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旅にでると、普段飲めない種類のお酒をいただくのがひとつの楽しみな私は、今回の東京遠征でもカクテルタイムをめいっぱい楽しんでまいりました♪
お酒は20歳以上のお楽しみですものね~♪(^_^)/▽

少し前から、ふたたび「晩酌」「寝酒」ブームが自分的に到来しておりまして(^-^;
それも甘めのお酒にハマって、いろいろと試飲中だったりするんですけどね。

もともと、シャンパンやスパークリングワインが大好き!そして焼酎より日本酒派なこともあって、以前新潟旅行の際にハマった「スパークリング日本酒」を地元で売っていないかな?と、探したりもして…。

そして、ついに再び出会えました!!
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スパークリング日本酒、その名も『星の流れ
星空に見立てたブルーのラベルが綺麗ですよね♪
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さっそく、冷た~く冷やしてからシュワシュワ~ッとグラスについで、おっされーな感じでいただきました(笑)
やっぱり、甘くて口当たりがよくて美味しい(*^^*)v

これならお酒ニガテな人でも、グビグビいけちゃう感じで。
食前酒にいただく、甘いスパークリングワインを日本風にアレンジして爽やかにしたイメージ。
あ!でも日本酒だからアルコール度数が強いんだよね。
っとラベルと確認したら7度と控えめでした。

私のようにお酒にわりと強いタイプなら300mlの瓶で、そんなに飲みきれないよ~という可愛らしい女性には180mlサイズをセレクトできるのも嬉しいかも。

ちなみに、翌日は姉妹商品の『はじけるにごり酒』をいただきました♪
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こちらのラベルはピンク♪パッケージが可愛いと女子は単純にテンション上がる生き物らしいです。
にごり酒も大好きな私としては、むしろこちらが気になっていたんです!o(^o^)o ワクワク
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まさしく見た目は「にごり酒」。
なんだけど、シュワシュワッとこちらもはじけてます!!

飲み心地は、「星の流れ」よりも少し辛口で、こちらも美味しい
でも、にごり酒特有のどろっとした口に残る感じはまったくなくて後味スッキリ。
今回は寝酒(色気なさすぎ)としていただいてしまいましたが、こちらはお魚料理などとも相性が良さそうなので次回は、食卓でいただきたいと思います。

デザート感覚でいただくなら「星の流れ」。
たぶんお酒好きな方、食事と合わせて楽しみたい派は「はじけるにごり酒」がお好みかも。

スパークリング日本酒、夜桜にも似合いそうだわ~。
.。.:*・゜゚・(´ー`).。*・゜゚・*:.。.

「飲んでも飲まれるな」の精神は忘れることなく、ほろ酔い気分を楽しみたいですね♪
以上、酒飲みからのオススメでした。
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お友達からFM長野の番組録音の依頼が入ったので、
自室でラジオのチューニングを開始。

ザーザーザー

AMはクリアに入るのに、一向にFMは受信してくれない。
しばらく試行錯誤して、ここに引っ越してきてから一度もこのコンポでFMを聴いていないことに気づいた。
FM用アンテナを設定していないんじゃあ受信しようがないよねぇ(;^ω^)
アンテナをちゃんと美ヶ原方面にピンッと張ったら、ちゃんとクリアに受信するようになったよ。
ついでに東京FMもおもしろいくらいクリアに入る。

これくらい簡単に問題解決できると気持ちがいいものだね!!

それに比べて、無線LANの不調ときたら…
ワイヤレスネットワークに接続しました…しかしシグナル弱ってなんぞや。
ルーターのランプ点灯がおかしなことになったりするので、たぶん原因はそこなんだろう。
ネットワークのことはさっぱりわからんよー。
これでルーター換えてもダメだったらどーすればいいのさー。

答えはひとつ。
自力でネットワークトラブルの解決策をお勉強する。

あぁ、めんどくさい。
今月は失費が多すぎたので、ケーブルで繋いでおとなしく使おうっと。

感想文、色々とネタはたまってるのに全然書けてない…。
(*´-д-)フゥ-3
F1シーズンいよいよ開幕!!
新レギュレーション、ニューマシーンでの開幕戦でしたが、まだまだシーズンオフのモタスポ観戦離れの後遺症が残り、ボケボケ&新レギュレーションの把握力が足りないまま決勝レースを観たため、本当に見たまんま、簡単な感想分だけ書いておこうと思います。

<オーストラリアGP決勝結果>
1.ジェンソン・バトン(ブラウン・メルセデス)→
2.ルーベンス・バリチェロ(ブラウン・メルセデス)→
3.ルイス・ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)↑15
4.ティモ・グロック(トヨタ)↑16
5.フェルナンド・アロンソ(ルノー)↑5
6.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ・トヨタ)↓-1
7.セバスチャン・ブエミ(トロロッソ・フェラーリ)↑7
8.セバスチャン・ブルデー(トロロッソ・フェラーリ)↑10
--
9.エイドリアン・スーティル(フォースインディア・メルセデス)
10.ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)
11.ジャンカルロ・フィジケラ(フォースインディア・メルセデス)
12.ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)
   ★レース後審議により25秒加算のペナルティにより3位から降格
13.マーク・ウェバー(レッドブル・ルノー)
14.セバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)残り2周でリタイア完走扱い
   ★クビサとの接触後、タイヤバーストの状態でコースに留まったこと
     に対するペナルティにより罰金+次戦10グリッド降格
15.ロバート・クビサ(BMWザウバー)残り3周でリタイア完走扱い
16.キミ・ライコネン(フェラーリ)残り3周でリタイア完走扱い


フェリペ・マッサ(フェラーリ)マシントラブルによるリタイア
ネルソン・ピケジュニア(ルノー)単独スピンコースオフによるリタイア
中嶋一貴(ウィリアムズ・トヨタ)単独クラッシュによるリタイア
ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン・メルセデス)多重クラッシュによるリタイア


ホンダが不況により撤退した後、既にロス・ブラウン指揮の元に開発されていたパーツを使いメルセデスのエンジンを搭載してギリギリに参戦を決めた「ブラウンGP」がなんと1・2フィニッシュ!!
昨年は下位で目立つことのなかったバトン&バリチェロが表彰台の中央で揃って喜びを爆発させる姿は、すごく斬新な光景でした。

昨年、ホンダが日本GP直前に開催したファンイベントに参加した際、「来年に期待してください」と自信に満ちた表情で語っていたロス・ブラウンの言葉には嘘はなかったんだなぁ…。
ホンダのエンジンで勝てたかどうかはタラレバ論になってしまうけれど、この結果を見るとホンダはもったいない決断をしたんじゃないか?と思ってしまう私は日本人です。


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昨夜、吉祥寺シアターという小劇場で、渡辺哲さん、浅野温子さん、福士誠司くんら出演の舞台初日を観てきました。
中国マフィアと日本人が結婚詐欺を通じて織り成す『悪戦』。

ようやく生でオトコマエ福士くんの生きたお芝居を観ることが叶い大満足♪
昔ハマって毎週観ていたドラマ『沙粧妙子』、格好良い女優さんの代表格とも呼べるベテラン女優さんの浅野温子さん演じるヒロインに、ひきこまれっぱなしで素敵な時間を過ごすことができました!

渡辺哲さんのコメディセンスと他の役者さん全員が個性を全身で発揮されている、しっかりと練られた舞台。文句なく面白かったです。

本日から観劇2本+バースディステイ目的で東京に舞い戻っております。
劇団新感線+クドカン脚本、《蜉蝣峠》を観てきたので、ネタバレ込みの感想は帰ってからゆっくりと書こうかと思っています。
いやぁ、シモネタ多すぎてお子さん連れは絶対NGですね(笑)
個人的には下手側の席だったおかげで、お目当てのWりょう君ふたりまとめて目の前で見ることができて、劇の内容以外のところでも大満足でした♪
今回観た客演さんは、皆テレビドラマで見たまんま!な印象で、皆さま素敵でした~。
゚+。゚(・∀・)゚。+゚
古田新太さんVS堤真一さんの競演も見ごたえありましたよ!!
楽しかったです。


そして夕方からは、誕生日セルフ祝いでちょっと奮発して某シティホテルにチェックイン。
予約を入れたとき、軽めにリクエストコメントを付け加えた際にも、すぐにお部屋タイプの提案を回答してくださってりして、「シティホテルはこのくらいのレベルじゃないとね♪」と素直に納得できる対応をしていただいたんです。

実際、チェックインしてみると…

右手に東京タワー!
さらに、目の前には…
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レインボーブリッヂ&行き交う船が眺められる、なんと素敵なお部屋にアサインしてくださっていました♪

移動と3時間の観劇で疲れているんだけど、夜景好きとしては、この絶景を残して眠れな~い!!
ヤダ♪ヾ(≧▽≦)ノヤダ♪

でも、朝食も楽しみだから東京タワーの消灯を見届けたら寝なくちゃ。

明朝、目覚めたら年を1つとった自分とコンニチハです。
率直な感想は、「出演者が月9の10倍くらい豪華」「制作費が格段に高そう」「2夜連続、5時間弱のドラマを見続けるのは疲れる…」「フジテレビドラマのわりには重厚なドラマで白い巨塔テイスト」
こんな感じでした。

本家、石原裕次郎主演の映画『黒部の太陽』を観たことのある祖父母曰く、ドラマは重さが足りずうすっぺらすぎてつまらなかった」そうです。
私は本家映画を観たことがないから、比較することは出来ないんですけど、うーん、豪華なドラマのわりには心に響いてくるものが足りなかったなぁ…とは思います。

主役は香取さん演じる熊谷組・倉松班の親方なんだけど、1夜でトンネル工事中の不注意事故で死んでしまった若手工員の沢井甚太(勝地涼)とその恋人で、もと赤線あがりという悲惨な暗い過去を背負っている川口文子(深田恭子)のエピソードのインパクトが強すぎて、トンネル貫通まで長いこと苦しめられた破砕帯突破までの苦しみや、あまりにも難航続きの作業に苛立って途中放棄して去ってしまった工員が、親方の黒部にかける志の高さを後から知って再び現場復帰するストーリーあたりは、だいぶ霞んで見えてしまったんですよね…。

裏の仕事をつづけることに迷いを持ったままの若手仕事人・からくり屋の源太(大倉忠義)が仕事をしくじり、殺しそこねた怪力の標的に殺されかけた!

そして、必死に標的を棒と石を使って撲殺。
動揺しながらその場を去ろうとした源太を、小五郎(東山紀之)の職場の同僚同心の伝七(福士誠治)が発見、挙動不審な源太とその後に撲殺死体を見つけた伝七は刀を抜こうと…
伝七の背後の死角でその様子を鬼の形相で見つめていた小五郎の殺気におびえる源太。
さぁ、どうなる?!

   つ づ く

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
こんな面白い場面で終わっちゃうんですか??

小五郎はどっちを始末するの?!
やっぱり宣言どおり源太?それとも仕事を目撃してしまった相棒の伝七?
うぉ~~~っ!!気になる!!!o(><;)(;><)o ジタバタ

しかも次回は4月10日放送だって~?!

へびの生殺し状態のまま、つづきは3週後までおあずけです(;´д`)トホホ


小五郎さん、実は10話序盤で仕事人として非情な鬼になりきれていない源太に、「今のままじゃおめぇはいつかヘマをする。そのときは迷わず斬る」と断言していましたからねぇ…宣言どおり、源太を消すつもりで殺気に満ちた目で睨んでいました。
あぁ怖かった!久々に背筋がゾゾゾッときたくらいの気迫でした。

今回は今まで必ず盛り込まれていたコメディ要素というか、仕事人たちの表の顔でほんわかするシーンが極少で、終始ピリピリと張り詰めた空気だったのと、4人の仕事人の関係に大きな乱れが生じた回だったので、ものすごく見応えがありました。

必殺シリーズを全部見たことはないので、詳しいことは知りませんが、レギュラーの仕事人が仕事に失敗して無様な姿をさらすというのも、かなりのイレギュラーなんじゃないかな?

今まで仕事人達の内面を掘り下げて描かれる場面が少なかっただけに、今回は演技で魅せるタイプのゲスト達の織り成すいつもどおりのストーリーと合わせワザで、1時間それこそあっという間に過ぎてしまいました。

見終わってからも暫く興奮状態がつづいて、2度リピっちゃいましたからね~。
いやはや、歴史あるドラマは一味違いますね。
御見それいたしました。


細かな感想はつづきでどうぞ。
ものすごく長文です(^-^;
そろそろ1月クールの連ドラが終わり、4月クールドラマまでのつなぎ期間、スペシャルドラマが量産される時期になりましたね。

今朝もめざましテレビで明日・明後日放送の『黒部の太陽』の特集コーナーを見ました。
ドラマの主人公の男性も実際に登場され、当時の工事の過酷さを映像で見ることも出来、ドラマの放送が俄然楽しみになりました♪

あとは個人的チェックSPドラマは『絶対彼氏スペシャル』かな。
 ☆3月24日(火)21:00-23:18 放送予定

絶彼といえば、おいしそうなシュークリームがたびたび登場して、連ドラを見ながら、夜だというのにコンビニにシュークリームを買いに走りそうになる衝動と戦ったものです(笑)
スペシャルでは新作のケーキが登場するらしいですよ。
「ASAMOTO」の新作ケーキもおいしそー!!
また夜中にケーキが食べたくなりそうだわ(*^^*ゞ

さて、本日は発売日から1日遅れで【必殺仕事人2009 公式ガイドブック】が手元に届きました。


冒頭から、小五郎@東山さんのカラーグラビアどーん!
続いて涼次@松岡くんどーん、そしてそしてっ源太@大倉くんどーん!!
もちろん、中村主水@藤田まことさんの格好いいお姿もございます。

仕事人は勿論ですが、幸福コンビ(野際さん&中越さん)や奉行所コンビ(宇梶さん&福士くん)のカラーインタビューページも思ったより沢山載ってます♪

歴代の必殺仕事人登場の役者さんを知ることもできるし、撮影に携わる製作者側の裏話なども満載で読み応えがありそうです。
さ、今夜の放送を見終えたらゆっくり読もっとo(^-^)o

今夜の『必殺仕事人2009』第10話は、大きな転換期の序章になる怒涛の展開があるそうですよ!
楽しみ楽しみ♪

誕生日が近づいてきたので、運転免許の更新手続きに行ってきた。
当然、今回も“ゴールド”であります('◇')ゞ

免許証本体は、ICチップ式に変更になるから…と来月まで手元にはこないんだけどね。

マイカーを持って、運転を頻繁にするようになってから1年と少し。
ペーパーゴールド免許ホルダーからは脱したけど、まだまだゴールド持続ガンバリマス。

それにしても、春は黄砂や誇りや花粉で車が汚れやすいのね…。
じゃじゃっと水で流した程度じゃ落ちないし(´Д⊂
うっかり黄砂が付着したまんまでタオルドライすると細かい傷が付いちゃうんでしょ。
洗車マシーンにでも入っとく?

一度雨が降ってから考えよう…。
本郷家後継者として正式に指名された詩織(ルチア様)に、執事・柴田理人を賭けてデュエロを申し込んだメイ。
やはり最終回はSランク執事の理人VS謎多きルチア付き執事の忍の対決!!
互いに揺るがないメイ&理人の絆の前に、詩織は完敗宣言…な最終回でした。

あらすじを書きはじめたら、長文になってしまったので割愛。
感想だけ書き留めておきます。

メイ&理人のラブラブーシーンが足りない!
と前回ぼやきましたが、最期は理人からメイへ「秘密ですよ」とキスのプレゼントがありました。
固まったままのメイちゃんと、フェロモン垂れ流し状態の理人の甘い余韻にひたる暇もなく、お約束どおりクラスメイト達の邪魔がすぐに入ってましたけどね。

それでも充分、水嶋くんのセクシーオーラにキュン死した女子が各地で続出したことでしょう。

剣人はひとりイギリスへ旅立ち、理人に負けないイイオトコになってメイにもう一度あらためて告白する!と宣言していましたが、剣人の留守中に理人さん、先手必勝ですか?(笑)
「こんなことなら、目ぇ覚まさせるんじゃなかった!」と兄の覚醒をちょっと後悔していた剣人も、ますますいい男になって帰ってくるんだろうなぁ…と予感させるハッピーエンドでした。

個人的には、メイ&理人のくだりよりも、実は詩織&忍が自殺を決心するほど相手を強く欲し、潔く負けを認めて消えようとしたその危うさに、ちょっとうるっときました。
本郷家の血筋ではないのに、後継者としての重圧に幼い時から耐えてきて、周囲に認められるカンペキなレディーとしてふるまってきた孤独な詩織にとって、理人を想う気持ちだけが自分に素直になれる唯一の感情だったこと。
そして詩織を「たった一人心からお仕えしたいお嬢様」として慕い、詩織のために鬼となって詩織の敵を排除しようとし続けた忍が、最期に見せた激しい愛情。
彼らの立場になって考えると、すごくすごく切なくなりますよね。
結果的にはメイたちに救われ、詩織に少しづつ必用とされ始める忍の優しい微笑みで終わったので大満足です!

忍@向井理くん、今までの怪演が最終回で人間らしい表情へと変わる様は天晴れ!
次クールも火9『アタシんちの男子』に出演ですか。
今度はホスト役でしたっけ?また別の顔で楽しませていただきたいですね。

最後に、根津ちん@姜暢雄くんは最終回でも、そのセクシーウインクに打ち抜かれました!
私も根津ちん&不二子ちゃんのサイドストーリーが見たいゾー!!


☆日本テレビ☆
水22 「アイシテル~海容~」
 稲森いずみ 板谷由夏 田中美佐子ほか
土21 「ザ・クイズショウ・ゴールデン」
 桜井翔 横山裕 松浦亜弥ほか
土24「イケ麺そば屋探偵~いいんだぜ!~」
 藤木直人 生瀬勝久 古田新太ほか

☆TBS☆
月20 「ハンチョウ~神南署安積班~」
 佐々木蔵之介 中村俊介 奥貫薫
水21 「夫婦道」
 武田鉄矢 高畑淳子 田中幸太朗ほか
水24 「漂流ネットカフェ」
 伊藤淳史 ほか
金22 「スマイル」
 松本潤 新垣結衣 徳山秀典 中井貴一ほか
土20「ゴッドハンド輝」
 平岡祐太 水川あさみ 要潤ほか
日21「ぼくの妹」
 オダギリジョー 長澤まさみ ほか

☆フジテレビ☆
月21 「タイトル未定(婚活ドラマ)」
 中居正広 上戸彩 佐藤隆太
火21 「アタシんちの男子」
 堀北真希 要潤 向井理ほか
火22 「白い春」
 阿部寛 大橋のぞみ 吉高由里子ほか
木22 「BOSS」
 天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平ほか
土23「帰ってこさせられた33分探偵」
 堂本剛 水川あさみ 沢村一樹ほか
4/25「魔女裁判」
 生田斗真 加藤あい 比嘉愛未 石田ゆり子ほか

☆テレビ朝日☆
水21「臨場」
 内野聖陽 松下由樹 伊武雅刀ほか
木20 「京都地検の女(5)」
 名取裕子 寺島進 渡辺いっけい ほか
木21 「夜光の階段」
 藤木直人 木村佳乃 夏川結衣ほか
金21「必殺仕事人2009」(2クール継続)
 東山紀之 松岡昌宏 大倉忠義 藤田まこと ほか
金23 「名探偵の掟」
 松田翔太 香椎由宇 木村祐一ほか

それぞれ、興味をそそられる部分は何かしらあるのに、「絶対見たい!」「今から楽しみっ♪」っていうレベルの高揚感はゼロなのは何故だろう…。
( -人-).。oO

4月からは、昨年にひきつづき「F1GP中継」が何より楽しみ♪
そして、しばらくアニメの世界に浸ろうと思ってます。
大好きな漫画が、念願のアニメ化!だし(^^)v

「花咲ける青少年」NHK BS2 毎週日曜 23:01~(2クール予定)

逆ハーレムっぽい少女漫画と思われているかもしれないけど、この漫画には後半、スケールの大きな怒涛の展開が待ってます。
そこをちゃんと骨太に描いてくれるといいなぁ…。
主君を思う気持ちが先走る家臣同士の行動を引き金に、本当は互いに裏切るともりなど微塵もなかった謙信の2人の養子が激突。
…なんともやりきれない気持ちになります。

「天地人」の主人公は樋口兼続なので、当然兼続が5歳から傍仕えしている上杉景勝が美化されて描かれると思っていましたが、ここまでの景勝は口数の少ない地味な性格だという点を除いても、正直あまり謙信の亡き後の上杉をまとめていくだけの武将には見えないので、不思議な大河だなぁ…と思って見ています。

今回も、北条氏康の子でありながら上杉に人質として差し出され、謙信の養子にまでなった景虎の方が魅力的に描かれていて、今回も景虎の孤独感、信じていた義理の兄・景勝に裏切られたという思いからくる絶望⇒激怒⇒兄に義がないのならば自分が上杉の大将となってやろう!と決意するまでの感情の動きに感情移入しやすかったです。

景勝の実の妹でありながら、今は景虎の妻となり跡継ぎまでもうけている華姫の悲しみ、それでも夫・景虎に最期まで添い遂げようという強い意志をぶつける見せ場でもあったのですが、相武ちゃん…うーんやっぱり棒っぷりが気になりました。残念…。
「歌姫」の鈴ちゃん役は、ハマり役だったのになぁ。

役柄的には断然、初音の存在があまりにも非現実的すぎて鬱陶しく感じられるんですけどね…華姫、惜しいわ~。

景虎=イケメンとして9話冒頭では、最近若い女子の戦国ブームと合わせて紹介されていましたが、玉山くんは回を追うごとに景虎の悲壮感と迫力をうまいこと表現するようになってきたなぁ…と個人的には思ってみてます。
今回に限っては、事を収めようと訪れてた兼続を成敗しようと迫る場面など、完全に主役を食ってましたからね。

今回は久々におもしろかったです!
演出の人もこのくらいクセのない人にずっとお願いしたいです。
どうも舞台調の演出がお好きな演出家の方が担当された回は、ストーリーに集中できなくてね(*´д‘;)…

脚本:小松江里子/制作統括:内藤愼介

出演:直江兼続(妻夫木聡)/上杉景勝(北村一輝)
お船(常盤貴子)/上杉景虎(玉山鉄二)
泉沢久秀(東幹久)/華姫(相武紗季)
初音(長澤まさみ)/樋口与七(小泉孝太郎)
織田信長(吉川晃司)豊臣秀吉(笹野高史)
仙桃院(高島礼子)ほか…

まだ29歳の青年のこれまでの人生をドラマ化。
上地雄輔人気、いまだ衰えを知らずと言った感じの企画ドラマが放送され、さっき終わったばかりです。

いやぁ、丹波先輩、田中コーチのお話はドキュメンタリーとしても充分泣けますね。
上地くんのブログを読んでいれば、知っているエピソードばかりなんだけど…丹波慎也役の福士誠治くん、田中コーチ役の金子賢さんの好演に余計に泣かされた。
今回、上地くんの中高時代を演じた役者さんは、オーディションで選ばれた新人さんらしいけど、初々しく、そして上地くんっぽくて良かった!
そして、ミスチルの「抱きしめたい」を久々に聴きましたが、ストーリーとあいまって号泣しちゃいました。
。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

田中コーチが亡くなられた時に上地くんがブログで書いていた言葉が、とても印象的だったもので、こうして映像化して見られてよかったです。
奥様やお嬢さんもVTRで最後に登場され、その手紙にも泣かされました。

そして、上地くんが横浜高校に進学することを決め手となった、憧れの丹波投手のエピソードを見て、美人薄命じゃないけど、才能に満ち溢れ、人間性も優れているような人は短命の人が案外多いということを、あらためて感じずにはいられませんでした。
丹波投手のお兄さんが、偉大だった弟の死を受け、やめていた野球を再開してプロ野球選手になったという話は、別のサイトで見て「リアルタッチの世界だ」と驚きました。
このエピソードだけでも映画や単発ドラマが作れそうですよね…。
ノンフィクションなのにすごい。

コメンタリー部分で登場した、久本雅美さん、小栗旬くん、そして松坂大輔投手と素で話している感じは、これほど爆発的に売れる前の上地くんと変わらないんだなぁ…という感想を持ち、最近読まなくなっていたブログも読もうかな。と思いました。

なんか、いつにも増してつまらない文章になっちゃってゴメンなさい。
そろそろ2009冬ドラマの最終回ラッシュが始まっていますが、金曜のお楽しみのひとつ『歌のおにいさん』も終わってしまいました…ちょっと淋しい。

<ざざっとあらすじ>
「みなうた」が打ち切りになり、「なんで終わっちゃうの~」と収録に訪れていた子供達が泣き出し、笑顔で終わろうと涙をこらえていた歌のおねえさん&おにいさんもどんよりした表情で元気なく最終回を終えてしまいました。

再び無職になった健太はスーツ姿で就活に再び奔走。
断られまくった末に雇ってもらえたパチンコ屋で、歌のおにいさんの肩書きを買われて閉店前の“蛍の光”をアカペラで歌わされていましたが、あっという間にクビになり、日当もたったの\1,000しか貰えず(;´д`)トホホな健太。
同じく職を失ったうららは結婚相談所を連日訪れ、最終的に紹介されたのがなんと氷室王子(笑)。
守も連日オーディションを受けるも連敗…そこへ、過労と心労で倒れて入院していた父から貰った言葉を胸に「このままじゃ、以前の諦めてばかりの自分と変わらない!」と一念発起した健太が現れ、元みなうたメンバーを全て従えて真鍋プロデューサーの前に集結。

「俺を歌のおにいさんとして認めてくれたこいつら(子供達)に、まだ何も恩返ししていない」と健太は、みなうたライブを提案。
ライブ会場で、健太おにいさんが“曇りのち、快晴”を子供達に囲まれて歌い、その後この放送の反響がすごかったのか、「みなうたDX」として番組が復活することになり、めでたしめでたし…なエンディングでした。

感想はつづきから…


昨年の夏クールに放送されていた日テレ土9ドラマ『ヤスコとケンジ』。
オンタイムでは1話を見逃してしまった為に、途中から視聴するのもハンパでイヤだな~と思い、ちら見程度しかしなかったドラマなんですが、今頃まとめ見してハマってしまい…
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ヤスコとケンジDVD-BOX【初回盤】
はい、ど----ん!!
DVD-BOX買っちゃいました(*^^*ゞ

オンタイムで見続けたドラマは、基本的に全部録画して自分でDVDに焼いてしまうと満足して、どんなに贔屓のタレント・役者が出ていたとしても、オマケに釣られてDVD-BOXを買うタイプではないんだけどね。

「ヤスケン」は「花男2」と全く同じ理由で後から見て、気に入ってDVD-BOX購入に至ったレアなケースの作品です。
こういった少女漫画原作、わかりやすい王道ラブコメ、王子様キャラ登場、けどなにげにじんわりくるストーリーが大好物なんです!

生まれ育った街が舞台の映画が初めてドラマ化されるというので、制作発表の頃から撮影の進行状況などもちょくちょく気にしてきた『黒部の太陽』が、もうすぐ放送日を迎えるので、見逃さないためにもブログに書き留めておきます。

【放送日】3月21日(土)21:00~/3月22日(日)21:00~
フジテレビ開局50周年記念ドラマ『黒部の太陽』


黒部ダム自体は北アルプスを隔てた富山県が所在地ですが、ダム建設の際に入山する足がかりとなっているのが長野県側なのでね、小さい頃からうちの地元の観光地=黒部ダムという感じで育ったものでね、香取慎吾主演で再現される今回のドラマは本当に楽しみにしてます!

過去ログ引っ張り出したら、昨年10月にも同じようなこと書いてた(*^^*ゞ

ま、防備録的な意味を込めて(*゚ー゚)ノ
ルチア(詩織)VSメイの本郷家後継者争いに結論?!
ざざっとあらすじから。

金太郎おじいさま直々に詩織を本郷家の後継者にと宣言をされ、3日後に行われるアメリカでの正式なお披露目の席に詩織に伴う執事として理人が指名されました。
これにより、ルチアは舞い上がり高飛車っぷりにも拍車がかかり、本性を現したルチアはメイとの約束だったメイの父母のお骨を一緒のお墓に葬ってあげるという約束も踏みにじる発言を…。

何があってもメイ様と共に…と強い決心を持ち覚醒した理人の意思は揺るがず、改めてルチアへの決別を宣言。
しかし肝心なメイは、金太郎が決めたことだから…とルチアと戦おうとはせず、ふぬけ状態のまま行方不明になってしまいました。

メイを創作中の剣人の前に、金太郎付きツインズ執事が登場。
金太郎から「兄と同じくSランクの執事の資格を取り、理人と戦う覚悟はあるか?」と煽られた剣人は、イギリス留学をしそうな気配。

そんなメイの元へ生前、父母から託されていた手紙が届けられ、大切なもののために本郷家を捨て、母と駆け落ちをして幸せに暮らすことを選択した父と、そんな父と共に歩んだ母からの遺言に後押しされ、メイはようやく理人と共にルチアと戦うことを決意。ルチアへのデュエロを申し込みました。

勝者がメイの場合は、ルチアは本郷家後継者の座から退き、学園からも去ること。
逆にルチアが勝利した場合、執事・柴田理人はメイのことを忘れ詩織のためだけに忠実に仕えること、またメイのクラスメイト全員を退学とすることが条件に掲げられました。

デュエロは忍VS理人による真剣勝負。
忍はあらゆる武術に秀でているようですが、「私はメイ様の剣となり、盾となりましょう」と誓った理人と、理人への揺るがぬ信頼を抱いたメイには不安の色は全く見えません。
しかし、デュエロを前にルチアを狂信的に慕っている多美のより放たれた矢に右腹部を射られ理人は倒れてしまい…いよいよ最終決戦!

な、9話でした。

感想はつづきから…

時代劇の感想は書き始めると長くなるから…
と言いつつも、2007SPから始まり2009シリーズも全話楽しんで観てます、必殺仕事人。

直近8話から遡って4話まで、個人的感想まとめを書いておこうかな。
φ(.. )

◆4話「薬物地獄」
ゲスト出演の市川亀治郎さんがお役人役で登場。
同じテレ朝ドラマ『パズル』では犯人役だったので、今回も悪役?と思っていたら、同じく同心だった父親が、麻薬取締り中に殺され、その意思を継ぎ異常に麻薬の密輸に目を光らせていた矢先、父の相棒であった善人面した同心にワナにはめられ麻薬漬けにされたあげく殺されてしまう被害者役でした。
役人を毛嫌いする涼次は、この現場を目撃しながらも助けなったことを小五郎は責めるシーンもあり、同じ仕事人でも立場や考えの違いが描かれた回でした。

亀治郎さん、どうしても『風林火山』の信玄役のインパクトが強すぎて、同じ時代劇でも普通の台詞まわしだと違和感を感じるんですけど(^-^;
クセのない喋り方も、そりゃ当然できますよね。

◆5話「因果応報」
偉いお坊さんが大仏建立を理由に善良な民から寄付金を募り、裏では手抜き工事を大工元締めに持ちかけ悪事を働いていました。平幹二朗さんの悪役っぷりはさすがに大御所の味でした。
母親を殺され、今は源太が養父となって育てている作太郎の初恋の相手の女の子と父親がこの事件に被害者…作ちゃん、身近な人が次々と悲劇の末に殺されてしまって可哀相ですね…。

個人的には、源太(大倉忠義)と大河原伝七(福士誠治)が並んで画におさまるシーンがあったので、贔屓の役者ふたり並びというボーナスステージ回でもあります(笑)

◆6話「夫殺し」
個人的に2009シリーズでは一番好きなストーリーです。
愛妻家の同心・伊崎は病に伏せがちな妻の薬代を工面するため、知り合ったばかりの小五郎から1両を貸してもらい、感動で涙を流すほどの心の美しい男。
しかし、悪徳陰陽師と医師の罠にはまり妻には黙って悪行に手を染めるようになっていました。
伊崎の人柄を知る小五郎は、初めて「仕事」に難色を示すも、伊崎の妻から「自分のために夫が悪に手を染めているのならば止めて欲しい」と言われ夫を手にかけることに…。
「三途の川を渡ったら、初枝さんの手、もう二度と離すんじゃねぇぜ」←記憶曖昧
小五郎に斬られた後の台詞を聞き、微笑みながら死んでいった伊崎。そしておしどり夫婦らしくほぼ同時刻に病で命果てた妻の哀愁ただようストーリーでした。

西村和彦さん&田中美里さんの夫婦役、すごくお似合いで綺麗でした。
それ以上に妖しい陰陽師役の篠井英介さんの厚化粧が似合いすぎて、インパクツ大!でした(笑)
篠井さん、妖しい人物役の印象が強い役者さんですよね~うさんくささ200%で面白かったです。

端折ってもやっぱり長い!
続きは折りたたんでおきます。


ケラさんが結婚?!
お相手は緒川たまきさん!!w(゚_゚)w オオー!

Yahooのニューストピで見つけて、ものすんごく久しぶりに“日々是嫌日”を観にいったよ~。

この2人の共通点で真っ先に脳裏に浮かんだのは、『時効警察』だったんだけど、(駅の売店で新聞をいかに美しく見せるか…に凝っていた殺人の唯一の目撃者であり、後に犯人の妻となる美女役)緒川さんが出演した回の演出はたしか岩松了さんだったから、どこでケラさんと??と思ったら舞台だったんだね。それも意外と最近の作品で驚いた。

ナイロンの舞台も観にいきたいなぁ…ケラ舞台は『犯さん哉』以来観ていないからちょっと恋しい。

しかし世間的にはケラリーノ・サンドロヴィッチ誰それ?的な扱いで、これまたちょっと驚いてますが、ご結婚された後も、才能溢れるおふたりの更なるご活躍に期待したいと思います。

野田秀樹さんもおめでたい話題がニュースになって、ここのところ有能な脚本家さんたちの明るい話題がつづいてますね('-'*)


今月はクドカン脚本舞台+小劇場舞台を楽しむ予定。
蜷川さんの話題の最新作は、スケジュール的に断念しました…与野本町まで行って3時間15分は今の私の体力的にはキビシイわ(´Д⊂
コクーンだったら絶対観にいったのになぁ。
大好きなメイと、Sランク執事のわりにはメイのこととなるとウジウジとへられキャラに変貌してしまっている兄・理人が、互いに必用とし合っていることに気づき、自分の恋心を封印して、勝ち目のない兄への殴り合いの喧嘩を売りにいった剣人の魅力大爆発!な第8話でした。

剣人は明らかに“当て馬”ポジションのキャラですが、メイへの愛情を隠すことなくストレートにぶつけるだけではなく、メイが理人や仲間達にこれ以上迷惑をかけたくない一心で、ルチアからの執拗な攻撃に屈する形で聖ルチアを去ったことに心を痛め、自爆することを承知の上で、メイの心を唯一動かすことの出来る理人のメイへの愛情を目覚めさせてあげるところなど、リアルで近くにいたら惚れちゃいそうな心の広いイイオトコですよね。

心ここにあらずの状態のメイの傍にずっといて、メイが貧乏生活に戻るなら自分もメイと共に、すぐ近くにてこれまでどおり見守りながら生きていく!とためらうことなく宣言できる。
そんな剣人がメイを思わず抱きしめてしまったり、手をつないで先導して歩く姿は切なく、とても素敵なシーンでした。

これぞ、少女漫画テキ胸キュン(死語)の醍醐味!
健太おにいさんが「歌のおにいさん」としての自分に光明を見出したと思ったら、今回はてっきり歌のおにいさんになることが夢だったのかと思っていた守おにいさんが、実はミュージカルスターになりたいのに仕方なく歌のおにいさんの仕事をしていることが発覚。

しかも、番組に寄せられる子供達からのメッセージは圧倒的に健太優勢。
このまま歌のおにいさんを続けていても、自分には芽が出ないのでは?夢であるミュージカルスターへの道の足がかりにしようと考えていた守はやさぐれてしまいました。

そんなタイミングで、かつて「みなうた」で独裁体制を築いていた氷室王子が主演するミュージカルの出演者募集のチラシを発見した守は、番組スタッフにも健太にも内緒でミュージカルの面接を受けあえなく撃沈。
そんな守に健太が喝を入れるべく番組収録中に大喧嘩!
今人気のバンド“ジゼル”の元ボーカルでメンバーの中で唯一クビを切られた当人は自分なんだと守に初めて明かし、自分も夢に破れ嫌々歌のおにいさんの仕事をしていたけど、今は歌える場所があることに感謝していると勇気付けていました。
それを聞いた守は号泣、優等生タイプのまもるおにいさんと不良タイプのけんたおにいさんは、やっぱり二人揃ってこそ【歌のおにいさん】なんですね~ъ( ゚ー^)

一方、ジゼルのボーカルとして華々しい活躍をしているように見えている明音だが、実はプロデューサーに人形扱いをされており、自分達のやりたい音楽、表現は一切封じられてしまっています。
メンバーが作った新曲のデモテープもプロデューサーは聴きもせず捨ててしまえと…。
心を痛めながらも、どうしてもこの曲を歌いたい!と願う明音は、インディーズ時代にジゼルの曲に詞をつけていた健太に新曲のデモテープを託します。

健太は久々に家を訪れた明音が、ふとした瞬間に影をおとし涙をぬぐっていたことに気づいていて、「(恋人としては)別れたけど、今でも大事な仲間だと思ってるから」と明音を気遣って優しい言葉を投げかけていました。
いつの間にか立場逆転?

順調にみえている「みなうた」ですが、実は重役会議で打ち切りが宣告されています。
プロデューサーの真鍋は一人でその事実を背負い込みながら、なんとか番組の危機を乗り越えようと奔走するようです。
次回はちょっとシリアス?!

来週、スペシャルゲストで嵐の櫻井翔くんが出演するようなので、3月6日(金)夜は『Mステ』⇒『必殺仕事人2009』⇒『歌のおにいさん』でテレ朝にロックオン!(局違い)ですよ♪

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