑠)にも「神の力」を行使し、彼女を全快させていました。
竜崎から、白川加奈が意識を回復し、警察に証言をするらしいと囁かれ、警察に捕まることを恐れた熊切息子は、退院手続きをしていた彼女の病室を襲撃。
その場に居合わせた蒼井ともみあいになるが、蒼井は「神の手」の力を使うことを躊躇い、結果、熊切息子のナイフから娘を守ろうとした白川母が刺されます。

警察から逃れる為に逃走した熊切息子を、長谷部は一度は取り押さえますが、「逃がしてあげる。その代わり、竜崎に伝えて。娘が会いたがっているって」と囁き、わざと熊切息子を逃がしていました。
長谷部も喘息で苦しむ娘可愛さに、竜崎の「神の力」の前に魂を売ってしまうのか…。

その他にも、蒼井の手で殺された3人の死体の検死を行った前園(原田夏希)から、「外傷のない綺麗な死体」の話を大学時代の先輩であるエリート警察官僚の沢村(佐々木蔵之介)が、その能力を利用しようと蒼井に接触したり、色々と動きが続いている『オルトロスの犬』2話、3話でした。


「在庫切れ」記事へブログ拍手コメくださった方へ

⇒名無し様
大倉くん、ワンコは大好きなんですね。
ニガテなのは猫だけなのかな…猫好きとしてはちょっと淋しいけど。

麻薬探知犬のラブラドール・レトリバーは大型犬なので、ちょっと大丈夫かな?
と深読みして書いてしまいました。

大倉くんとハル役の子は仲良しさんで、最高の笑顔が見られると嬉しいです♪
コメ、ありがとうございました!


⇒原作注文中のたちょ担様
注文した本が届くまでインターバルが開くと不安になりますよね。
でもドラマ化に合わせて帯が変更されている可能性もあるし、期待できそうじゃないですか♪

今のところまだ『ROMES 06』を1/4程度しか読み進めていない段階ですが、他所で言われているほど、成嶋のイメージと大倉くんが合わないとは思いませんでしたよ。
文章で表記されている人物のイメージには個人差があると思うので、やっぱり大倉くんじゃ合わないと思われる方もいらっしゃるのも否定できませんが(´ヘ`;)

24歳の大倉くんがドラマでは27歳設定の成嶋を演じる、原作ではもう少し年上の30代前半のイメージのオトナな役を、どんな風に魅せてくれるのか楽しみですね♪
コメ、ありがとうございました!

10月期NHK木8ドラマ『ROMES//空港防御システム』の原作本、こちらのブログでも8/4の記事とサイドバーで原作本、五條瑛さんの『ROMES 06』『ROMES 06 誘惑の女神』の紹介をしていますが、ドラマ化の影響力ってスゴイですね!
ネット本屋さんでは軒並み「在庫切れ」になってます。

近所の本屋さんも5軒ほど見回ってきましたが(暇人だ)、どこにも現品は見つからなかったし。

とりあえず先行して手に入れておいた『ROMES 06』を寝る前に読み進めるのが、毎晩の楽しみになっております♪
とりあえず、今晩の分は終了。ほっとくと一気読みできちゃうほど面白い小説なので、あえてペース配分を落として読んでます。

原作を読む前、主人公・成嶋優弥の人物紹介を読んだイメージでは、ドラマで演じる大倉忠義くんとのイメージがかけ離れてる?
と思っていたのですが、読んでいくと案外、大倉くんが成嶋を生きる様が容易に想像できることに気づき、原作を読みながら脳内ではすでに成嶋=大倉くんの画で再生されるようになってきました。

原作成嶋のイメージ⇒見た目は柔らかな文科系で育ちの良い坊ちゃんタイプ、飄々としてマイペース…基本、人は信じずに愛犬ハルとシステム「ROMES」だけを信じているのだけれど、決して人当たりが悪い神経質な冷徹インテリではないというところがとっても魅力的♪

実際、大倉くんもお父様が広く飲食店チェーン展開する社長さんという家庭のご長男だし、理系?文系?と分けるなら文系っぽいし、ステージ上ではいつもマイペースで飄々としていて、たまにご本人の意に反して素で天然炸裂してるところなんか、成嶋との共通点だと思うんですよ。
インテリで天才かと問われれば┐('~`;)┌な感じだけどね(笑)

あまり動物が得意ではなさそうだけど、相方のでっかいワンコと仲良くやってるかな?とか、慣れない標準語+システム屋さん特有の言葉遣いの長台詞が大変そうだなぁ…とか、色々と心配してる部分もありつつも、チャンスは決して逃さない男・大倉忠義なら大丈夫!と信じています。

細かいことですが、成嶋の名前表記が原作とドラマでは違い、ドラマでは「優也」表記になってますね。
NHKドラマスタッフブログでも、先日クランクイン後に撮影された成嶋登場シーンの撮影風景が書かれていて、なんだかスケールの大きな映像が楽しめそうで期待度がますます上昇中です。

最先端警備システム「ROMES」とそれを自在に操る成嶋に憧れて警備の現場を志願した青年と、原作とは設定が微妙に変えられている砂村。
こちらは原作では大柄で体育会系、女性のあしらいの巧いスマートなオトナの男というイメージが強いので、正直、安田章大くんのイメージで脳内再生することは出来ないのですが、砂村の設定自体がドラマでは変わっているので逆にこちらはドラマのオンエアを見て、ドラマ版・砂村がどんなキャラなのかが楽しみです。



もう、そろそろブログのサブタイトルに「大倉忠義溺愛年上女の戯言」とか付けた方がいいですか?(笑)
同じジャニでも嵐で今まで唯一連ドラ主演経験のなかった相葉ちゃんが主演!とか、今日は志田ちゃん主演で「小公女セーラ」ドラマ化とか、色々10月ドラマの情報が続々と開示されているんですけどねσ(^◇^;)
こちらはまた改めて…。
7月末の大阪遠征2Daysの宿泊先はこちら。
ホテル紹介
梅田で景色が良いホテルとクチコミで評判の『ホテル阪急インターナショナル』。
一休でとてもお得なプランを見つけたので迷わず予約!

もう一泊は目的地に近かったので、スイスホテル南海と迷って、最終的には昨年秋にオープンしたばかりの道頓堀の繁華街ど真ん中にある『ホテルビスタグランデ大阪』に泊まりました。

2泊目はとてつもなく体調不良だったため写真がないので、1泊目の『阪急インターナショナル』のみ写真付き宿泊記をあげておきます。
景色昼
アサインされたお部屋は27Fデラックスツインのお部屋。
東西南北で景色が違うそうなのですが、こちらのお部屋からは淀川と大阪の大動脈のひとつ、御堂筋、そして空港に着陸体勢に入って低空を飛行していく飛行機が見られるお部屋でした。

2重のカーテンはベッドルームと窓際のスイッチで開閉できる電動式。
大きな窓からはクチコミどおり、大阪・梅田から見る郊外の景色が一望できてテンションが上がります♪
お天気は曇っていてイマイチだったけど、晴れていたらもっと遠くまで見渡せるんでしょうね。
夜景2
ジャジャーン♪メインの素敵な夜景でございます。
この御堂筋のオレンジの光の連鎖は、真夜中まで途切れることなく、大阪の都会らしい風景を飽きることなく見つめ楽しませていただきました♪
ベッド
ベッドはツインですが隙間なくピタッと2台くっついていたので、ダブルの気分で広々と休むことができました。
夏でも軽すぎる掛け布団では熟睡できない私ですが、こちらのベッドはコイル式スプリングも勿論快適だったし、枕も掛け布団も気持ちが良くて快眠できました♪
ただ、夜景が好きなのとコンサートの興奮が手伝って、ものすごくタイトな睡眠時間でしたけど(笑)
ビューバス
そしてそして、デラックスルームのバスルームはなんと!
ビューバスルーム
写真右上に小さくて見づらいけど、飛行機も写ってます♪

右側の窓にブラインドが下りている理由は、こちらの方角にpiasビルという高層オフィスタワーが聳えていて、覗かれ防止の意味があるみたいです。
それでも充分、景色を楽しみながら優雅なバスタイムを満喫させていただきました
近くにお気に入りのロクシタンのお店もあったし、夏は柑橘系の爽やかな香りに包まれるバスタイムでスッキリ!
シャワーブース
このクラスのホテルでは、やっぱりシャワーブース独立型ですよね。
ユニットバスの高級ホテルもあるけど、ゆっくりバスタイムを楽しみたいなら絶対セパレート!

昔は新曲を定期的にレンタルして聴きまくってカラオケに行ってたからかな、イントロクイズはお得意だと思っていたんだけど、昨夜のドレミファドン特番の問題は、知らない曲ばっかりで「???」でした。

それにしても、バラエティの世界で生きているタレントさんの知識力はさすがですね。
懐メロ最新曲ムード歌謡洋楽アイドル曲その他、それぞれ得手不得手はあれど、「なにその曲?」というようなマニアックな曲でも秒速で答えてましたから…。

出演者の身内曲をサービス問題として出題するも、身内以外のチームが答えてしまって悔しがるパターンが多かったなぁ。
関ジャニ∞がジャニーズの曲を答えられなかったり、misonoちゃんがお姉ちゃんの曲を答えられなかったり、元シブガキ隊のヤックンが奥様の曲を答えられなかったり。

地味に古い歌謡曲が出題された際に、ボタンを押す速度についていけずに悔しがってデスクをバシーン!と叩く徳光和夫さんが面白かったです(笑)

個人的に最高インパクト珍解答は、
関ジャニ∞安田章大「山本さんのリンダリンダ!」

正解は、山本リンダさんの狙い撃ちです。
すごい天然ミックス炸裂!(笑)

メイン楽曲の中に別の曲を同時進行でミックスさせて華麗に演奏するミュージシャン。
彼の才能にはただただ拍手!だったし、それを聞き分けて2曲も素早く理解していた安田くんの耳の良さ、音楽的な勘の良さにも驚かされました。


さて、ここのところ関ジャニ∞ネタばかり書いていますが、私はいつでも盲目的に褒めて受け入れるタイプではないので、今回のカスペ出演の感想も以下は辛口です。
そういったご意見がお嫌いな方は閲覧をご遠慮ください。


本日付、各スポーツ紙&NHKドラマトピックスブログにて情報解禁になりました。
『ROMES』
〈原作〉五條瑛「ROMES 06」「ROMES 06 誘惑の女神」
〈脚本〉佐伯俊道 山浦雅大
〈音楽〉森悠也

〈出演〉大倉忠義 安田章大 国仲涼子
渡辺裕之 杉浦太陽 小木茂光
川村ゆきえ 池田鉄洋 近藤芳正 草刈正雄ほか…


大藪春彦賞受賞作家、五條瑛さん著『ROMES 06』そしてその続編にあたる『ROMES 06 誘惑の女神』を原作としたドラマ、タイトルは『ROMES』。

※中日スポーツの紙面では『ROMES /空港防御システム』表記
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10月期、NHK木8ドラマ枠でなんと!関ジャニ∞大倉忠義くん、連ドラ初主演です!!
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今朝、スポーツ紙をGETすべくコンビニに走り、情報確定をこの目で確かめた瞬間から笑いがとまりません。

ほっとくとニヤけてます。
気持ちの悪い女です(*^^*ゞ

正直、関ジャニ∞の中でも地味と呼ばれ続けた大倉くんが、連ドラ主演に抜擢されるとは失礼ながら全く予想していなかったのでね。>ゴメンよ大倉くん
12年ファンを続けている大野智くんが『魔王』で連ドラ初主演が決まった時と同じく、いや、正直それ以上にものすごくポジティブな衝撃を受け、幸せをかみしめています。

原作本、実はまだ情報が未確定の段階でフラゲしてました(笑)
今回、大倉くんが演じる成嶋という男の紹介文と、普段見ている大倉くんのイメージとは重ならなかったので、別の役かと思っていたんですけどね( ;^^)ヘ..
クールで、愛犬のハルとシステム「ROMES」しか基本信じない頭脳明晰な成嶋…かぁ。
安田くん演じる砂村という叩き上げの警備チームメンバーというのも、実際に映像を見ないと今のところ安田くんで砂村が動いているイメージは出来ないので、その点でも10月の放送が今から待ち遠しくてたまらない♪

まだ暑い8月が始まったばかりですが、心はすでに芸術の秋・10月です(笑)



「ブログ拍手」機能を使いこなせていないcocoroneです。
返信遅くなってごめんなさい( ^.^)( -.-)( _ _)

☆関ジャニ∞ PUZZLEコンツアー 京セラドームオーラス(7/30)
へのブログ拍手コメントをくださった大倉担様へ


⇒同担さんからコメントいただいたのは初めてなので、すごく嬉しいです!
29日に参戦されたんですね♪
ってことは、一緒の会場でレコーディングしちゃいましたね(*^^*)v
ニューシングル&パズルコンDVD発売が今から待ち遠しいですね♪

∞と∞erは繋がってる!
本当にそう思います。
あの一体感を生み出す関ジャニ∞も、フレンドリーで元気なエイターも大好きです!!

カウンターだけ無駄に回っているわりにコメントは過疎ってるブログですが、
また遊びにいらしてくださいね(^_-)☆


さてさて、テレビの話題を少し。
8月2日(日)放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』に、関ジャニ∞代表・村上信五くんが先輩TOKIOと共に
「 鉄腕軍 VS 30人の島原兵士 湧水の町・島原で水鉄砲合戦! 」企画に参戦してました。

島原城へと続く街並みにある複数の湧水に掲げられた旗印を水鉄砲で命中させればDASH軍の勝ち。
3つの旗印の周囲を守る地元住民軍も水鉄砲を持ち、攻め入るDASH軍三名(城島、山口、村上)の胸と背後についているゼッケンに水を命中させたら負け。
同じく地元住民軍のゼッケンをDASH軍の水鉄砲が貫けば、守る兵士も即刻OUTという壮大な鬼ごっこ。
圧倒的に少数のDASH軍を指揮し、戦略を冷静に導き出す軍師・山口達也の読みがことごとく当たり、結果的には島原城を手中に入れて大成功に終わりました。

もうすぐ四十路のリーダーも、重たい水鉄砲担いでよく走ってました!
一番若いヒナ(村上くんの愛称)は、なぜかヒナファンの女性兵士に撃たれて撃沈してて面白かったし(笑)
実際、自分の好きなタレントさんと相打ちできたら、最高に幸せですよね。

年が10も離れているぐっさんからも「ヒナ」呼びされているヒナちゃん。
TOKIOの兄さん達にも可愛がられているんだなぁ~。
前回は大倉くん単独でDASHロケin香港に参加していたし、関ジャニ∞とTOKIOはドラマ共演率も高いですよね。

次は明日、
フジテレビ系列『カスペ!・クイズドレミファドン!真夏の最強イントロ王決定戦』
にも関ジャニ∞、出演です♪
うちの担当くんは出ないけど…イントロ得意なんでお茶の間対決してみようと思います(*^^)/

あと、近日中に『ミヤネ屋』で先日の関ジャニ∞ツアーオーラスの模様が放送されるそうです。
宮根さん、普通に目立ってて面白かったのでこちらも録画スタンバってます♪

情熱ドラマー@大倉忠義の姿、ミヤネ屋さんでオンエアされるといいなぁ~。
それまで全く興味のなかった人でも、ドラム叩いてる姿を見たら「カッコイイ!」って言ってくれる人、絶対多いと思うんで(*^^*)v


関ジャニ∞ツアー2∞9「PUZZLE」オーラス前の7月29日公演は、コアなジャニファンではないけど、関ジャニ∞のライブに興味を示してくれたお友達と一緒に参戦。
忙しい中、事前にPUZZLEを聞いて予習してくれたり、ライブ後には「あんなに激しいドラムをずっと叩いててスゴイ。かっこよかった!」と言ってくれたこと、あの独特な雰囲気の中でも最後まで一緒に楽しんでくれたことに感謝です!
残念ながら、お友達が∞の中では贔屓にしてくれているマルちゃんの立ち位置とは真逆で、あまりこちらサイドには来てくれなかったけど…ほんとにありがとう!数年ぶりの再会に感謝☆

さてさて、オーラス前の29日公演@京セラドームの断片的なレポ&感想をあげておきます。

☆オープニング「無責任ヒーロー」後のメンバー自己紹介。
大倉「たっちょんだよっ!ただいま!」
会場「おかえり~!」
大倉「ただいまっ!」
会場「おかえり~!」
地元大阪に帰ってきたことをしっかり噛みしめていたヤキソバマン@たっちょんでした。

ヒナの冒頭コメも大阪に戻ってこられたことへの感謝の言葉に気持ちがこもったのが印象的。
面白かったのは亮ちゃん。
錦戸「今日、7月29日という日が~(以下、地元ライブを迎えたことへの感謝の言葉)」
とにかくこのコメントが選挙演説調で口も滑らかで個人的にかなりツボでした(笑)

☆「パズル」のソロパート、バクステに登場したヨコの手にはマイクなし!
東京では「アカイシンキロウ」でたっちょんの手にマイクなしというアクシデントがあったけど、今回はヨコ。
♪両手をひろげ堂々と~の部分、ハモリの亮ちゃんの声しか聴こえてこなくて、「え?」と思ったら両手を広げてマイクないない!と焦ってアピっているヨコの姿が(笑)
咄嗟に歌フォローする他メン、ソロパート終わり部分には無事にヨコの手にマイクが渡り♪記念に買ったあのパズル~からは通常版に戻る。

☆レンジャーコーナー
・レッドがニューレッドを殴らないとストーリーが展開していかないのに、わざと「暴力はあかん、おちついて話し合おう」と友好的なレッドと、台本どおりにいかず時間が押しまくることに焦ったニューレッドの攻防がつづき
ニューレッド「お願いだから俺を殴ってくれ!」
レッド「Mかっ!」
オレンジ「♪いつも一緒に い~たかった~(プリンセスプリンセスの曲)」

さらにグダグダの攻防がつづき再び
ニューレッド「もうほんまにいい加減俺を殴ってくれ!」
オレンジ「♪いつも一緒に~  隣でわ~らってたかった~ふふふふんふふ~」

正直、この公演のレンジャーが私の見た中では一番ぐだぐだでしたσ(^◇^;)

・ニューレッド、イエロー、ブルーがこれからは俺達の時代や!と新生レンジャーを決意するシーン。
ニューブルー「な、レッド
ニューレッド「そうだなグリーン、いや、ブルー(`・ω・´) シャキーン」

となるべきところで
ニューレッド「そうだなブルー、いや…先にブルーって言うてもうた

で、ナス仕切りによりテイク2.
しかしまた台詞を間違うニューレッド(笑)


・ツアー後半から進化系で登場するようになった小芝居道具のミニソース、ミニ醤油を手にしているレッド&ブルー。
ニューレッド、イエロー、ブルーから届いた果たし状の結び目が固すぎてとれない⇒一番手先が器用なイエローさんが「引いてだめなら押してやれば…ほら取れた!」といつものように器用にほどく。

・ゴリマッチョヤセマッチョの曲に合わせてはないちもんめ状態の場面。
ニューレッド「おい、おまえら!さっきから手に持ってるもんは何や?」
レッド「ソースねっ!」
ブルー「しょーゆこと!」
イエロー「ごはんですよ
ニューレッド「ごはんですよなんてどこにもかかってへんやないか!」
ブルー「ごはんにかかってるよ♪」
ニューレッド「誰か笑点みたいにうまいこと言えいうたっ!おもわず座布団2枚!って言うところやったわ」
レンジャーコーナーも全国まわるうちに進化して大阪ではアドリブもカンペキ(笑)
ちなみにイエロー手持ちアイテムはオーラスでは「ごましお」でした。

・ニューレッド「おまえの夢は何?」
ナス「ワールドカップ出場!」
ニューレッド「おまえまだ諦めてへんのか」

長くなってきたので続きは折りたたみで。



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