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某SNSで「地雷」を踏んでしまったので、久々にバトンを回答してみます (。・_・。)ノ
SNSの日記は書いていないので、タイトル変えちゃったけど許してちょ。>某友人殿

これをうっかり読んじゃったそこのアナタ。
よかったらバトン持って帰って回答してみてください。
強要はしませんので。


1.お住まいは?
→信濃の国

2.血液型は?
→B型

3.チャームポイントは?
→右手小指(小学生の頃、バレーボールでつき指したまま放置したら大きく外に曲がってしまった)
ピンキーリングのサイズが大きめでも落とす心配なし!(笑)

4.ペット歴を教えてください
→物心ついたときから猫が傍にいる。
・ミケ、コミケ、サン、ブー、ヒロ、ナナ、クロ、舞、ちぃ、風太郎、メグ
  ※名付け親のセンスが昭和の香り?祖父母はあまり深く考えていなかった模様。
・秋田犬(タキ)、雑種犬(ジョン)
・シマリス(リリ)
・ニワトリ
  ※お祭りで買ってきたヒヨコを育てて立派なニワトリに成長したので、最寄小学校に寄付した。
・長毛モルモット(モン)
・ムササビの子2匹(親が行方不明になって衰弱していたのを保護、健康になってから自然に帰した)
・その他、カメや金魚、祖父が湖で釣ってきた鯉や赤魚を庭の防火水槽で飼育。


う~…長いなぁ。
つづきは読みたい人だけどうぞー。
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アロンソのマシンがぁ~!シンガポールナイトレースのトップチェッカーを受けたぁ!!
(≧ο≦)人(≧V≦)ノ

<シンガポールGP決勝結果>
1.フェルナンド・アロンソ(ルノー)↑14
2.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)↑6
3.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)↓1
4.ティモ・グロック(トヨタ)↑3
5.セバスチャン・ベッテル(トロロッソ)↑1
6.ニック・ハイドフェルド(BMW)↑2(予選ぺナルティで9位スタート)
7.デビット・クルサード(レッドブル)↑5
8.中嶋一貴(ウィリアムズ)
↑2
---
Fastest Lap:Kimi Räikkönen 1:45.599 on lap 14←ファステスト王子(笑)健在

フリー走行では絶好調、しかし土曜の予選ではQ2に電気系統トラブルによるまさかのリタイア。
そして15番グリッドスタートだった決勝。
ドラマのきっかけを作ったのは、奇しくも同じルノーのマシンを操るピケJr.のクラッシュによるセイフティーカー導入でした。
しかし、第1スティントを短めで切る思い切った戦略で、スタート時からソフトタイヤを装着していたルノーの戦略と、セッティングの決まったマシンで、最後までコンスタントに好ラップをたたき出したアロンソの諦めない走りが生み出した最高の結果だと思います。
運に見放されたレースも我慢して戦い続ければ、こうして幸運も巡ってくるものなんですね。感動しました!

INGカラーのルノーのマシンが、まさかこんなに早く優勝を果たす日が来るなんて。
アロンソ2回連続ワールドチャンプに導いた、水色のマイルドセブンルノーのマシンの時代に続いて、これで本当に黄色いINGルノーの時代が始まったんだな…とも思いました。
マイルドセブンがスポンサーから抜けて、日本でのルノーのイベントが激減してしまったことは残念だけど、アロンソにはルノーがやっぱり似合う!
次に優勝したら、またへんな鳥のポーズやってね(笑)

それにしても、フェラーリ2台とマクラーレンのもう1台はどこへいっちゃったんでしょう。
(  ̄- ̄)トオイメ
それは続きで。

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アロンソのマシンがぁ~。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん

金曜のフリープラクティスでは正に今シーズン最高に乗れている感じで、第2セッションではマシン性能では圧倒的優位のチームを抑えて堂々のトップタイムをたたき出したフェルナンド・アロンソ。
予選Q1でも、前を走行していたニコ・ロズベルグにあっという間に追いつき、オーバーテイクするシーンを映像で観て、やっとついに、あんなに苦しんで今シーズンは4位停まりだったアロンソがシンガポールでは勝てるかも?!
という期待で緩む頬とドキドキ高鳴る鼓動にひたっていたところ、突然ルノーのマシンがエスケープゾーンに静かに停車、アロンソが悔しさを前身で表現しながらリタイアする姿が目に飛び込んできました…。
あんなに露骨に口惜しがっているアロンソの姿を見たのは久しぶりで、それだけこのコースで勝てる自信があったんだなぁ…と思うと、観ているこっちまで悔しさでやりきれない気持ちになりましたよ。

電気系統のトラブルでQ2記録無しで15番グリッド確定です Σ(´Д`lll)

アロンソに期待しすぎていた為、私の中ではあんなに綺麗な夜景に浮かび上がるサーキットで繰り広げられる決勝レースのどこに新たな楽しみを見出そうか…しばらく思考フリーズ状態でした。
で、どうにも寝付けずに丑三つ時のブログ更新と相成りました。
とりあえず予選結果…。

<シンガポールGP予選結果>
1.フェリペ・マッサ(フェラーリ)
2.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
3.キミ・ライコネン(フェラーリ)
4.ロバート・クビサ(BMW)
5.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)
6.ニック・ハイドフェルド(BMW)
7.セバスチャン・ベッテル(トロロッソ)
8.ティモ・グロック(トヨタ)
9.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)
10.中嶋一貴(ウィリアムズ)


コンクリートウォールに囲まれた市街地コース。
コース幅狭めでシケインの位置関係を考えると、オーバーテイクがバレンシア・モナコ並に難しそうなサーキットで、予選を終えてみれば上位にはチャンピオン争いの役者が勢ぞろいしています。

コンストラクターズ上位3チームが6番グリッドまでに集まっているところを見ても、単純にマシン性能の差で決着が着くのかな?!
と単純に捉えてしまいそうですが、いやいや、注目すべきは予選7位~10位の顔ぶれですよ。
ここのところ下位でずっと苦しんでいたウィリアムズが2台揃ってQ3に残ったのは嬉しいですね♪
前レース覇者のベッテルの勢いはそのままに、今回もトロロッソのマシンで7位に入っているし(^^)v
ここにアロンソがいれば文句なく、ドライバーのテクニックで中盤グループのマシンでも表彰台!!
という面白い展開が最大限に期待できたはずなんです(´ヘ`;)ハァ

もうこうなったら、決勝は久々に雨乞いでもしてみようか。
晴れ女の私が雨乞いしたら逆効果か…(;´д`)トホホ
しかし、SCが入る可能性は高いので、ここはBMとウィリアムズとベッテルとティモの大逆転に期待したいと思います。
それがダメなら…せめてマッサお得意のポール・トゥ・ウィンで。

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いい感じで微熱&眩暈・耳鳴り日和の心音です。
季節の変わり目は、体調を崩しやすいですからね、いつも以上に健康管理に気をつけなくちゃ!

そんな私の近況はさておき、NHK木8ドラマ『キャットストリート』最終回前の5話の感想を簡単に書いておきます。
φ(.. )

全6話で画かれる『キャットストリート』の脚本は1話~4話、6話とほとんどを浅野妙子さんが手がけていらっしゃいますが、第5話だけは篠崎絵里子さんが担当されています。
そんなことはすっかり忘れて普通に見ていましたが、ちょうどケイト(谷村美月)と浩一(勝地涼)の恋愛模様が動くパートだったこともあってか、私個人としては今までで一番原作に近く、肩に力が入らずにとてもスムースにストーリーに入り込むことができた第5話でした。
篠崎さんが過去脚本を手がけていらっしゃる作品は…と「クロサギ」「tomorrow」「いま、会いにいきます(ドラマ版)」TBSのドラマを見慣れている所為も多少なりとも影響があったのも(^-^;

つづきは「あらすじ」と感想です。
いつもよりは前向きな感想文を書いたつもりですが、読みたい方だけどうぞ。

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ブログ更新をサボり気味ですが生きてます。
って、いただいたコメントにはレスつけてるから判るか(笑)

もともと駄文を書くことは好きで、本当は毎日ブログの記事は下書きしているんですよ。
けど、読み返すとあまりにもうしろむきな内容。
で、毎回下書き段階で闇に葬ってますポイッ(ノ´ー`)ノ ⌒ ☆

日常活動自体は、ここ数ヶ月で一番まともなリズミカルな生活をしているんですけどねぇ。
表向きまえむき。
その実うしろむき。
昔フジテレビで放送していた『タモリのボキャブラ天国』の一夜限りの復活につづいて、同じくフジテレビ深夜枠⇒ゴールデン枠へ進出した人気番組『笑う犬~』も一夜限りの復活が発表になりましたね!!

9月28日(日)19:00~『タモリのボキャブラ天国大復活祭スペシャル』
9月30日(火)22:30~「笑う犬・2008秋」


ボキャ天出身のお笑い芸人も今や売れっ子になった芸人さんが多いですよね~。
ネプチューン、爆笑問題、くりぃむしちゅー(当時は海砂利水魚)、ロンブーにキャイ~ン、山崎邦正・・今はコンビ解消してしてばら売りで売れてる人もいますが、今考えるとあの頃のお笑いブームは凄かったなぁ。
今「エンタの神様」とか「レッドカーペット」等に出ている若手お笑い芸人も数年後に、あんな風に生き残っていけるんだろうか…。

ボキャ天のイメージは上記お笑い芸人のネタ格付けの印象が強いんだけど、私は視聴者投稿の替え歌、ギャグネタを映像で紹介して、それをタモリさんが「バカパク」「バカシブ」「インパク知」「シブ知」の指標で判定してネタを壁に貼り付けていくシステムのコーナーが大好きでした。
復活させるなら、過去のおもしろ投稿ネタも再披露してくれたら嬉しいんだけど…。

『笑う犬』シリーズ、これもゴールデンに進出してからの方が知名度は格段に上がったと思いますが、個人的にはナンチャンや芸人枠が増えた後期の「笑う犬の冒険」よりも、深夜にウッチャンとネプチューン、遠山景織子とオセロの中嶋だけで作り上げていた「笑う犬の生活」のコントがどれも秀逸で大好きでした!
今回の復活では、あの頃と同じように内村さんが大女優・桃井かおり風のセクシーな牛に扮するキャラ「ミル姉さん」が進行役ということなので楽しみ~♪

あの頃のクオリティのまま、人気キャラを余すことなく登場させて欲しいです!
小須田部長は有名になりすぎたけど、関東土下座組とか、KY俳優の大嵐浩太郎、テリーとドリー、深夜枠なんだからウッチャンと泰造の禁断の愛(笑)コントも見たいなぁ。


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NHK木8ドラマ『キャットストリート』。
全6話中4話まで終了しましたが…このドラマに関しては、原作を先に読んで失敗しました。

原作未読で、中学生日記のような若者の問題提起ドラマが好きな方、もしくは同世代で登場人物の誰かの心の闇に自己投影できる若者には受けるかもしれませんが、このドラマは一般ウケはしないと思います。

私は視聴率至上主義者ではなく、むしろ視聴率が低くても自分が面白い!と思えたドラマは手放しで褒めるタイプなんですけどね…原作に登場する主要4名(主人公ケイト、浩一、玲、紅葉)のキャラと成長、皆の距離感がとても心地よかったので、ドラマ版ではそれが描かれず残念。

ドラマ版では、原作にある少女マンガ特有の恋愛色を最小限に抑え、よりシリアスに現代社会で生きる若者が抱える問題を前向きに描こうというNHKの趣旨を理解してドラマを観ているつもりなのですが、回を追うごとに原作のイメージよりもだいぶ暗いトーンのまま、物語進行は駆け足で進んで行ってしまうことで、主人公のケイトと浩一双方の心の成長の段階が雑に描かれすぎていて、全く感情移入できなくなってしまっていることも残念な点の一つです。

「花ざかりの君たちへ」とか「絶対彼氏」がドラマで改変されまくっても、それはそれで楽しめたのは、原作への思い入れが全くなかったからなのかな…。

とはいえ、お気に入りの若手役者さんが揃っているドラマなので残り2話も、なるべく良い点を見出して楽しもうとは思っています。


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フィンランドから封書が届きました。

中身はジャジャーン♪
【キミ・ライコネン記念切手】

ライコネンが母国フィンランドの切手になったというニュースを聞いて、ど~うしても欲しくて国境を越えて購入しちゃいましたヽ(´▽`)ノ
rai01.jpg
右上のキミの写真部分が実際の切手となっております。
フェラーリのマシンとガッツポーズのキミがカッコイイ(*ノ▽ノ*)

1シート=1.60ユーロ
+航空便の送料(私が購入した1週間前は3.5ユーロ)で購入ができます。
ちょうどユーロバブルがはじけた!と騒がれている時期なのでお買い得?!

私はPostiのHPから購入しました。

キミの故郷から送られてきた切手。
ただそれだけのことなのに嬉しくて、頬がゆるむ秋の午後。
( ̄ー ̄)ニヤリ

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かなり遅くなってしまいましたが、この夏唯一完走したドラマ『魔王』最終回の感想を。

最終回で何人死んだんだろう…復讐からは何も生まれない、泣けたけど後味はあまり良くないドラマでした。
しかし主役のおふたり、大野くんと斗真くんのラスト対峙シーンの緊張感、悲劇の中に救いを見出すことのできる美しいシーンで良かったです。

11年前の事件の関係者は全員死んで、成瀬が送ったタロットカードの意味どおり、最後にはしおり(小林涼子)が結末を見届けるという形で終わったのですが、エピローグシーンが妙に明るすぎて、成瀬と直人の迫真のラストシーンの余韻をかき消されてしまって、個人的にはもう少しなんとかならなかったのか…と。

成瀬が死ぬ間際、自分の隣で息絶えた復讐ターゲットの直人の手の中に、死んだ弟の残した大切なハーモニカを預けた本当の理由、そのシーンはDVDを買った人だけが特典映像で見ることができるそうです。

成瀬は復讐の結末を見たら死ぬんだろうなぁ…そうじゃないと自分を許すことは絶対に出来ない人間だろうと、成瀬の死は最初から予測していました。
しかし直人まで死んでしまうとは…あれは予想外でした。
ラスト、成瀬は直人の死に直面して初めて、直人もまた11年間苦しみ続けてきたことを知り、直人のことも復讐という卑劣な行動を実行した自分のことも許せたんだ…だからある意味これはハッピーエンドなのかもしれない。

大野ファンとしては成瀬に肩入れするかな?と予想していたにも関わらず、途中から直人目線でドラマに入り込むことが多くなっていたため、直人が成瀬が自分に殺されることを望んでいることに気づいたシーン、また自分を殺してくれ!と自殺しようとした成瀬を庇って死んでしまった直人に涙したことが自分的には意外でした。
直人が、11年前の自分の行動が原因で英雄の命を奪ってしまい、結果的に、自分自身の愛する家族と大切な友達をも悲しい運命へと導いてしまい不幸のどん底に突き落とされながらも、英雄とその家族への償いのために、自ら罪を背負い苦しみながら生きてきたことを成瀬に最後には理解してもらえて、幸せだったのかもしれないな…と思いました。

直人のためにも、成瀬には生きていて欲しかったなぁ…。

いつも思うことだけど、「死んで楽になろう」的な考え方はズルイと思う。
復讐という行動からは何も生まれないことは、大昔から沢山の史実や創作で描かれてきたことだから、悲しみに負けて自暴自棄になった自分自身を人の所為にして、11年もの間カラッポのままで生きてしまった成瀬には、直人の分まで悲しみを背負って、けど11年前に捨ててしまった人間らしさを取り戻して生きる喜びを知って欲しかったです。

しかし、私は悲劇を見ると自分までとことん落ちてしまうので、あんまり見ないほうがいいタイプかもしれないと、カリギュラに続いて実感。
喜劇に飢えてるのに、次クールも重たい題材が多い…(´ヘ`;)ハァ
くだらなーいコメディで笑いたいぞー!!

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祝☆セバスチャン・ベッテル初優勝(^O^)/C□☆□D\(^_^ )オメデトー!!

フェルナンド・アロンソの持っていた最年少優勝記録を塗り替え、今週末は初PP獲得、初表彰台それもポディウムの頂点に立つ偉業を達成した21歳のドイツ人ドライバー、セバスチャン・ベッテルとチーム・トロロッソの歓喜に沸いた週末でした。

ドイツ国歌⇒イタリア国歌のコンビで祝う表彰台というのは、以前は見飽きるほど見た光景でしたが、思えばミハエル・シューマッハが引退してからは一度も聴いていなかったんですよね。。
2006年上海GP以来か…ドイツ人ドライバーが多いのに、この結果は意外です。

トロ・ロッソチームの前身はミナルディということもあって、地上波解説の片山右京さんも心なしか涙声になってました。
自らの持つ最年少記録を持っていかれ、自分は4位で終わったにも関わらず、誰よりも早く優勝を果たしたベッテルの元に向かい、その勝利をたたえたアロンソの姿を見て、「あぁ、あの血の気の多いアロンソも大人になったんだなぁ…」と思ったし、気がつけば今回のイタリアGP表彰台に上がった3人は、いずれも今年初優勝を果たしたフレッシュな面々だということにも感動しました。

フェラーリの聖地ということもあり、サーキットは赤・赤・赤!でしたが、当のフェラーリは…

<イタリアGP決勝結果>
1 セバスチャン・ベッテル(ドイツ) Scuderia Toro Rosso ⇒
2 ヘイッキ・コバライネン(フィンランド) Vodafone McLaren Mercedes ⇒
3 ロバート・クビサ(ポーランド) BMW Sauber F1 Team ↑+8
4 フェルナンド・アロンソ(スペイン) ING Renault F1 Team ↑+4
5 ニック・ハイドフェルド(ドイツ)BMW Sauber F1 Team ↑5
6 フェリペ・マッサ(ブラジル)Scuderia Ferrari Marlboro ⇒
7 ルイス・ハミルトン(イギリス)Vodafone McLaren Mercedes ↑+8
8 マーク・ウェバー(オーストラリア) Red Bull Racing ↓-5
---ここまでポイント圏内
9 キミ・ライコネン(フィンランド)Scuderia Ferrari Marlboro ↑+5
10 ネルソン・ピケJr.(ブラジル)ING Renault F1 Team ↑+7
11 ティモ・グロック(ドイツ)Panasonic Toyota Racing ↓-2
12 中嶋 一貴(日本) AT&T Williams↑+6
13 ヤルノ・トゥルーリ(イタリア)Panasonic Toyota Racing↓-6
14 ニコ・ロズベルグ(ドイツ)AT&T Williams ↓-9
15 ジェンソン・バトン(イギリス)Honda Racing F1 Team ↑+4
16 デビット・クルサード(イギリス)Red Bull Racing ↓-3
17 ルーベンス・バリチェロ(ブラジル)Honda Racing F1 Team ↓-1
18 セバスチャン・ブルデー(フランス)Scuderia Toro Rosso ↓-13
19 エイドリアン・スーティル(ドイツ)Force India F1 Team ↑+1


感想はつづきから。
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地上波放送前ですが、予選がおもしろかったので先に書いておきます。
ネタバレ注意報発令。

雨に煙るイタリア・モンツァ
フェラーリのお膝元で行われたF1GP予選でポールを獲得したのは、セバスチャン・ベッテル!
21歳の若手ドライバーが初ポール獲得で沸いた予選でした。
フェラーリエンジン搭載&本拠地もイタリアのスクーデリア・トロロッソチームの快進撃!ベッテルの喜び爆発っぷりも初々しかったし、チームクルー&同僚のセバスチャン・ブルデーの喜びっぷりも、観ているこっちまで幸せになれました (^。^*))((^O^)v

【イタリアGP 予選結果】
1 セバスチャン・ベッテル STR-Ferrari 1:37.555
2 ヘイッキ・コバライネン McLaren-Mercedes 1:37.631
3 マーク・ウェバー Red Bull-Renault 1:38.117
4 セバスチャン・ブルデー STR-Ferrari 1:38.445
5 ニコ・ロズベルグ Williams-Toyota 1:38.767
6 フェリペ・マッサ Ferrari 1:38.894
7 ヤルノ・トゥルーリ Toyota 1:39.152
8 フェルナンド・アロンソ Renault 1:39.751
9 ティモ・グロック Toyota 1:39.787
10 ニック・ハイドフェルド BMW Sauber 1:39.906
---
11 ロバート・クビサ BMW Sauber 1:36.697
12 ジャンカルロ・フィジケラ Force India-Ferrari 1:36.698
13 デビット・クルサード Red Bull-Renault 1:37.284
14 キミ・ライコネン Ferrari 1:37.522
15 ルイス・ハミルトン McLaren-Mercedes 1:39.265
---
16 ルーベンス・バリチェロ Honda 1:36.510
17 ネルソン・ピケJr. Renault 1:36.630
18 中嶋 一貴 Williams-Toyota 1:36.653
19 ジェンソン・バトン Honda 1:37.006
20 エイドリアン・スーティル Force India-Ferrari 1:37.417



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今夜『魔王』が最終回を迎えて、私的に唯一観続けた2008年夏ドラマも終了しました。
とはいえ、今日はF1イタリアGPフリープラクティスを優先したので、魔王は録画したまま観ていないんですけどね( ;^^)ヘ..

あ、ちなみに昨夜は『コード・ブルー』最終回と『キャットストリート』第3話も観ました。
感想文、まずは『キャットストリート』分を書いておきます。

ケイト(谷村美月)が2話ラストで「再生」して、3話ではだいぶ明るくなり、家族にもフリースクールに通っていることを話し、何年かぶりに母親(賀来千賀子)と共に食事をとり、女優のオーディション会場にふらっと訪れてみたりするなど、目覚しい前進をとげていました。

そんな日々の中、ゴスロリファッションで学校でいじめられフリースクールに通っている紅葉(黒川智花)が、ずっと好きだった男子生徒に意を決して告白。
しかし相手の男は、紅葉と待ち合わせした場所に紅葉をいじめていたクラスメイトを呼び出していて、紅葉の個性を皆で嘲け笑い、あげくの果てには紅葉を公園の池に突き飛ばし、びしょぬれになっている姿を写メしてブログで公開するという卑劣な行動にでます。
これを目撃したケイトは怒り、この男子生徒を誘惑して紅葉と同じように池に突き飛ばし敵討ちを決行。
ケイトの行動に怒った男子生徒に暴行されるケイトを警官が発見し男子生徒は補導され、ケイトは心配して先回りしていた浩一と剛太(木村了)に救われました。

フリースクールで出会った4人の仲間の絆が強まったところへ、ケイトの子役時代の心の傷の元凶、女優の園田奈子(田部あい)登場。
奈子のヘアメイク担当をしているマーサ(田中圭)とケイトの出会いも描かれていたので、4話以降ふたたびケイトの心に嵐が吹き荒れそうです。

『キャットストリート』は原作を読んでしまったので、純粋なドラマ感想文じゃなくて、原作と比較した感想しか出てこない…(´ヘ`;)
以降、個人的な感想がつづきます。
が、あまりポジティブな感想ではないので、そういった内容を嫌いな方は閲覧をご遠慮ください。

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NHK木8ドラマ『キャットストリート』
明日、9月11日に第3話(全6話)が放送になりますが、再放送の要望が多かったのか、先日1話、2話の再放送がありました。
おかげさまで見逃した1話も補完することができた♪

主役のケイト役の谷村美月ちゃん、どこかで見たことがある女優さんだなぁ…と思ったら、『14才の母』でも同じように友達を寄せ付ない影のある美少女の役だったんですね。
織田さんの月9にも出ているそうですが、あっちは全く観ていないのでどんな役柄なのかは知りませんでした(^-^;

ドラマ版では主役のケイトがとにかく暗く、2話冒頭では自殺するんじゃないか?とフリースクールの仲間達に必死で探される場面もあるなど、少女マンガ原作のヒロインっぽくないなぁ…それも、あの「花より男子」と同じ原作者が描いたヒロイン=つくしのイメージが先行して、どうにも解せなかったので、原作漫画をオトナ買いして読破しましたよ!!


キャットストリート原作漫画1巻~8巻(完結)
原作2巻までをドラマでも2話で描いていたので、次回はこの原作3巻からストーリーが進行していくはずです。

ドラマと原作ではだいぶ設定が変っているようですが、念のためネタバレを避けたい方は、ここから先閲覧をご遠慮くださいm(._.)m

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「恋のうたドラマSP」
というタイトルで10月6日~8日、3夜連続でTBSで放送されるドラマ。

第1夜「カムフラージュ」(主演:加藤ローサ)
第2夜「元気を出して」(主演:伊東美咲)
第3夜「純愛ラプソディ」(主演:財前直見)

タイトルが竹内まりやさんの曲名のまんまだったので検索してみたら、TBS内に公式ページができていました。
竹内まりやさんデビュー30周年企画ドラマなんだそうです。
妙に納得。

それにしても、主役女優さんが全員同じ大手事務所所属だったので、ちょっと苦笑。
演技派と棒読みさんの中間の方がいないので、ここの事務所所属の役者さんはある意味インパクトが強いんですよね。
財前さんはご結婚されてからはあまりドラマにお出になられていないので、久々の主演で楽しみです。

この3夜連続ドラマ企画、ローサちゃんの相手役なのかな?勝地涼くんが出るようです。
しかし「元気を出して」「純愛ラプソディ」は歌詞カードを見なくてもサビくらいはスラスラ歌えるくらいよく聴いた曲なのに、肝心な「カムフラージュ」だけはタイトルを見ても、どんな曲だったのか思い出せない…あとで歌詞調べて、記憶の底から手繰り寄せてみよう。

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今年の大河ドラマ、『篤姫』は高視聴率連発中ですが、世の中の人的には幕末ものの方がウケるのかなぁ…。
私は小さい頃から歴史好きで、特に戦国時代が好きなので『篤姫』よりも昨年の大河『風林火山』の方が好きだったりします。

さて、来年の大河ドラマは『天地人』
またまた舞台は戦国、主役は地味に上杉の家臣である直江兼続と地味めの題材ですが、キャスティングは今流行りの役者さんを篤姫に負けじとかき集めている印象…です。
しかし、私の好きな役者さんの名前が次々と発表されるので、俄然興味がわいてきました!
もう、純粋に時代劇としてではなく、歴史ものだけど現代風アレンジ的な大河として来年が楽しみだったりします。

脚本を手がけられるのが小松江里子さんですからね、民放ドラマでご縁があった小栗旬くんも出るんじゃないか?とだいぶ前に希望的観測をしてこのブログにも書きましたが、やっぱり出ますね!
石田光成=小栗旬。
※ヤフーの記事参照

加えて、絶世の美女として名高い信長の妹・お市の長女で秀吉の側室だった淀君役には深田恭子ちゃん。
後は…長野県民としては気になっていた真田幸村役は城田優くんなんですか。
ちょっとあのハーフ顔で長身の幸村はイメージとだいぶ違ってましたが…。
で、もっと驚いたことに今旬な男・上地雄輔くんも大河デビューなんですね!
役は小早川秀秋。うん、こっちはなんか似合ってるかも。
「クローズゼロ」でも敵役だった小栗くんと上地くん。
大河では最後まで豊臣・淀君に忠誠を尽くした石田VS豊臣から寝返って高台院(秀吉の正室)と共に徳川方につき「裏切り者」呼ばわりされた小早川。
ちょっとキャストが若すぎて重さが感じられないかな?とも思いますが、若手主体で関が原をうまいこと描いてくれるといいなぁ。

あくまでも「天地人」のメインは上杉家をとりまく面々なので、上杉関連のキャストでは景勝役の北村一輝さん、お船役の常盤貴子さん、あとはなにげにズラが似合いそうな小泉孝太郎くんが楽しみかな~。
脚本家繋がりといえば、小松脚本の常連のひとり、田中美佐子さんもやはり起用されるんですね!
好きな女優さんなので楽しみです♪

しかし謙信はGacktさんのイメージが強烈すぎて、次に演じる阿部寛さんはちょっと大変そう…。
全く違った角度での謙信公に期待します。

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“スパウェザー”雨のイタズラによりオープニングから数週と、ラスト3週辺りから大きな順位変動が見られ、久々に手に汗握る展開だったF1ベルギーGP決勝。

キミファンとしては引導渡されちゃった感が強い結果となりました(´ヘ`;)ハァ
オープニングラップ、雨が残る路面でオールージュで加速しきれなかったマッサを捕えて、4位から2位に順位を上げた姿は現・チャンプの風格で格好よかったし、ハミルトンをズバッ!とオーバーテイクしてラスト2週までTOPを意地の走りで死守していたキミの走りには久々に感動したんだけど…雨が落ち始めた時に感じた嫌な予感が的中してしまいました。
このレースでのノーポイントは痛すぎる…。

けど、単純にレースを全体を振り返れば、今シーズンで一番目まぐるしい展開のレースで面白かった!
見所、言いたいことが沢山ありすぎて、まだ収集がついていないので先に結果を。
単純なレース結果をまず掲載した後、FIA裁定決定後の公式順位も載せておきます。

<ベルギーGP決勝レース結果>
1.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)⇒
2.フェリペ・マッサ(フェラーリ)⇒
3.ニック・ハイドフェルド(BMW)↑2
4.フェルナンド・アロンソ(ルノー)↑2
5.セバスチャン・ベッテル(トロロッソ)↑5
6.ロバート・クビサ(BMW)↑2
7.セバスチャン・ブルデー(トロロッソ)↑2
8.ティモ・グロック(トヨタ)↑5

◇FIA裁定後 ベルギーGP決勝結果◇
1. Massa Ferrari←繰上げ
2. Heidfeld BMW Sauber←繰上げ
3. Hamilton McLaren-Mercedes←ライコネンオーバーテイク時のペナルティ25秒加算で降格
4. Alonso Renault
5. Vettel Toro Rosso-Ferrari
6. Kubica BMW Sauber
7. Bourdais Toro Rosso-Ferrari
8. Webber Red Bull-Renault←繰上げ
9. Glock Toyota←黄旗振動時のオーバーテイクに対するペナルティで1グリッド降格
10. Kovalainen McLaren-Mercedes
11. Coulthard Red Bull-Renault
12. Rosberg Williams-Toyota
13. Sutil Force India-Ferrari
14. Nakajima Williams-Toyota
15. Button Honda
16. Trulli Toyota
17. Fisichella Force India-Ferrari
18. Raikkonen Ferrari←リタイアしたが完走扱い

Fastest lap: Raikkonen, 1:47.930←ファステストラップホルダー健在


<ドライバーズポイント(ベルギーGP終了後)>
1.ルイス・ハミルトン 76pt (+6)
2.フェリペ・マッサ 74pt (+10)
3.ロバート・クビサ 58pt (+4)
4.キミ・ライコネン 57pt


以降、ものすごく個人的目線な感想を書いてます。
読み飛ばし推奨。でも書かせて~! ヽ(A`*)ノ
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地味にハマってます。

「つかもうぜ!オダギリ・ボール」
資生堂UNOのCMを最近たて続けに見ているのですが、見るたびにバージョンが違っていたので、商品公式サイトを検索。
そしたらこのCM、全部で55種類のCMがあるらしい。

オダギリジョーが資生堂に就職した設定で、入社したオダギリを監視カメラがジーっとロックオンしているのですが、カメラの角度をグルグルっと回していると、画面内にドラゴンボールならぬ「オダギリ・ボール」が現れるんですね。
これをクリックしていくと…全55パターンのCMが完結するらしいですよ。

結構これ、時間つぶしになります。
というより、全部探すにはかなり根気が要ります。

私はテレビで観たCMも含めて只今12パターン発見。
何か気になるので全制覇するつもりです (。・_・。)ノ

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地上波放送前に予選結果UP。
ネタバレが嫌な方、ゴメンナサイ( ゚゚ )(。。)ペコッ

フェラーリはライコネンとマッサの立場がすっかり逆転してますね。
得意のはずのスパでも予選後のトップ3インタビューの席にキミの姿はありませんでした…。
路面温度が低いとマクラーレン有利なのかな~。
予選Q2ではコバライネンが1位、Q3では実況アナが思わず「amazing!」と叫んでしまうほどのぶっちぎりタイムでルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得です。

マッサはQ2まではあまりタイムが伸びなかったのにQ3では2位に入っているところを見ると、ガソリン軽めかな…。
明日の決勝レース、雨だとマッサは心元ない…混乱に乗じて、また中盤~下位チームがポディウムに上ることもあるかな。それなら面白そうだけど…。
あと、佐藤琢磨がシートをかけてテストに参加すると報じられているトロロッソ。
二人のセバスチャンが大躍進!二人そろってQ3進出という好調ぶりを発揮していますね。
来期、本家レッドブルとの契約が決まっているベッテルの後釜に琢磨…決まるといいですね。

もうキミとフェルナンドに期待するコメントを書かないことにします。
期待していて二人ともボロボロなレースが多すぎてツライのねん(´Д⊂グスン

相変わらず本場英語の実況はほとんど意味がわからない、英語力の足りない私ですが、Q1で下から2番目でグリッド確定した中嶋一貴がコントロールラインを通過した瞬間、「nakajima hahaha!!!」と爆笑されていたのが気になりました(;´д`)トホホ
アンダーステアがなんちゃら~と一貴がチームラジオで訴えかけているのは聞き取れましたが、チームメイトのニコもQ2では奮わず15番グリッドに甘んじたのを見れば、ウィリアムズのセッティングがあまりよろしくない事はわかるんですけどね。。
しかし、フォースインディアよりも順位が下の名門ウィリアムズの姿は見たくないですね。
ナカジーマサン、ナットウソウコウデガンバッテクダサイ。

以下、結果です。
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作者死去のため未完に終わってしまった『イタズラなKiss』
現在深夜アニメで放送中です。

だいぶ前に佐藤藍子さんが琴子役、柏原崇さんが入江くん役でドラマ化もされているので、原作未読でもタイトルだけは知っている方も多いんじゃないかな。
あーでも若い子は今回のアニメ化で初めて「イタキス」を知って、原作漫画も新装版が発売されているので集め始めた人も多いのかも。

私は連載当時から原作本をコレクションしていましたが、一度は引越しのため手放しました。
でも、やっぱり手元に置いておきたい漫画だ!と思い直して文庫版を全巻買いなおして、今は手元の置いています。
大人になった今でも、たまに読み返したくなる漫画の主人公って、やっぱりプラスのパワーがスゴイんですよね。

その、大好きな漫画が今週、TBSで放送された22話迄で原作で描かれたラストまでアニメ化され、来週23話からは、故・多田かおる先生が生前残された「イタキス」原案を元に、多田先生の旦那様監修で未完部分が初めて世の中に出ることになるんです!!
もう今から来週放送分が楽しみ~♪(*ノ▽ノ*)

23話、タイトルはアニメ版の主題歌と同じ「キミ、メグル、ボク」

こちら、友人のあちゃさんが贔屓にしている秦基博さんの楽曲となっております。
ちなみに年末のライブ、くじ運の良い私ですがプレリザーブで落選したほどの人気アーティストさんです。

最高にハッピーなエンディングを期待して残り数話、未完部分のストーリーを楽しみたいと思います!

さて、今夜はベルギーGP予選!今月は2週連続でGP開催&月末にはF1史上初のナイトレースなので楽しみ♪
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☆イタズラなKiss[文庫版] (1-14巻 全巻)オトナ買い☆
昨夜日記に書いた『キャットストリート』視聴率が消費税割れしてしまったようですね…。
やっぱり題材が重たいのかな~。

題材が重いといえば『魔王』ですよ。
今夜は直人に感情移入してボロ泣きしましたヽ(τωヽ)ノ
なにげに芹沢のお父様の台詞が、年の功というのか、実に的を射ていて、11年もの長い時間をかけて、弟と母の無念を晴らすことだけに執着して生きてきた成瀬の行動を、少ない言葉で揺るがしてしまった部分が今回のひとつの肝だったような気がします。
『魔王』最終回1つ前の感想は、また後でリピって書く予定。

そろそろ夏ドラマも最終回ラッシュですが、なんと!今期完走できそうなドラマは『魔王』だけになってしまいました(´ヘ`;)
『コード・ブルー』は柳葉さんが怪我をしてどうのこうの~の前の週で脱落してます。
今はコメディが見たい気分なんだけど、夏にしては題材が重たいものが多かったですね。
「イケパラ」「マイボス」くらい気楽に観られて、観たら単純に元気になれる軽いドラマが恋しいなぁ。

マボドラマはわりとハズレがないから、『ヤスコとケンジ』観ておけばよかったとちょっと後悔。

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宣言どおり、2話はちゃんと見ました!『キャットストリート』。
これ、原作漫画は未読なので、どんなストーリーなのか、よくあらすじも読まずにドラマを観てみたのですが、主人公の女の子がトラウマを抱えていて、自分の殻に閉じこもっていて暗い子なんですね。

有名子役⇒心無い中傷が原因で舞台で台詞が出てこず大失敗⇒再起不能になり表舞台から姿を消し、そんな彼女を腫れ物を触るかのように扱う家族⇒不登校の生徒が集まる「フリースクール」で普通に友達として接してくれる仲間と出会う⇒第二のスタートを切る勇気をもって立ち上がろうとする
いま、こんな進行状況です。

主人公、青山恵都(谷村美月)を叱咤激励し、なにかと上から目線でニコリとも笑わない無愛想なPCオタク・峰浩一役には、若手の役者さんではお気に入りの勝地涼くん。
浩一とは対照的に、笑顔がとても優しいふわっとした雰囲気なのに、人前でうまく言葉を発することが出来ない青年・鈴木剛太役には、これまた若手では注目している木村了くん。
もうこの二人が共演しているだけでも、贅沢な感じで、NHKありがとう!と思ってます(笑)

心を閉ざす恵都に、友達としてちょっとウザイくらいに世話を焼き、明るく気さくに話しかけるロリロリな女の子・野田紅葉役には黒川智花ちゃんがキャスティングされています。
実写版コナンで蘭役を見たときには、あまり表情の変化のない子だなぁ…と思っていたのですが、『未来講師めぐる』でコメディにうまく溶け込んでいたのを見てからは印象が変った女優さんです。
今回の役も、個性が強すぎて周りからはぶられる役のようですが、これから楽しみだったりします。ある意味、主人公よりもこの子の方が気になるかも。

まだ続きます。気力のある方・興味のある方のみ続きをどうぞ。
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始まるのを楽しみにしていた『キャットストリート』
普段NHKドラマを見る習性がないので、先週から始まっていたことに今気づいた!
Σ(゚д゚lll)ガーン

原作は『花より男子』の作者で有名な神尾葉子さん、脚本は『ラストフレンズ』が記憶に新しい浅野妙子さん(1話~4話・最終回)というライターとしては、ヒットドラマメイカーのお二人が揃っているのでまず楽しみだったんですよ。

そしてキャストも最近よく名前を見かける谷村美月さん、あとは『未来講師めぐる』でいい味だしてた
黒川智花ちゃん、勝地涼くん。さらにもう一人若手では注目している木村了くんも出ている!

正直、1話を見逃したのが相当悔しい!!
明日は見逃さないように録画予約しておこうφ(.. )

そして今日、久々に「ザ・テレビジョン」を買ってきました。
次クールドラマの情報は、ネットでも収集していたけど、とりあえず1冊はテレビ雑誌もチェックしておこうと思って。
表紙は上地雄輔くん、しばし見納めの金髪姿でございます。
個人的には、ヘキサゴンスタイルよりも大人の色気が少し漂う黒髪が好みなので、役に合わせて黒髪になったのが嬉しいな♪
次クール、フジテレビ火9&日テレ土9に出演と、ヒッパリダコの上地くんですが、本業の役者業では前クール『ルーキーズ』は見なかったので、とりあえず「セレブと大貧民(仮)」は見たいと思ってます。
hey!say!~が主役の方は…どうだろう、たぶん見ないと思います(^-^;

最近、以前ほど連続ドラマを「楽しみ!」と思えなくて…。
それでも1話だけはチェックして、おもしろそうなら次も見よう!的なスタンスでいくつもりです。

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くせっ毛にはこのジメジメ雨続きはストレスだ!
というワケで、結局ガマンできずに美容室へ行ってきました。

ちょうど肩に当たって髪が外はねしやすい長さだったので、このままロングに育てるべく
セミロングで日々のスタイリングには手間がかからない髪形or手間のかからないショート。
この2択で美容師さんに相談。

女子力UP計画などと言いながら、髪を巻いたり、ブローに毎日10分以上とられるのは絶対にムリ!ということで、結局くせを生かせるショートスタイルに決定 (。・_・。)ノ
ショート時代から私を知ってる友人方にとっては、それほど新鮮味のない髪型かな。

ここ2~3年はセミロングストレートorロングデジパーマスタイルだったから、最近知り合った方にとっては「どこの少年ですか?」という感じかもσ(^◇^;)

カラーをする体力・気力がなかったのでそれはまた次回。
あいにくの雨天なのに、今日は美容室にお客さん大盛況で忙しそうでした。
暑い夏が終わって暦は秋・9月になりました。
夏こそ女子力UP!で女性らしい服装を楽しめる季節なのに、
今年はいつもよりパンツ率が高かったなぁ…(  ̄- ̄)
これでも丸の内OL時代は、ほぼ毎日スカートで流行の服をバーゲンで買って~♪
なんて生活をしていたんですけどね(*^^*ゞ

夏の間、色気もなくTシャツに7部丈ジャージ姿で毎日自転車を漕いで汗臭くなっていたおかげで、無駄なお肉は少しばかり減って、一昨年買ったまま穿けなくなっていたスカートも、7割くらいはまた復活できたので、秋~冬は意識してスカートを選ぶようにして、ヒールも履いて出かけようと思ってます!

まずはアイテムから…
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女子といえばピンク!香りは薔薇でしょ!!
というワケで【HAPPY BATH DAY Precious Rose】の新作をGET☆
以前、このシリーズのシャンプーとリンスを親戚の叔母さんから誕生日にいただいて、薔薇の香りに包まれたバスタイムに癒された記憶があって、今回はその新作が出たということで早速('-'*)♪

まずは、『プレシャスローズ ミストコロン』。
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これ、香水より気楽に使えるかな~と思って。
あんまり香りが強く残るのはニガテなので、シュシュッと空気中にコロンを吹きかけて、その下をくぐるようにする程度でちょうどいいかも。
数時間経ってもほのかな薔薇の香りがつづていて、深呼吸したらいい香りがして癒されますよ♪
小瓶の形も可愛いから飾っておくだけでも女子力UPでしょ。>単純

んで、こっちがホントはメインのつもりで『ヘアワックス』。
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先週あたりから、髪を切ってショートにしよう!と思っていたんだけど、体調不良やらなにやらで美容院に行く気力がなくて、ショートにしたらニュアンス付けに使おうと楽しみにしていたヘアワックスも手付かずのまま…。

こちらもパッケージが可愛いでしょ♪
しかも中身のワックスがほんのりピンク色で、薔薇のやわらかい香りがするんです。
むやみやたらと蓋をあけて香りを楽しみたくなるクセになる香り!
あ、この表現が女子っぽくないね( ..)ヾ ポリポリ
けど、ショートにしたら使うのが楽しみなのです。

【HAPPY BATH DAY Precious Rose】って昨日、商品サイトを検索していて気づいたんだけど、イメージキャラクターがNEWSなんだね!!
CMもう放送してるのかな?見たことないんだけど、こっちのサイトでNEWSのCM見て、テンション余計に上がった!!

今度はバスタプレットも買って、とことん薔薇の香りのバスタイムを楽しもうっと♪

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