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めでたく女子は2大会連続でオリンピック出場を決めたバレーボールですが、今日から男子の世界最終予選が始まってます。

それにしても、男子は緒戦からVSイタリアって…。
最近のイタリアは弱くなったんですか?ヨーロッパ予選で勝ち残れないなんて意外でした。
以前、私がイタリア戦を観にいった時には、全日本が善戦してフルセットまで持ち込んでましたが、今回はランキングも僅差のようなので勝てるといいなぁ。

あと、完全に私個人の趣味の問題ですが、最終的に選抜された全日本メンバー12名を見た印象は
「あぁ、いつもの顔ぶれだ…」でした。
個人的に好きな選手がことごとく振り落とされていて、ちょっと淋しいです。
谷村孝ちゃんとか、柴田恭平くんとか、北島たけすぃ~とか、意外にもサカモとか、リベロは元東海魂・酒井くんとか…だ~れもおらん(´・ω・`)ショボーン
宇佐美くんは当然のように残っていたので、これだけはほっとしました。

<世界最終予選 全日本男子最終メンバー>
 1.斉藤信治(センター・東レ)
 5.宇佐美大輔(セッター・パナソニック)
 7.山本隆弘(ウイングスパイカー・パナソニック)
 8.荻野正二(ウイングスパイカー・サントリー)
11.松本慶彦(センター・NEC)
12.山村宏太(センター・サントリー)
13.清水邦広 (ウイングスパイカー・東海大学)
14.福澤達哉(ウイングスパイカー・中央大学)
15.津曲勝利(リベロ・サントリー)
16.石島雄介(ウイングスパイカー・堺)
17.越川優(ウイングスパイカー・サントリー)
18.朝長孝介(セッター・堺)

うん、やっぱり植田さんが選びそうなメンバーだなぁ。
書き出してて生意気にもそんなことを思ったバレー浦島です。
福澤選手だけはプレーを見たことがないので、試合に出たら注目してみたいと思います。

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一昨日あたりから、どうせひきこもるなら久々に創作の構想でも練ろう…と、えんぴつ片手に原稿用紙に妄想を書き綴ってました。

それでブログ更新をサボっていたんですが、今朝覗いたらアクセスが急増しててビックリ!
\(゚o゚;)/ウヒャー
これはきっと人気ブログさんの影響だな…とピンときました。

予想どおり、『花福日記』さんのkozaruさんが最新記事にうちのブログをLINKしてくださってました。
ありがとうございます( ^.^)( -.-)( _ _)

kozaruさんのブログから飛んできてくださった方々、絵心もなければ、何の捻りもないブログに来ていただいて恐縮です(*^^*ゞ

そして『ラストフレンズ』もだいぶ核心部分が描かれるようになり、怒涛の展開になっていますが、感想文書けるかな…タケルとルカの抱えているもの、タケルの愛の深さにドップリやられてしまっていて、うまく書ける自信がありません。
上野樹里ちゃんと瑛太くんの役者魂に( ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ-イ!

来週の見所は、某所で人気のNSKDのダークサイドかな。
錦戸くん、ほんとに貴方はジャ○ーズなのに、そんなに印象悪くして大丈夫ですか。
でも役者的には悪役ってオイシイからなぁ。今後に期待。

さて、やっとプロットが仕上がったので、せっかくだから書き始めてみようと思います。
初の二次創作。
何をネタにした二次なのか正解者がいたら、駄作でもよければ公開しようかな。
たぶん、元ネタを知ってる人でも、そのカップリングはあり?!というマイナー路線です。

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簡単な感想のみ書いておきます。

7話は泣けた!
パティシエを目指し、おいしいにんじんスイーツを作ろうと頑張るリイコ(相武紗季)が過労でダウン。
それを見たナイト(速水もこみち)が、ロボットなのに「どうして(リイコの体調不良に)気づいてあげられなかったんだろう…」と悔やむシーン。
そして、リイコがパティシエコンテストに出るための社内選考を辞退して、ボロボロになっている時、リイコが自作スイーツをナイトに手渡し「ナイト、このケーキ捨てといて」と立ち去った後、そのスイーツを日ごろからコミュニケーションを取っていた幼稚園の児童たち&保母さんに手渡し、「おいしい!」と笑顔でリイコのケーキをほおばる子供達の姿をリイコが目撃して感動。
さらに帰宅したリイコにむかってナイトが「リイコは本物のパティシエになれたんだね」と、優しくその労を労うナイトにリイコが抱きついて泣きじゃくるシーン。
ここ2点が泣けました( ;∀;) カンドーシタ

その他新展開としては…
・ソウシ(水嶋ヒロ)の藻とかの(ナイトの誤変換)基い、元カノが登場しリイコとパティシエコンテスト社内選考のライバルになる。
・元カノから「今でもソウシのことが好きだよ」と告白されたソウシが、リイコへの恋心を自覚してキッパリ断っていた。
・ミカがリイコへの嫌がらせをしていたことをリイコが知り、「リイコのことが嫌いだからやった」とハッキリ言われてショックを受けていた。
・ふじ子さんにナイトがロボットであることがバレる。

こんな感じかな。
やっとナイト→リイコ←ソウシの図式が出来上がってきたのに、次回予告を見たらナイトとは違う開発グループが作った「02」ロボットがリイコの前に登場するようなんですよね…。
そりゃあ原作漫画でも01(ナイト)と02が闘ってたけど、ドラマの展開で02をこの段階で投入して、さらに恋の荒波を立てる必要性はあるんでしょうかねぇ…。
ちなみに02ロボット役は、『花より男子』の美作さんです。

ここまでソウシとマサシというアサモトの御曹司の不仲っぷりを中途半端にドラマでは描いていますが、正直、中村俊介さんの生殺し状態にも見えるので、どうせなら02ロボットを「年上のクールで頼れるイケメン恋人ロボット」と設定して中村さんに演じてくれたら面白かったのになぁ…。
って、これは私個人の単なる好みの問題だけど┐('~`;)┌

いろいろ個人的願望はあるけど、7話は面白かったので残りも楽しく見られればOKなんで、楽しみたいと思います。

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あと、続きは個人的なつまらん日常日誌です。
12年ぶりに雨のレースになった、伝統のモナコGP決勝。
昨年のワールドチャンプと、元ワールドチャンプが焦って自爆したような印象が残りました。

いつものことながら、改めてモナコの市街地コースの道幅は狭い!
ドライバーのオンボード映像にカメラが切り替わると、雨で視界はほとんど無いわ、両側に迫るガードレールがものすごく圧迫感を与えるわで、ただ見てるだけでも足がすくむ感じです。

そんな中、ポールポジションからスタートしたフェラーリのマッサ。
ライコネン贔屓の所為か、私の目にはスタート時、同じファーストローからスタートしたチームメイトのライコネンのコースを塞ぐような形で出て行ったマッサのコース取りに、ちょっと首を捻ってしまいましたが、“モナコで勝てないフェラーリ”の名誉挽回の為に、マッサがこのままトップを死守してくれるならいいかな…と応援していたんですけどね…。
しかしスピンが多い印象のマッサさん、雨のレースでやっぱり単独スピンしてました。

序盤2位だったハミルトンが単独ミスで左リアをぶつけてピットインした間に順位を上げていた、BMWのクビサがマッサのミスをついてトップに浮上。
こうなったら、BMWに波乱を起こしてほしくなってしまって、後半はクビサの応援をしてました(笑)

しかし結果的に優勝したのは、モナコに強いマクラーレン。
ルイス・ハミルトンが2時間レースを制して、ドライバーズPTでもTOPに立ちました。
去年はチームオーダーでチームメイトだったアロンソに1位を譲ったと豪語していたハミルトンが、翌年リベンジを果たした形。
私的にはつまらん結果(爆)でした。
一貴は見事な納豆走行で、モナコGP日本人ドライバー初のポイントゲット☆よかったですね。

雨のモナコということで、クラッシュシーンが多く、晴れるとオーバーテイクの少ない単調なレースになりがちなコースでも順位変動がめまぐるしく起こって見ていて面白かったです。
解説の片山右京氏の私情がストレートに出まくった実況も楽しかった(笑)
ピケJr.に対する「(一貴がピケに抜かれそうになった場面で)あんなのに抜かれちゃだめだ!」「(クラッシュして)あぁ、やっぱり」発言。
解説としてはフェアじゃないかもしれないけど、私も同じことを思って見ていたんで笑ってしまいました。

NEXTレース→昨年、クビサの大クラッシュがあったカナダです。

続きは贔屓さん重点の感想です。
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まずは北京オリンピック世界最終予選で5連勝☆
早速五輪行きの切符を手に入れた、女子バレーボール柳本JAPANおめでとう!!
危なげのない試合運びで、韓国戦を前に「もう女子は五輪出場するでしょ」と気持ちに余裕を持って観戦することができましたヽ(´▽`)ノ

柳本監督になってから、もう結構経つけど女子はほんっとに強くなりましたよね♪
男子はその後いかがでしょう…この前、久々にJVAのHPを見たら、全日本メンバー最終先行で残った12名がまだ発表されていなかったけど。
なにげ今回、植田監督が選んだ19名は私好みの選手が多いので期待してますよ!
久々に全日本にエントリーされたイケメンサカモ&高校バレー時代の栄光再び・北島たけすぃは残れたんだろうか…。
それにしても、松下のセッターが二人とも全日本メンバーにエントリーしていて、本体は大丈夫なの?(笑)
等など、男子はまだ知ってる選手ばかりが全日本にエントリーしているので、浦島にならずにすみそうです。
(^。^;)ホッ

Vリーグや黒鷲旗の布陣を見ると、さすがに知らない若手選手が増えていて、だれもわからんゾこのチーム??というチームのありますけどね(^-^;


バレーネタに続いて、今日はヨーロッパ出身力士では初の快挙を達成した大関・琴欧州。
ここのところずっと、モンゴル出身の二横綱の強さが安定していて飽和状態になっていた大相撲ですが、今場所は今まで膝の痛みをかかえて、メンタル面も弱いかなぁ…という印象だった琴欧州関が、なにやら確変したような強さで、一気に連勝を重ね、怪我は抱えているとはいえ、安定した強さを誇る二横綱にも土を付ける大躍進!!
昨日負けてしまって優勝はオアズケになっていましたが、今日はクセモノ関脇の安馬を危なげなく下し初優勝を決めましたヽ(´▽`)ノ

ブルガリアから急遽かけつけたお父様も狂喜乱舞していたけど、琴欧州関ご本人も土俵を下りたあと、終始ニコニコしていて本当に嬉しそうだったのが印象的です。
お相撲さんはブスッとしているのが美徳のようなところがありますが、素直にニコニコしている大関も、たまにはいいですよね(*^.^*)

後は兄弟子の大関・琴光喜が明日の大関・魁皇戦で勝って、勝ち越しを決めてくれるといいなぁ。

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そろそろヘヴィに感じられるようになってきた『ラスト・フレンズ』。
7話まで終わって、タケル(瑛太)の心の傷の元が少し映像として見えてきました。

6話ラストで、自分はみちる(長澤まさみ)に恋愛感情を抱いている、もしくは身体は女性だけど中身は男性だとタケルに告白しようとしたルカ(上野樹里)の言葉を遮って、「俺はルカのことが好きだ」と先に継げてしまったタケル。
結局ルカは、せっかく今まで両親にも話せずに悩み、秘めてきたことをタケルに打ち明けることも出来なくなってしまい、7話ではタケルに「私達、今までどおりの関係でいられるよな」と釘を刺した上で、さらにバイクのコーチにムリに恋人役をお願いしてまで、とことんタケルの恋心を封鎖しようと必死でした。

ソウスケ(錦戸亮)に電話越しに「サヨナラ」を継げたみちるも、シェアハウスで一人サメザメと泣いていている姿を、傷心のタケルが目撃。
二人きりになった時に、「ソウスケといると、すごく綺麗な景色の中にいるような気持ちになる。ホントはあんなにひどいことをされてるのに変だよね」と言うみちるに対してタケルは「わかるよ。僕にも大好きだった人を大嫌いになったことがあるから」と同調して元気付けようとしました。

そしたらみちるが「タケルくんのこと、好きになってもいいかな…」としなだれかかる→躊躇しながらも、みちるの肩に手を置くタケル→携帯を取りに戻ってきていたルカが二人を目撃して、ショックを受けたルカが黙って家を出る→玄関に飾ってあった花の鉢植えが転がる音で我に返る二人→ルカがソファに携帯を置き忘れていたことに気づいていたタケルが、その携帯が消えていることに気づき、ルカに見られたことを悟ってショック

と、後半畳み掛けるように悲しい連鎖が続いていました。
しかも、外ではソウスケが母親に見放された幼い男の子を家に泊めていて、朝その男の子が線路越しに母親が見知らぬ男とイチャついている姿を見つけ「ママ!」と線路に飛び出し、お約束のように線路に躓いて転倒。列車が進入してくることに気づいたソウスケが「危ないっ!」と男の子を庇って踏み切り内に進入。電車パァーン!!

つづく・・・

ソウスケ死亡フラグ?と思わせておいて、実はみちるのナレーションを聞いていると、ルカと過ごした幸せな時間は思っていたよりずっと短かったとか何とか言っているので、死んでしまうのはルカなの?とも思ったのですが、もしそうだとしたら、ここまでのルカがあまりにも切なすぎて、それはそれでやりきれないですよね…。
タイトルにも出てくる「友達」と連呼するイメージが強いのはタケルだから、それもひっかかるんだけど、なんだかなぁ…このドラマはハッピーエンドありきでストーリーが進行しているわけでは無い分、あんまり身を入れて見すぎると、精神的に良くないですね( ;^^)ヘ..

頭からっぽ~で見たいけど、絶対ムリなテーマだわ(*´д`;)…

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初日舞台挨拶付きの映画チケット見事当選。
ここのところ、テレビ観覧やイベント関連の抽選にはハズレまくっていたから、正直「当選」の文字を見た時に驚いた~!!
\(゚o゚;)/ウヒャー

また最近、猛烈に熱をあげるターゲット芸能人(スポーツ選手含む)がいなくなってしまったので、チケット争奪戦に参加するのは久々だったけど、お友達の期待に副える結果が出てよかったわ♪

ってか、私はまた今月東京強行襲撃ですか?(笑)
行くとしても、今回は日帰り可能な時間帯だけど、さすがに月に2度はキツイかな。

う~ん…( -人-).。oO

生・小出恵介くん&綾瀬はるかちゃんはかなり魅力的だ~。
けど、10月に小出くんは舞台で観るつもり満載だからなぁ…。

贅沢な悩み中。

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原作とドラマでは設定がだいぶ変っている『絶対彼氏』。
5話まできて、ロボットのナイト(速水もこみち)が自分の意志を持ち始め、愛するリイコの為に健気に尽くす様に心を動かされる女性視聴者が増えていたと思うんです。
けどそろそろ脚本が迷走し始めたように見えた第6話の感想です。

<おおまかな流れ>
リイコの幸せを思うあまりに、リイコがどうやら自分よりも大切に思っている男性・創志の存在を認めたナイトは、唐突に創志に向き合い「あなたは、リイコのことを本当に幸せにできますか?俺は、リイコを幸せにする自信があります」と宣言。
面食らった創志は「心配しなくても、俺はなんともおもってない」とナイトに告げてその場を立ち去ります。
これを立ち聞きしてしまったリイコはショック。

またこの状況の中、リイコの両親が福島から上京してきて、リイコには実はパティシエになる夢があることが明らかになり、リイコ父(岩松了)が手塩にかけて栽培した甘いにんじんを気に入った創志(水嶋ヒロ)が、このにんじんを使ってリイコの新作スイーツを有名パティシエコンテストに出品しようと持ちかけました。

一方、両親的には娘の家に居候しているナイトの存在は不可解ですよね。
とくに父親はリイコを心配するがあまりに説教を続け、リイコもそんな父親に反抗して喧嘩になります。
またしてもふじ子(真矢みき)のアドバイスを受けて、なんとかリイコの父親に気に入られようと行動を始め、喧嘩ばかりしている親子を仲直りさせたくて、また健気に奔走し、最終的には父親にも認められ「ナイトくん、リイコのことを頼んだよ」と言われナイト大喜び。
しかし、製造元のクロノスヘブン社では、ナイトがプログラムされていない感情を持ち始めたことで、人間に近づきすぎて危険な商品だと判定され、すぐに回収してスクラップするか、修理してきちんとプログラムされた範囲でのみ感情を発揮するロボットに改良をするよう並切(佐々木蔵之介)は上長から命令されてしまいます。

リイコがようやく、ナイトの健気な優しさに感謝の言葉で応えていましたが、同時に、寝る時間も削ってにんじんスイーツ作りをしていた無理がたたって、創志の前で眩暈に襲われ、そのタイミングで創志から抱きしめられてビックリ!また来週。

という感じでした。

ここから先、個人的な感想です。
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松本に用事ができて久々にGINO君でドライブ♪

今までうちの近所をドライブする分には、携帯に内蔵されているGPS&ナビソフトの音声誘導を利用して道に迷ったことはなかったんだけど…今日はナビに振り回されて、かなり松本市内をぐるぐるぐるぐる回ってしまいました(・_・")?

「まもなく、ナナメ左方向です」「しばらく道なりです」「大きくひだり方向です」
という微妙なナビの言い回しの違いが、実際の道では左折なのか、それとも単なるカーブなのかが判別しづらいんですね。

左折しそこねたら「ルートをはずれました、リルートします」とナビが違うルート検索を始めて、何度も狭い一方通行の道に誘導されてしまって、軽くドツボってしまいました(^-^;
徒歩ならすぐそこに見えている目的地に行けるのに、一方通行にはまってぐるぐる…。

結局、待ち合わせの時間ギリギリになってしまったので、ちょっと遠くても以前使ったことのあったパーキングに停めて、小走りで目的地に向かったんだけど。
(;´д`)トホホ

次回からは、ちゃんと事前に地図を確認してナビに頼りっきりにならないようにしよう。

さぁ、9時だ。
『絶対彼氏』の時間ですが、女子バレー北京五輪最終予選の放送が延長になっていて、時間がズレこんでますね。

櫻井翔氏の「ストレートで気持ちよく勝ってほしいですね!」
というコメントどおり、カザフスタンにはスト勝ち。よかったよかった(^^)v
女子は五輪いけるかなぁ。
男子は…いつも期待してないけど、いい意味で予想を裏切ってくれるといいなぁ。

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早速月9脱落しました(*゚ー゚)ノ
ここのところ、結構ドラマネタを続けて書いてたんですけどね…。
今クールは始まる前から予想していたとおり、私にとってはドラマ閑散期になっております。

火9『絶対彼氏』、木10『ラスト・フレンズ』、金11『キミ、犯人じゃないよね?』
生き残ったのはこのくらいか…どうしても『ハチワンダイバー』の枠は見忘れてしまって、また一度も見てませんが(^-^;

あとは…次の6話から上地雄輔くんが出演するので『ルーキーズ』も見ようか…と悩んでますが、どうしてもニガテなんだなぁ…あの系統のドラマは。
上地くんの他にも、レギュラーで小出恵介くんが出ているので、最初は見ようと思ったんだけど、ちょっと見てやっぱりダメだった。ニガテな役者さんも出てるし。←なにげに多い

と、まぁ最近はテレビチューナーの入ってるほうのPCを立ち上げないことが多くて、必然的に録画予約しておいたバラエティ他の番組を録画しそこねるパターン多し。


さてさて、またしてももやしっ子全開の私は、一昨日の晩からまともに睡眠が取れずに現在かなり衰弱しております。
(;´д`)トホホ

ここから先、愚痴的な日記になっておりますので、読み飛ばし推奨。
『キミ、犯人じゃないよね?』と、タイトルどおりの台詞が要潤さんから聞けた第6話。
どうやら私が見なかった1話では、「キミ、犯人じゃないよね?」とタイトルどおりの台詞を、ヒトメボレした美女=犯人に言っていたようなのですが、2話から見始めたので6話で初めてタイトルどおりの台詞を聞くことができました。

ぶっちゃけ、今回が今までの中で一番面白かったです。
宇田川刑事(要潤)&森田さくら(貫地谷しほり)が、恋人同士と間違われて、招待された先の豪邸のお手伝いさんにダブルベッドそれもピンクのハート照明付き(笑)に通されてしまい、一緒のベッドで一夜を過ごすことになったのですが…。

さくらのことを「イチオウ性別は女」と認識している宇田川は、さくらの目の前で緊張感なく着ていた純白のスーツのズボンを脱ぎ始めるし、あっという間にくまさんのぬいぐるみを抱いて爆睡だし。
一方のさくらは寝相が悪く、寝ぼけて「第1ラウンド…」と寝言を言ったと思ったら、隣に寝ていた宇田川に蹴りは入れるはサンドバッグ状態にパンチを入れるはの大暴れ(笑)
。(-、-)丿

最後は強烈な頭突きを食らって鼻血を出して廊下に避難する宇田川には、深夜だというのに大笑いさせてもらいました。
ギャハハハ(≧▽≦)

今回の犯人=宇田川のマドンナは、宇田川が幼い頃に「お嫁さんになる」と言われて“持って行かれた”相手。
その役を紺野まひるさんが好演。
今回の殺人に踏みきった動機をさくらと宇田川に明かすヒロインの姿が儚かったので、見終わったあとの不快感もなかったし。

久々に宇田川の上司役の渡辺いっけいさんのコメディ演技がクローズアップされていたので満足です。
それにしても、習志野家から「31番」の黄色いバットを貰ってきたことで、あんなに盛り上がる警察官って(笑)六甲おろし、阪神タイガース、31番、習志野…これだけ出しても選手の名前は出さなかったところもd(-_^)good!!

今回の演出は誰なんだろう?と調べたら、やたらと「仮面ライダー」が検索上位にヒットするんですよね。テレ朝の製作部の方だったんですね…灯台下暗し。
今回の演出、わたしはすごく好きです。

脚本は…ん?この方、本業はシンガーソングライターなんですか??
それとも同姓同名さん??
とりあえず脚本の実績で見つけたのは「ケータイ刑事」でした。
メインで脚本を書かれている林さんとはそこ繋がりか。

主演のおふたりの息もそろそろ合ってきたようだし、「キミハン」の世界観にも慣れてきたかな。
『パズル』は脱落しましたが、『キミハン』は見つづけようと思います。

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バレーボールを生観戦しなくなってから久しい私ですが、やっぱり試合や練習をよく観にいっていた頃の選手が引退するのは淋しいものです。

5月15日付で公式発表になっていたのに、今日、バレー友達の日記とメールを読んで気づいた…
NECブルーロケッツ今年度勇退者。

なんでそんなに一気に辞めちゃうの~!!
。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

そりゃあみんな気づけばオーバー30だけどさ。
Σ(゚д`*;)

私が足繁くNLPに練習見学に行っていた頃のブルロケの面影が、一気に薄くなってしまいそうで、ものすごく淋しいです。

とくに大村くんと浅倉くんが辞めちゃうと知ったときには、自分で思ってた以上にショックを受けました。
愛しちゃってたのね…東海大キャップ・副キャップコンビ(笑)

こんなことなら黒鷲観にいけばよかったなぁ…。
って、どうせムリだったんだけど(´・ω・`)ショボーン

細川さんもそうだけど、アタッカーとしては高さが足りてなかった分、絶対的な安心感の堅い守備で魅せてくれて、打つほうでは技術と速さで魅せてくれて、チームを大声張り上げてひっぱってた大村くん。
キャプテンとしても責任感もすごかったし、すごく好青年でファンにも優しかった。

なぜか全日本に選抜されると結果が出せずに、すごく魅力的なエースだったのになんだか微妙な位置にいた浅倉くん。サーブで狙われてボロボロになってたパナ時代、強気なのに涙目な姿がツボでした。

そして奥田→宇佐美とレギュラーセッターの陰で、実はトリッキーで巧いセッターだった脇戸しんのすけさん…。私服が個性的で奥様がお美しかった(違)


と、想い出話を書き始めると朝まででも書き続けてしまいそうなので、このへんで止めておきます。

こんなところでナンですが、勇退者の皆様、今まで沢山の感動をありがとう&おつかれさまでした。

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久々にFC2のサーバが激重になってましたね…。
イチオウ復帰したようですが、使ってたテンプレが表示されるのに
負荷がかかっていたようなので、一時的(?)にテンプレを差し替えました。

ココから先は、個人的な本当にくだらない日記です。
読み飛ばし推奨。

ラスト・フレンズ
5話の視聴率が19%台に達し、初回から右肩上がりというのも納得。
ストーリー展開はスローだけど、登場人物それぞれの心理描写が丁寧で、映像が綺麗なので惹きこまれます。
とくに今回6話では、ラスト数分のところでルカ(上野樹里)とタケル(瑛太)の会話部分で、大きな展開があって、ますます次回が楽しみになりました。

このドラマ、途中から見始めたので基礎知識がなかったのですが、公式サイトをみる限りでは主役がミチル(長澤まさみ)なんですね。
確かにミチルをめぐって、DV彼氏の宗佑(錦戸亮)の心の闇と恐怖、幼馴染で性同一性障害であることを内に秘めたままミチルを想っているルカの葛藤が描かれているわけですが、5~6話を見た印象では、ルカとタケルの存在感がすごいので、そっちがメインなのかと一瞬錯覚してしまいます。

そのくらい、上野樹里ちゃんと瑛太くんはいい役者だなぁ…と、個人的には大絶賛中です。
「のだめ」とキャストが被っているのに、この二人は特に全くの別人格になってますからね。
とくに樹里ちゃんは、あの「のだめ」と同一人物が演じているとは全く思えません。憑依型女優さんって魅力的だ~♪

エリ(水川あさみ)は酔った勢いでタケルにせまったら強く拒まれ、この行動からタケルは同性愛者だと思い込んでいる。
けどタケルは姉からの電話におびえているシーンや、女性であるルカに対して恋心を抱いているのだからノーマルですよね。6話ラストでルカに言いかけていたのは、幼い時に何か性的なショックを受けていてそれが心の傷になっているということなんでしょうけど。

そしてルカは精神科のドクターに、自分は肉体は女性だけど中身は男性であることを悩みを相談しているが、それを親にも友達にもカミングアウトできずに心に鍵をかけているんですよね。
ミチルは普通に女友達としてルカを大切に想っているけど、ルカはミチルに対して恋心を抱いていて、唯一心を許してカミングアウトしようとしたタケルから、女性として好きだと告白されてしまったばかりに、タケルにも本当の自分をさらけ出せなくなってしまった。

と、ここまでが見えてきている部分ですか…。

ルカが本当の自分をさらけ出せる日がいつくるのか。
ミチルは宗佑から離れられるのか、もしくは宗佑の心の闇が晴れて普通の人になってミチルと幸せになるのか。
あとは…タケルの心の傷を癒してくれるのはルカだけなのか。
等など、いろいろ今後が気になる部分が多すぎる!!

それにしても錦戸くんが怖い…。
ジャニなのに好感度落としまくってないか心配になるほど(笑)

途中から見始めたのに、こんなに惹き込まれるとは思わなかったなぁ。
このドラマ、クセになります。

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Tag:ラスト・フレンズ 長澤まさみ 上野樹里 瑛太 錦戸亮 水川あさみ

梨衣子(相武紗季)の理想の彼氏ロボットのナイト(速水もこみち)には、梨衣子の理想である「ちょっとヤキモチ焼きの彼氏」というアンケート結果が反映されていて、“嫉妬プログラム”が発動するようにエンジニアの並切(佐々木蔵之介)が設定しています。

これは初回から4話まで、「ちょっとヤキモチ焼き」どころか「ものすごくヤキモチ焼き」レベルで、梨衣子の迷惑も省みず、所構わず発動していました。
しかし5話では、梨衣子いきつけのカフェバーのオーナーふじ子(真矢みき)が、「梨衣子にもっと喜んでもらえるにはどうしたらいいんでしょうか」という相談に、「相手の幸せを思って行動すること」だと助言。
このふじ子からのアドバイスをナイトなりに解釈して、なんと並切がプログラミングしていない感情を自発的に持ち始めたナイトの姿が描かれていました。

ふじ子からのアドバイスを受けるまで、ナイトの「嫉妬プログラム」以外のところで自発的に沸き起こっていた「嫉妬」という感情に、ナイト自身がついていけておらず、梨衣子が仕事の上司で製菓会社の御曹司の創志(水嶋ヒロ)と接近するたびに、ナイトはプログラム制御を破って、カフェでお客に運んでいったソフトドリンクを飲み干してしまったり、梨衣子と創志の前で会社の備品のお皿を床に叩きつけて割ってしまったりして、その姿をみた梨衣子から「故障じゃないのか」と苦情を受けた並切がナイトのプログラムを確認するも異常なし。

あのまま自発的に嫉妬に狂ったロボットを放置するのは問題でしょうが、ふじ子のアドバイスを聞いてからのナイトは、梨衣子の理想の彼氏になるためには、まず、梨衣子の嫌がることはやめて、どうすれば喜んでくれるのか、彼女が幸せでいてくれるのかを最優先して行動するようになったので、「ナイトはただの家電で、嫉妬するのもプログラムの一部で、邪険に扱っても大丈夫」だと思っている梨衣子に冷たくされ続ける、人間の感情を持ち始めたナイトの姿が、せつなく感じられるように描かれていました。

私も、前回までは正直、ナイトの行動はウザく感じられていたのですが、「梨衣子が幸せでいてくれるために自分は必要の無いときには一歩ひいて、ただただ梨衣子が自分を必要としてくれるまで努力して待とう」という健気さにはグッときました。

と同時に、長いこと芸能タレントを見続けてしまった労咳なのか、「あぁ、原作では主人公の梨衣子ではなくてナイトをわざわざ主人公に変えた意味がわかったような気がする」と妙に納得してしまった瞬間でもありましたが…。

そんなつまらない業界の事情はさておき、このドラマも次回第6話で折り返し地点です。
前回の予告詐欺(創志がリイコに対して「好きなんだよ…」と意味深な顔で発言しているシーンは、本編では「好きなんだよ…おまえのシュークリーム」だった)とは違って、次回予告では創志がしっかりとリイコを抱き寄せるシーンが入っていたので、ここからナイト→梨衣子←創志の三角関係がおもしろくなっていくんじゃないかな?と期待していますよ!

原作ではリイコとナイトがもっとラブラブ状態でしたが、ここまでのリイコはナイトの必要性をあまり感じていないようなので、単なるリイコ&創志にナイトが切ない片思い…なんてことにはならずに、後半はリイコにはもっとナイトと創志の間で揺れ動いてほしいですよね。

なんだかんだ言っても、わたしは今期、このドラマが一番楽しみです♪

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禁煙同期さんの「掌蹠膿疱症と闘うオヤジ!」さんのブログを見て、自分がたばこを止めてから1000日が過ぎていたことに改めて気づいたので書き留めておきます。
φ(.. )メモメモ

お約束の【禁煙カウンタ】ρ(^^ )ノ
----------------------
開始:05年08月15日
経過禁煙時間:1002日16時間30分54秒
禁煙した数:20053本
浮いたお金:300795円
----------------------
ほんとは一昨日、卒煙1000日のメモリアルデーだったんですね~。
風邪でノドが痛いとか、頭痛で眠れない!とか、鼻づまりが治らない…とか言ってる場合じゃなかった(*^^*ゞ

このブログを立ち上げた理由は、「禁煙日誌を書いて自分を励ます」ことだったのですが、今ではすっかりテレビ感想文ほか駄文を書き連ねるブログと化しています。

1003日前までは、生活の中にたばこを吸う時間が普通にあって、生活費の一部を当然のようにたばこを買うために使っていたんですよね…もうすっかり脳内プログラムは書き換えられてしまっていて、「たばこの無い生活」が当たり前になりました。

禁煙を始めた当初の日記を読み返すと、当時の「一本おばけ」に相当苦しめられていたことを思い出しますが、そうでもしない限りは、日常の中で目の前に喫煙者がいたとしても、たばこの自販機があったとしても、なんら心を揺さぶられることはありません。

いま禁煙チャレンジで頑張っておられる方、禁煙したいけどなかなか踏み出せない方、
私のような意志の弱いタイプでも、やめてみたら1000日後には、たばこを吸わない毎日が普通になるんですよ!
がんばってくださいね。

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4月クールのはずなのに、5月12日スタートという異例の遅延スタートとなった月9『CHANGE』が始まりましたね。

木村拓哉さん、過去のドラマでピアニスト、検事、レーサー、アイスホッケーの選手にパイロットなど色々な職業の役を演じていますが、今回は政治家先生、それも総理大臣になる青年の役ということで、なにかと話題になっています。

議員であった父の急逝を受け、後任候補に担ぎ出され次男坊。
政治には興味ゼロで、父から離れたくて九州からわざわざ信州大学に進学し、長野で教師をしているという設定です。

良い意味でも悪い意味でも「なにをやってもキムタク」という俺流スタイルは今回も同じなんですけどね。
役作りで突然くるんくるんパーマヘアになったので何かと思ったら、主人公の浅倉啓太が“天パ”という設定だったんですね。
天然パーマといえば大泉洋さんというイメージからなんでしょうか…。
まぁ、そんな細かいことを言い始めたらキリがないので、全体的に漠然と印象を書いておきます。

政治家を目指し、神林議員(寺尾聡)の秘書を務めている美山役の深津絵里さんのバイタリティ溢れるインテリ(?)女性っぷりと、謎の選挙プランナー韮沢役の阿部寛さんの掛け合いが面白かったのと、浅倉啓太の母親役の富司純子さんの息子を想う母親っぷりが素敵でした。

このドラマは全何話なのか、まだ確認していないのですが、遅く始まった影響もあってか1話にして、教師だった浅倉が美山に引っ張られる形で立候補して、感動的な演説をして奇跡的な逆転勝利で見事国会議員に当選。というところまで一気にストーリーが進行しました。
ほんっとに息つく暇もないほどの急展開っぷりで。

月9の王道らしく、わかりやすい脚本。
テンポも良さと音楽の使い方もまさに月9。
豪華キャスティング。

なのですが…2話が早く見たいという感じではありませんでした。
予想していたよりは「キムタク」カラーが薄かったので、アレルギー反応はでませんでしたが。
それと、スポンサーのトヨタの車がやたらと目につくので、ちょっと笑ってしまいました。
このドラマの視聴者1名にトヨタカーが当たるという企画も影響してるんでしょうね。

まずは注目の視聴率が楽しみです。

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【トルコGP結果】
1 フェリペ・マッサ(フェラーリ)
2 ルイス・ハミルトン (マクラーレン)
3 キミ・ライコネン (フェラーリ)
4 ロバート・クビサ( BMWザウバー)
5 ニック・ハイドフェルド( BMWザウバー)
6 フェルナンド・アロンソ (ルノー)
7 マーク・ウェバー (レッドブル)
8 ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)


・終わってみれば、いつも上位に2台が揃って名を連ねているBMWザウバー。
・下位で苦しんでいるピケJr.を尻目に、マシン性能では上位とは差があるはずのルノーで上位に食い込んでくるアロンソの速さ。
・「トルコに永住権をもらえるかもね」とご機嫌なトルコ三連覇達成のマッサ。
・変則3ストップ作戦でかく乱したハミルトン。
・苦しんでいるように見えて、終わってみれば全体のファステストラップを記録したライコネン。
が印象的だったトルコグランプリでした(*゚ー゚)ノ

次はいよいよ!セレブな街がサーキット☆モナコGPですよ!!

トルコGPの感想文は長いので、興味のある方のみつづきをどうぞ。
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『キミ、犯人じゃないよね』は2話から観ていますが、5話にきてようやく少し展開に捻りが加えられていました。

<ノーマルパターン>
坊ちゃん刑事(要潤)が犯人の美女ゲストにヒトメボレ

殺人事件の謎を解かせるために、バイト代を多めに支払ってさくら(貫地谷しほり)を坊ちゃんが雇う

さくらの推理「このヤマ、いただき!」

事件の謎解きをする前に坊ちゃんが美女ゲストに向かって
「念のために聞きますが、あなた、犯人じゃないですよね?」と確認

美人ゲストが自分が犯人であることを自供

さくらから坊ちゃん刑事へバイト代の請求、なんだかんだで仲のいいふたり

次回へつづく

この展開が今までの王道でしたが、今回は1度めのさくらの推理がハズレる。
今回の美女ゲスト・片瀬那奈と被害者が1度目は結託して殺人事件をでっちあげ、警察の大掛かりな捜査を利用して同じタイミングでマスコミを呼び寄せ、閑古鳥が鳴いていたルナルナパークの集客UPを企てていた。

しかしこの混乱を利用して、本当に殺人は実行され、警察が一度検証を行った現場は二度と見ないという習性を利用して、その場所に遺体を遺棄。
しかし、さくらはその事実を解明、嫌がる坊ちゃん刑事に遺体遺棄現場を掘り起こさせて遺体発見、犯人の自供により全容解明で終了。

という二段オチになっていました。

しかし、1度目のさくらの推測時にすでに被害者の血痕が大量に発見されていたのに、実際にはこの段階では被害者は生きていて、その後殺されたという謎解きになっていましたが、あれはどうやって偽装していたんでしょう?
今回の事件は被害者の殺害されたタイミングがイマイチわかりにくかったんですけど、私が流し見していた所為かな。


今回の脚本・演出ペアは第2話と同じペアでしたが、あの「マカロニ殺人」の回の犯人もそうでしたが、肉親の恨みを晴らすための殺人とはいえ、人を殺したわりには犯人が全く反省した感じがみられないので、いくらギャグ仕立にしていたとしても後味が悪く感じられるんですよね…。

今回の犯人役の片瀬那奈さんを見ていたら、『鉄板少女アカネ』で片瀬さんが演じられていたエレナお嬢様を思い出しました。
気の強いお嬢様風の役が似合ってるんですね。
貫地谷しほりちゃんは今回、金星人のコスプレでしたが、こちらも数々のコスプレを見慣れてきた所為かあまり違和感を感じませんでした。

なんだかんだで見続けていますが、正直、このドラマはビミョーです。
ちなみに、同じくテレ朝のドラマ『パズル』は展開がワンパターンで飽きてしまったので、後半だけ流し見しましたが、今回も特に進展はなく、感想はとくにありません。

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TBS7月期・金10ドラマで嵐のリーダー・大野智が連続ドラマ初主演。
まぢっすか~~~っ!!!

それも生田斗真くんとW主演だそうです。
TBSドラマの情報なのに、なぜかサンスポに書かれてるけど( ;^^)ヘ..

ドラマといえば、直近では同じ嵐のメンバーが主演した『山田太郎ものがたり』にほんのちょい役で出ていましたが、過去に単発ドラマでは主演したことがあるんですよ、大野くんも。
『劇団演技者。』で2回ほど主役をつとめてます。

細かいことだけど、サンスポさんの記事「平成13年に少年隊の「PLAYZONE」で初舞台を踏み」と大野くんの経歴を紹介しているけど、それよりも前、十代の頃には京都で「kyo to kyo」って舞台で座長も務めてるんですけどね。
かなりのロングラン公演で京都の舞台に立っていたせいで、一時期、大野智は関西ジュニアの管轄に入ってた時期もあったなぁ。
(  ̄- ̄)トオイメ

今回は韓国で人気のサスペンスドラマ『魔王』をリメイクするとか。
シリアスなドラマで主演、バラエティとのギャップを楽しみたいと思います♪

しかし、ここ最近の嵐プッシュはすごいですね~。
ずっと地味ながらもマニアックにプロフェッショナルなおーちゃんを見てきただけに、あんまりメジャーな売り出し方をされると、ちょっとフクザツな気持ちもあります。
けど、楽しみだ~(*^.^*)♪

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『ラストフレンズ』
内容が精神的にヘヴィーそうだったので敬遠していましたが、視聴率も右肩上がり、浅野妙子さんの脚本ということに気づいたので5話から見てみることにしました。

思ったよりは精神的にやられる感じじゃないですね。
映像が綺麗だからかな。
それぞれ誰にも話せない重たい悩みを持っていて、心に負った傷を癒すために、ルームシェアして前向きな人生をやり直そうとしている若者達のドラマ。
遅ればせながら、これは最後まで見ようと思いました。

錦戸くんが演じているDV男。
そのDV男とは縁を切ろうとしているのだけれど、そんなダメ男でも好きな気持ちを止められない、長澤まさみちゃんが演じている女の子に何かしら自己投影するものがあったのですが、なんでだろう。。
過去にDV男、束縛のきつい男性とは付き合ったことはないハズなのに…。

浅野さんが描く、病的な人間の弱さってリアルで、どこか儚く美しくみえるのはなんでだろう。。

いろいろ考えさせられるドラマであることは間違いなさそうです。
途中から見ておいてなんですが、こういうテイストのドラマ、わりと好きかも。

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つづきは、単なる健康日誌です。
今週末はトルコGPですが、スーパーアグリF1チームの撤退が発表されてしまいましたね…。
今シーズン開幕前から、スーパーアグリは資金調達でトラブルがあり、参戦が危ぶまれていたので、シーズン途中のこの離脱劇も想定の範囲内といえばそれまでなんですが、やっぱり鈴木亜久里代表と、佐藤琢磨選手の夢を乗せて発進したドリームチームのレースがもう見られないというのは淋しい限りです。

琢磨選手は今後どこかのチームで、再びステアリングを握って欲しい!
もちろんアンソニーも。

ホンダのCMには以前、琢磨選手が起用されていたのですが、先週見たCMではジェンソン・バトン選手とビーチバレーの浅尾美和選手に代わっていたので、イヤな予感的中…。
ホンダは今シーズンは予定どおり、バリチェロ・バトン体勢でいくんでしょうかね。

バトンといえば、一昨年までF1キャスターを務めていた山田優ちゃんがバトンに熱烈ファンレターを書いて渡したりしてましたが、なにやら小栗氏と熱愛報道されてますね。
このカップリング、果たして本物なのか、またただのお友達コースなのか…ま、どっちでもいいけど、ちょっと旬なニュースをリンクしてみました。

ここから先は、わたしのつまらん健康日誌です。
読み飛ばし推奨。

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第4話まで進んだ『絶対彼氏』。
そろそろ中弛みしてきたかなぁ…と思いながら観ていたのですが、後半で盛り返し、続きが早くみたい!と思える絶妙な終わり方でした。
なかなかやるな、フジテレビ。

あらすじ等は公式サイトに後日詳細UPされるので、今回も割愛して個人的な感想だけ書いておきます。

ネット上で見かけるこのドラマにハマっている女性の感想文を読むと、
「わたしもナイトみたいな恋人ロボットが欲しい!」
という意見が多いんですね。
私は少数派なのか、ナイトは全く欲しくありません。けど、ドラマとしてはすごく面白いと思ってます。

ナイトの性格がニガテなのとビジュアルが好みではないこともあってか、どうしてもナイトの一途さに入れ込むことができず、梨衣子が今回、あまり乗り気ではなかったのにわざわざリスクを犯してまでナイトを再起動したのか、イマイチ理解できませんでした。
素直に室長とのデートを楽しめばよかったのに…と思ってしまって。
それじゃあドラマが終わっちゃうし、ナイトをわざわざ主役に据える意味もないんですけどね。
( ;^^)ヘ..

あ、ちなみに創志派ではありますが、水嶋ヒロくんのファンというわけでもありませんよ。
ただ単に、ナイトのようにどこにでも付いてくる、いつでも一緒にいたいというベッタリタイプがニガテなだけだと思います。

今後、ただのロボットであるはずのナイトが、一旦初期化されたはずなのに元の持ち主である梨衣子のことを記憶していたというイレギュラーな事態だから発覚した、「ロボットなのに自分の意思を持ち始めている」ナイトの同行に注目したいと思います。

梨衣子の恋愛については、創志とのハッピーエンドを希望したいなぁ…。
クレジット順を考えれば、あんまり期待できないけど。

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5月5日、こどもの日ということで「品川アクアスタジアム」は家族連れでものすんごく混雑してました。
アシカショー、イルカショーは開演1時間前には立ち見まで満席とのアナウンスが流れるほど。

昨年の夏まで、品川までは目と鼻の先のところに住んでいましたが、ここの水族館には行ったことがなかったので初入園です。


巨大なエイと小型のサメが悠々と泳ぐチューブ式水槽トンネル。
八景島のトンネルと同じような感じですが、こちらはトンネル内を歩いていけるので、ちびっ子達もおとなもその迫力にしばし立ち止まっていました。
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キングペンギンという名前に恥じないビッグサイズのペンギンさんが、堂々たる姿で岩の上にたたずんでいました。
その後、ドボーン!と水の中に飛び込んで(というより落っこちて)泳いでいましたが、体がでっかくても泳ぎは速かったです。
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帰りの高速バス発車まで、京王プラザホテルのスカイラウンジでお茶を。
ケーキセットのケーキは数種類から選ばせてもらえますが、前回3月に訪れたときとはまた違ったメニューになっていて迷いましたが、今回はオーソドックスにチョコレートケーキ♪
ここからの夜景は一度は眺めてみたいんですけどね…バータイムには未だに一度も入ったことがありません。
ティータイムはマダーム達が優雅にお茶を楽しまれているけど、夜はやっぱりカップルが多いのかな。

バタバタとまたしてもタイトなスケジュールで東京を後にしましたが、やっぱり東京にいるほうが向いてるみたいで、「帰ってきた~」という感じが未だに抜けません。
ほんと、もっと体調に自信を持って早く都心に戻りたいと決意も新たに、ふたたび実家でのスローライフへ。

帰ってきたらメグが毎度のことですがイジけていて、PC関連の配線はブッチブチに引き抜いてあったし、棚の上の物も派手に突き落としてありました…。

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東京プチ遠征から帰ってきました。

今朝、Yahoo!カフェでちょっとネット検索しながら朝食を食べてきたのですが、昨夜の「ヘキサゴンナイター」について、結構話題になっているんですね。
始球式&レポーターを務められた羞恥心の上地雄輔くんも、ブログで記事にしてたし、ニュースサイトでも取り上げられてました。


昨日の神宮は、ときどき霧雨が降る曇り空。
GW中の巨人戦ということで、内野も外野も人・人・人!!!
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Gの公式練習に続いてYsの公式練習開始。
羞恥心がウォーミングアップで1塁側~ホームペース寄りでキャッチボールを始めると、内野席の後ろの方からファンがフェンス際に向かって押し寄せてきていましたが、そこは警備員さんが「席に戻ってくださ~い」と手際よくはけさせてました。
私は野球好きのおともだちの協力で、この日は内野1塁側10列という良席から観戦!

始球式は羞恥心の三人によるスピードガン対決。
中日にドラフトで名前が挙げられたほどの実力者、野久保直樹くんが最速を記録し、微妙な差でこちらも名門・横浜高校野球部卒の上地くんが速球ストライク。
ラストを飾ったのは野球未経験者のつるの剛士さん。1回目の投球は計測不能になったため2度投げましたが、なぜか二度とも計測不能で時間切れ。

ダグアウトに走って引き上げていく羞恥心の三人に向かって、なぜか1塁側に陣取っていたGファンの男性から野次が飛びました。

「つるの~っ!ガンバレ!!」

ヽ(。_゚)ノ ヘッ?

スワローズ先発には、この日1軍登録されたばかりの川島くんが登板。
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日付が変わったので昨日から再び東京にきています。

ホントは二泊三日コースで、ビーチバレー⇒野球とスポーツ観戦行脚をしたかったのですが、今回はヤクルトVS巨人の神宮決戦のみ、観ることが叶いました♪

今日は《ヘキサゴンナイター》ということで、羞恥心とpaboが試合開始前にミニライブ、その後は羞恥心の三人によるスピードガン対決で始球式となりました。

この様子と肝心な試合の感想は、自宅に帰ってからあらためて書く予定です。

今日はプロ野球の前に、六大学野球もあったので、神宮球場に着いたら、ちょうど早稲田のバスが出るところだったので、高校野球で一躍有名になった『ハンカチ王子』のゆうちゃんを見送ってから入りました。

そして七回ラッキーセブンの攻撃の頃に、羞恥心が会場を後にする姿も見送ったので、“ゆうちゃん(斉藤佑樹)に始まり、ゆうちゃん(上地雄輔)に終わった”1日でした☆


いやぁ、生で見たつるのさん、色が白くて小顔で綺麗でした。
野久保くんは少しお疲れ気味の様子。
上地くんはテレビでみるより笑顔が余計にかわいかった!とても29歳には見えません。

見送れなかったファンの子が、ゆーちゃん見れなかったと泣いていたのには、ちょっとビックリw(°0°)w

人気者ですね。
キミハン、第4話の脚本は『ケータイ刑事』『TRICK』などを手がけ、さらに遡ると『もう誰も愛さない』『Dearウーマン』など“トレンディドラマ”全盛期にもドラマ脚本を書かれている方でした。
そして演出は『アンフェア』『世にも奇妙な物語』『LIAR GAME』などを手がけられている方とのコンビ。

今回、宇田川(要潤)が恋に落ちるマドンナ役には山口紗弥加さんが劇団所属の売れない女優役で登場。
この劇団のイヤミな演出家役には池田鉄洋さんがキャスティングされていたためか、設定とも照らし合わせて『下北サンデーズ』を思い出しました。

『パズル』もそうですが、『キミ、犯人じゃないよね』も役者さんの使い方がわりと贅沢ですよね。
イケテツが殺され役ですから。

脚本・演出・演者…なるほど。
化学反応がいい感じで起こったのか、それとも「キミハン」を見慣れた所為か、第4話はわりとおもしろかったです。

詳細あらすじは公式サイトに載っているので、手抜きさせてもらいますが、今回は心なしかヒロインの森田さくら(貫地谷しほり)のコスプレが少なかったので、へんに萌え要素を狙いすぎていなくて見やすかったのかもしれません。

殺人の瞬間を、刑事である宇田川とのデート中に偶然を装ってデパート屋上の双眼鏡から目撃させ、すぐに現場に急行するもそこには血痕と凶器だけが残され、肝心な遺体がない。
そしてそこから1時間は離れている海岸で、遺体は発見されるも、なぜか遺体の周りには足跡が一つも残されていない。
そこへ「超能力で人の心を操って殺した」と劇団員の一人が警察にわざと逮捕される。
現在の日本の法律では、超能力など非科学的な力による殺人では殺人罪は適用されない。

この筋書きは全て、劇団員全員が大芝居を打って、今回の真犯人を庇った。
それを見破ったさくら、劇団員が庇い合う姿に感涙してなぜか自分の腕に手錠をかけてしまう宇田川…と。

『キミハン』にはささやき刑事なるクセの強いキャラが登場しています。
『時効警察』でいうならば、十文字疾風と同じような、ちょっと残念な位置づけでしょうか。
基本的に、こういうちょっとズレたキャラは嫌いではないのですが、十文字は愛せた私も、ささやき刑事は生理的に受け付けられません…ちょっとこのへんが残念ポイントです。

次回マドンナは片瀬那奈さん。
脚本・演出は2話と同じコンビです。

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本当は裏で先に始まっていた「浅見光彦シリーズ」見るつもりだったのですが、うっかり冒頭30分を見逃してしまったので、おとなしく『パズル』第3話を見ることにしました。
推理モノを見るなら、やっぱり最初から見ないとスッキリ感がないですものね(^-^;

『パズル』第3話も1話~と同じ進行で、特に変ったところはありませんでしたが、今回の事件は謎解き部分がわりとしっかりしていたので、ストレスなく見終わりました。

そして、今回はゲストに市川亀治郎さんが登場されていたので、剣道部三人組の一人、神崎役の木村了くんと並んで昨年の大河ドラマ『風林火山』の武田晴信(信玄)、息子の義信の再会となりました。

御屋形さま、さすがに現代劇では普通に喋っていましたが、ナイフを振りかざし襲い掛かるシーンはさすがに歌舞伎仕込みですね!狂気のなかにも美しさが見え隠れしていましたよ。

さて、あらすじはつづきからどうぞ♪
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体脂肪率が大幅に下がっていっているのに、体重減少はストップ。
しかし、このままのペースで順調にいけば、三ヵ月後には-9kg達成の試算が出ていました。
そこまで一気に減ったら、ナルシストのごとく毎日どっかのアパレルのお店で試着しちゃいそうです(笑)絶対ムリ。

ダイエット開始から1週間経過した今日、午後から庭に植えるお花を買い集めにトータルで6件、ガーデニング関連のお店を廻ってきました。

去年、ブログでもお世話になっている『花福日記』の花福さんで購入して、この季節から秋までずっとお花が咲き誇っていた「ミリオンベル」の苗を自分用にセレクト。
今年は一色じゃなくて、もっとカラフルにしてみようとピンクの他、レッドとイエローも寄せ植えしようと計画中です♪

後は庭に植えるお花たちを祖母と共に選んで、カワイイお花たちを沢山買ってきましたよ。
明日以降、のんびり土を作って植えていこうと思います。
大好きな「忘れな草」も定番のブルー+ピンクも選んできたので、ちゃんと根付いてくれるといいなぁ。
(*ノ▽ノ*)

午後ずっと出ずっぱりでも平気だったので、夕方、調子にのって軽めにランニング&ウォーキングをしたら、帰宅する直前に貧血を起こしてしまって、周りの景色がモノクロに見えてしまったのがちょっと怖かった。
Σ(゚д゚lll)(*´д`;)…

献血しようとして、いつも事前検査でひっかかってしまい、今まで一度もまともに献血できたことがない私ですが、リアルで目の前白黒になって、音が遠ざかって聞こえたのは久しぶりです。

食事はちゃんとしながら減量トライアルしてるんですけどね。。
体力なさすぎて泣けてきます(´Д⊂グスン

早く健康体に戻りた~い!!!
心の叫びでした。

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「法律は、人を守るものか 傷つけるものか」
『ホカベン』の公式サイトのTOPで歌われている言葉がまず、テーマの重たさを表現していますよね。

3話にして初めて見てみましたが、このドラマはオトナなキャストが魅力的です。
弁護士という職業についていても、考え方、動き方は個人差が出るのは当たり前のことですが、登場するベテラン弁護士たちが本当に魅力的なキャストなんです。

昔、受け持ったクライアントが自殺している姿を発見したことが重い足枷になっていて、「法律は人を守るもの」だと信じて突っ走る新人弁護士・堂本(上戸彩)に辛辣な一言を浴びせ、守りに入ろうとするも、根底には弱者を法律で守りたいという意識を強く持っている杉本弁護士役の北村一輝さん。

同じく堂本の事務所の先輩弁護士で、酸いも甘いも知り尽くしていそうな倉木役には戸田菜穂さん。

3話から入ったので、堂本の所属している弁護士事務所との関係はよくわからなかったのですが、堂本と同期で弁護士になった片瀬(加藤成亮)の事務所のベテラン女性弁護士、工藤(りょう)がすごくクールで冴え渡った感じで素敵でした!

あらすじと感想は続きからどうぞ。
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