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20080331193005
大都会TOKYOの旅。
予定短縮して只今、帰路の途中です。

今回のメインイベントのひとつ、TOKIOライブは昨夜オーラスで、まさかまさかのトリプルアンコール!!

長瀬⇔松岡チェンジで最後は予定外のアドリブ演奏もあり、貴重な松岡昌宏Vocalの〈宙船〉を聴くことができ、久々にLOVEYOUONLYで盛り上がりすぎて、燃え尽きました(笑)

同じ頃、東京ドームで復活LIVEだったX-JAPANに負けないくらい熱かったはず。

おかげさまで、目覚めたらハスキーVOICEになっていた上に足痛のため、二日目の今日は移動もままならず、おとなしく馴れ親しんだ新宿にて、リフレクソロジー&京プラ高層階のラウンジにて、CITYVIEWを楽しみました。
o(^∇^o)(o^∇^)o


ホントは、もっと行きたい場所もあったし、お会いしたかった方々もいましたが、体力なさすぎて一泊短縮した分はまた次回!

さて、今夜のお台場ライブ、羞恥心の出番までに帰宅できるかなぁ。。
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昼間は高校野球。
今日からセ・リーグも開幕したので、夜はプロ野球。

阪神タイガースよりも先に、甲子園を使うことができる高校球児たちの熱戦を流し見していたら、今日の最終試合は15回引き分け、明後日再試合になってました。
楽天のエースさんと、早稲田のエースさんの投げ合いも、引き分け再試合になったことを思い出しました。

我が家にはジャイアンツ一筋にナイター中継を楽しみにしている祖母がいるため、セ・リーグが開幕すると、祖母が9時までは自室でテレビの前に張り付くんですよね。
私がG党ではない(むしろアンチに近い)ため、一緒にテレビ観戦は出来ないんです。

今夜は9時前に、祖母の部屋にお茶を飲みに行っていたので、ヤクルトが勝った瞬間を一緒に見届けましたが、Gが負けると、祖母の機嫌も悪くなることを思い出し、おおっぴらにはヤクルト勝利を喜べず…。
ホントは、久々に元気そうな五十嵐を見て、ガッツポーズだったんだけど(f^^)

私の場合は、どこか1つのチームに、長年ずっと同じチームに入れ込むスタイルではないので、小さい頃は祖父母に習ってジャイアンツのファンクラブに入っていましたが、野村さんが監督していた時代にヤクルトに寝返り、その後タイガースへ移行。
ここ数年はタイガーズファンをやってましたが、正直、岡田さんが監督になってからの阪神には、あまり入れ込むことも出来ず、贔屓にしていた井川くんはメジャーへ行ってしまったし、桧山は控えになっちゃったし、そろそろまた乗り換えの時期かな?と思っているところですσ(^◇^;)

なーんて言いながら、去年も結局タイガースがGWに連敗し続けたときには、ものすごく不機嫌だったのは誰でしょう
(  ̄- ̄)・・

今年は虎・燕・星のどれかが優勝してくれたら嬉しいな♪レベルのハンパ者でいかせていただきます。

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帰ってきた「ハレルヤ~チャンス!」d(-_^)
あまりにも中途半端で消化不良だった、月9『プロポーズ大作戦』でしたが、今回の2時間オーバーのスペシャル版を持ってスッキリ完結しました。

月9本編では、礼(長澤まさみ)が大学講師の多田(藤木直人)と結婚するその披露宴のスピーチで、「僕は、礼のことが好きでした」と告白た健(山下智久)の後を追って、礼が新郎を置き去りにして健の後を追って式場から走り去り、健に追いついた礼が「ケンゾウ!」と呼びかけたところで終わっていましたが、SPはその後、ウェディングドレス姿の礼を健が海へと連れ出し、そこでまた言い合いになって、勢い余って礼が履いていた白いハイヒールが波にさらわれてしまう…そんなシーンからスタート。

舞台はハワイへ。
仲良し5人組の、ツル(濱田岳)が猛烈アタックしまくっていたエリ(榮倉奈々)とついに結婚式を迎えます。
しかし、土日のたびに結婚式の準備はエリに任せきりにしてどこかで出かけてしまうツルの行動を不審に思い、ハワイでもホテルを抜け出したツルを尾行したエリは、ツルが他の女性と密会している姿を目撃してしまい、結婚式当日にエリは日本へ帰国。二人の結婚は破談になってしまいます。

式場に駆けつけていた健は、「ツルとエリには幸せになって欲しい、過去に戻って、せめてツルに忠告をしてこの事態を未然に防ぎたい」と願います。
すると、また月9本編で登場した妖精(三上博史)が登場!
なんでも、日本の協会では健のようにクヨクヨと悩む人が激減して、仕事にならないからハワイに転勤したらしいです(笑)

再び妖精さんの力を得て「ハレルヤチャンス!」



朝から風太郎にいさんが逃亡。

小雨が降ったり止んだりする中、数ヶ月ぶりの外界を満喫したかったんでしょうか。
逃亡されたコチラは大迷惑です(*´д`;)…

家の真横は、こまめに出入りのある駐車場。
真裏は幹線道路へと抜ける、田舎なりに車どおりの激しい道路。

そりゃあ心配しますよ…。


逃亡したのがお家大好き・食いしん坊猫の風太郎だったので、ものの30分でちゃんと帰宅しましたが、これがメグだったら…
(((( ;゚д゚)))アワワワワ

好奇心の強い猫、しかも長野に来てからは一度も外に出たことのないメグの脱走だけは、なんとしてでも回避せねば。
パニックを起こして帰ってこられなく猫もいると聞きますからね…。

ちなみに昨年3月に脱走した12歳の猫は、とても賢い子だったけど二度と帰ってきませんでした。

風太郎が無事に帰ってきてくれて、ほっとしました。
血液検査の結果も、白血球レベルクリア&感染症の疑いもクリアで一安心です。
(^。^;)ホッ

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3日経ってもノドの痛み、白っぽくただれている症状が治らないので病院へ。
抗生物質を処方され、診断は仮に「咽頭炎」とのこと。

「咽頭炎」=「のど風邪」ってことかと思えば、そうでもないらしい。
また血を抜かれてしまいました…。

ここの病院の看護師さんは腕がよく、普通の注射器でササッと採血してくれるから全然問題ないんだけどね。
血管が細いので、下手な看護師さんに当たると、3回くらい針を刺しなおされますから。
( ;´Д`)イヤァァァ

血液検査の結果が問題なければ、このままお薬だけでOKらしいので、あとはひたすら検査結果が良好であることを祈っておきます。

こんなにいいお天気だから、ちょっと遠くまでドライブ~♪
なーんて言ったら家族に怒られました(;´д`)トホホ

気持ちだけは元気なんだけどなぁ。。

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グラベルにハマってさぁ~たいへん♪byマッサ

ポールポジションから好スタートをきったはずのフェリペ・マッサ(フェラーリ)さん、華麗なる単独スピンによりあっけなくリタイア。
2戦連続のリタイアで、ライコネンが優勝してもコンストラクターズPtで出遅れ気味のフェラーリです。

オーストラリアGPでは1位ぶっちぎり走行により、国際映像にほとんど映りこまなかったルイス・ハミルトン(マクラーレン)の調子があまり芳しくなかったようで、マレーシアでは5位。
最後ギリギリまで4位のヤルノ・トゥルーリ(TOYOTA)を猛追していましたが、ヤルノ逃げ切り!!
今シーズンはTOYOTAの速さと安定度が台風の目になるのかな?

地味に安定しているチームといえば、やはりBMWザウバーですけどね。
クビサもハイドフェルドも、全く派手さは見られないものの、着実にポイントを重ねて、今のところ首位のマクラーレンを5ポイント差で2位につけています。
ドライバーズポイントでは、なんとハイドフェルドが昨年のワールドチャンプ・ライコネンと並び2位!

それにしても地味だ…。

【マレーシアGP 結果】
1.キミ・ライコネン(フェラーリ)
2.ロバート・クビサ(BMWザウバー)
3.ヘイッキ・コバライネン(フェラーリ)
4.ヤルノ・トゥルーリ(TOYOTA)
5.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
6.ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)
7.マーク・ウェーバー(レッドブル)
8.フェルナンド・アロンソ(ルノー)
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16.佐藤琢磨(スーパーアグリF1)
17.中嶋一貴(ウィリアムズ)


個人的にはキミが今シーズン初の優勝が見られたので満足ですが、マッサがグラベルにハマって動けなくなっている姿を見ていると、なんともやりきれない気持ちになります…。
マクラーレン時代のキミを見ているような気分にも似たような感情?いや、なんか違うなぁ。
信頼性のないフェラーリというのは、考えられないので、やっぱりマッサ自身の問題なのか。。


次は4月第1週、バーレーンGPです。
砂漠の暑さ、マレーシアにも似たテクニカルコースですか。
番狂わせもあるかな?

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また健康日誌が定期的に上がってますが、つまらないので読み飛ばし推奨です。

風邪をもらってきたというお話をしましたが、風邪なのか何なのかよくわからなくなってきました。
ノドの奥、鼻よりの部分と、右あごの奥、舌の付け根あたりが真っ白になってズキズキ…水を飲むと激痛が走ります('〇';)

扁桃腺の近くが膿んでいるんじゃないか?
と心配されますが、今日はどうしても病院に行く気力が起こらず、トローチと紅茶うがいだけで乗りきりました。
安静にしていれば、37℃中盤以上には熱も上がらないし、きっとダイジョウブ!!

しかし、こんな調子で、ほんとに東京に行けるんだろうか…。
一抹の不安がよぎりつつも、病院アレルギーを起こしてしまっている自分。
\(_ _ )

だって、また病院の待合室でほかの風邪もらったらイヤなんだもん(´Д⊂グスン

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気づけば3月も下旬。
いよいよ「おひつじ同盟」の季節がやってまいりました。

なにげに3月・4月生まれの友人・知人が多いもので、勝手に私と同じ「おひつじ座」生まれの方々を、ひとくくりにして「おひつじ同盟」呼ばわりし始めたのは、何年前からだろう…。

おひつじ座といえば12星座の筆頭。
それ故に4月生まれのイメージが強いのですが、3月下旬もおひつじ座なんですよ~っ!と。

あぁ、でもよく考えてみたら、私の知り合いの3月生まれはほとんど「うお座」さんだ。
そう考えると、3月の同盟加入者ってものすごく少ないんじゃない?!

勝手に著名人も仲間に入れてしまおう(笑)
ビバ!おひつじ。

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F1GPは2週連続でレース開催で嬉しい3月の週末。
マレーシアはテクニカルコースなので予選も見ていて面白かったですよ。

録画を見る前に、TOYOTAからの速報メールのタイトルで「トゥルーリ予選5位」という結果は知ってしまっていましたが(´ヘ`;)

蓋を開けてみれば、ハイドフェルドの最終アタックを進路妨害したとして、3位のコバライネン、4位のハミルトンが5グリッド降格処分を受けて、なんと!ヤルノ・トゥルーリ予選3番グリッドからのスタートに繰り上げされてましたけどね。

マクラーレンの2人、なにやってんだか…。
ちなみにポールポジションはフェリペ・マッサ。2位のキミ・ライコネンと揃ってフェラーリがファーストロー独占です。

オーストラリアGPのときに、中嶋一貴ばかりクローズアップして、3位に入ったウィリアムズのチームメイト、ニコ・ロズベルグの扱いが散々だった。
と感想に書きましたが、今回はニコも大々的に扱われてましたが、マレーシア予選では奮わず…ちなみに一貴は、オーストラリアGPでSC先導中にクビサと接触、進路妨害のペナルティで今回は10グリッド降格処分になっていた為、マレーシアは最後尾からのスタートです。

ニコも若い頃のディカプリオみたいな甘美系イケメンですが、イギリスのイケメンともてはやされているHONDAのバトンと、イタリア人のヤルノの顔面偏差値には大差を感じないわたしは、外国人のお顔をあまり判別できていないんでしょうか…。
そんなくだらないことで悩みつつ、キミのマイペースなクールさとレースの熱い走りに今年も大注目してます!!

なにげに日本人には嫌われがちなアロンソの走りも好きですよ~。
キャラもラテン系のノリが若干暑苦しくも感じられますが、マッサよりはオトナかな…と思うし。
あの二人の小競り合いは、レース以外のところである意味楽しめてます。
今年はアロンソは、ちょっとマシン性能で苦しみそうだけど、本当にドライビングテクニックに秀でいているのならば、今のルノーでも見せ場を作ってくれるはず!

いろいろ今年も楽しめそうだ~♪

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連続ドラマの谷間の時期は、特番・スペシャルドラマが多い。
そしてF1も開幕。
1つの番組が2時間…HDDの容量オーバーがすぐに迫ってくるので、ここのところエンコーダーフル稼働です。

バラエティやスポーツはドラマと違って再放送がほとんど無いから、なんとなく消すのが惜しくて、ついついファイルをムダに残しがちなんですよね(*^^*ゞ

でも、せっかく時間をかけてエンコードしたのに、二度と見ない番組もあったりして。
┐('~`;)┌


昨日は半日ドライブして、もうくったくた(;´ρ`)チカレタヨ・・・
早めに寝たのに、今日は一日中眠かった。睡魔大王強すぎ!
睡魔に打ち勝つために、今日もむりやり外出したけど、いやぁ~体力なさすぎっす自分。

週末に病院にいって、待合ロビーで他の人から風邪をもらってしまったらしく、またノドがイガイガ痛いし…。
どんだけヨボヨボなんだろう(;´д`)トホホ
人並みの体力と免疫力が欲しいわ。まぢで。

今日はF1マレーシアGP予選の地上波放送が深夜2時過ぎですか…。
もう眠い。録画して明日チェックすんべ。

そうそう、上地ブログの影響で、最近また湘南弁・横浜弁が個人的ブームです。
学生時代、わりと大きなサークルに入っていたんだけど、その中でやっぱりグループが出来ちゃうわけですよ。
都心組、さいたま組、多摩組ってな感じで。

そんな中で田舎から出てきた私は、チーム湘南とつるんでいたんです。
大学時代の彼氏も藤沢市民。
けど、印象に残ってるのは茅ヶ崎のヤ○キー先輩と、平塚のにいちゃんの湘南弁!

「~すんべ」って響きがすごく懐かしい。
みんな結婚しちゃったみたいだけど、どうしてるかなぁ…。

ちょっとしたノスタルジー?

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バッテリーと言っても、野球のバッテリーじゃないですよ。
車のバッテリーのお話です( ;^^)ヘ..

今朝も早よから、祖父のマークⅡのバッテリーが上がってしまい、無理やり狭いスペースにミラジーノを横付けして電源供給してまいりました。

お隣のマーチ乗りのおじさんまで心配して出てきてくれましたが、なんとか無事にマークⅡ復活!

バッテリーケーブルは積んでいれば、こういう時、ロードサービスをわざわざ呼ばなくても助けてくれる車さえいればなんとかなるもんですね。
( ´ー`)フゥー...

バッテリーの話題ついでに、お友達が長野でプロ野球公式戦があると教えてくれたので、俄然野球モードにスイッチ_・)/゚ONしちゃいました。

東京にいた頃は、主に神宮でタイガース戦、たまにハマスタまでベイスターズVSタイガースを見に行ってたんですけどね。
西武線沿線に住んでいた時期には、西武ドームに松坂登板の日のホークス戦をピンポイントで観にいってました。←ホントにピンポイントすぎて今考えると笑えるわ(笑)

ビールがおいしく感じられ、開放感にあふれていたのはダントツで横浜スタジアム!
でも一番行きなれていて馴染み深い球場は神宮ですね。

一度、思いっきりツバクロウ君マスコットを付けた緑のビニ傘を手に、東京音頭を熱唱したかったんだけど、それは未だに果たせず…。
毎回、阪神戦に入ってしまうので、どうしてもスワローズの応援ができなくて心残りでした。
スワローズ、わりと好きなチームなんですけどね…常に2番手。

かたやホークス、こちらも友人に誘ってもらって観にいったパ・リーグの試合では、毎回見ていたチームなので、馴染み深いんですよね。(なぜかホークスファンの友人の隣でわたしはブルーのメガホンを叩いてましたが)
あの当時、和田くんが観たかったのに登板日には一度も当たらず、相当な高確率で和己・和己・和己と斉藤投手に当たっていたので、別のピッチャーも見たいかな。。

ま、その前に4月スタートのNHKドラマのタイトルが『バッテリー』ですよね。
野球ドラマが4月期は2本。これと『ルーキーズ』ですか。

まずは3月27日にドラマに先駆けて放送される『感動!バッテリー物語』が楽しみです♪
古田敦也さんと上地雄輔くんのキャッチャー談義!
ここに野村監督を加えてもらえると、さらに面白いことになっていたんだろうなぁ…いや、話が噛み合わなくて収集が付かなくなってたかも(笑)

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最終回でタイトルどおり“ハチミツとクローバー”サンドウィッチが登場。
終わってみれば、なんだったんだろう??という感じのドラマでしたが、祝・完走!です。

最終回、もつれまくっていた片思いの連鎖は、真山(向井理)&理花(瀬戸朝香)カップル成立、真山をひきづったままでも一緒にいよう!と言う野宮(柏原崇)と山田(原田夏希)もカップル成立。

主人公の花本はぐみ(成海璃子)は、リハビリ中ずっと傍にいて励ましてくれた竹本(生田斗真)が、就職のため盛岡に旅立つ際、例のハチミツと四葉のクローバーの手作りサンドウィッチを手渡してました。
で、お互いに好き同士だったのに、なぜかフラれた森田(成宮寛貴)は世界中に自分の作品を残すための放浪の旅に出発。
で、エンディング♪でございます。

原作の終わり方が微妙だったと言っていた友人の感想どおりの終わり方で、そういう意味では想像どおりの終わり方。
原作のほうが断然おもしろい!と言われますが、たぶん、私はこういった曖昧な終わり方が好みではないので、暫くは原作も読まずにこのまま完結させておこうと思います。

良くも悪くも、やっぱり少女マンガらしいストーリーだったなぁ…というのが一番の感想です。

ハチミツとクローバー』を見終わったあと、次クールのドラマ『絶対彼氏』の予告編が流れましたが、そっちの方がインパクトが強かった!

正直、もこみちくんがニガテなので敬遠するつもり満載だったのですけどね( ;^^)ヘ..
佐々木蔵ノ介さんに、浅見光彦いや中村俊介さんが出るんですか?!
中村俊介さんが連ドラに出るのは珍しい気がするので、レア感ありますね♪
しかも1話のゲストは姜暢雄くん。
三番手の水嶋ヒロくんと合わせて『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス』の再来ですか。

興味がそそられたので、予告につられて1話だけでも見てみようと思います。
しかし、あの公式サイトの絵は…あれをもこみち君がやると思うと微妙な気分になります。
実写版に差し替えないのかなぁ。

フジテレビ繋がりで、今日『ヘキサゴン』を見た流れでそのまま『はねるのトびら』を付けっぱなしにしていたら、ゲストにヤマピーが出てました。
TBSじゃないのに『クロサギ』映画の宣伝?!
と思ったら、3月25日に『プロポーズ大作戦SP』が放送になるんですね。
忘れてましたσ(^◇^;)

今回もオシャレな妖精・三上博史氏は出るのかな?
忘れなかったら見てみようと思います。

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Tag:ハチミツとクローバー 絶対彼氏 プロポーズ大作戦SP

気のせいか、雨や雪の日には、猫たちがいつもより余分に寝ているような気がするんだけど…。
今日も午後から雨。
例にもれず2にゃんはグースカピーと寝ています{[(-_-)(-_-)]} ...zzZZZ ~♪


↑メグ嬢は、わたしのダウンコートの裾を敷布代わりにして寝るのがお気に入り。
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↑風太郎さんは、祖母の部屋をねぐらにしているはずなのに、この冬は私の部屋で寝てることが多い。

昼寝はいいけど、夜中に2度も3度も、全力で叩き起こしに来るのはやめてね(´-ω-`)

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そういえば、そろそろ「羞恥心」のCDを予約しとかなくちゃ!(゚ー゚ )
と、ガソリンを入れにいったついでに、最寄のCDショップへ。

発売日は4月、当然予約できると思っていたところへ思いがけない言葉が!

店員さん「羞恥心のCDは、もう既に当店に入荷する枚数を超えて予約をいただいていて、今からのご予約ですと、発売日当日にはお買い上げいただけないのですが…」

∑( ̄□ ̄;)ナンデスト-?!

田舎街にたった1件しかない貴重なCDショップとはいえ、3月中旬に既に発売日の入荷予定数をオーバーする予約が入っているとは…伊達に、フジテレビ携帯サイトでの着うたDL数、歴代No.1記録を樹立するだけのことはありますねι(´Д`υ)

他のCDショップに予約したとしても、たかが車で20分程度の距離なのですが、別のお店でも発売日には購入できないと言われたら空しくなりそうだったので、帰宅してすぐにネット通販で予約しましたよ。

( ´ー`)フゥー...

最近、上地くんのブログのコメント数が軽く4000超!
この前は6000オーバーしていたので、それはそれでビックリしていたんだけど、羞恥心3人束になればもっとスゴイらしい。

私がコメントしていた頃は、多くても600、通常で300程度だったのになぁ…人気の波ってスゴイね。


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すっかり春らしくなってきた今日このごろ。

ミラジーノのタイヤをスタッドレス⇒ノーマルタイヤに履き替えました。
タイヤの空気圧とバランスを見てもらって、これで準備万端♪

もういっちょ!

テンプレをまた変更しました。
昨夜からなぜかFireFoxで閲覧すると、テンプレが微妙にズレてしまっていたので、気になって気になって。
ブンブン(>_< )( >_<)ブンブン

で、変更と相成りました。
シンプルで見やすいでしょ?

さらにもういっちょ!!

だいぶ髪も伸びてきて、頭頂部だけが真っ黒な“弱・プリン頭”になってきたので、キャラメルブラウンにカラーリングしました♪

思ったよりも黒っぽい仕上がりで、どちらかといえば“カラメルブラウン”っぽいけどね…。

以上3点、春の入れ替え完了デス('◇')ゞ

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F1グランプリ2008年シーズンがいよいよ開幕しました!

今年はオーストラリア メルボルンからのスタート。
時差が少ないオーストラリア、F1=深夜の放送というイメージが強いもので、日曜の午後にF1決勝レースをテレビで観られるのも嬉しかったです♪

気温が高い南半球・オーストラリアでのレース、やはり終盤は暑さとの闘いにもなったようで、終わってみれば3度のセイフティーカー導入、完走は7台(順位確定は9台)という大荒れのレースでしたね。

今年からの新レギュレーションで、レースに大きく影響していたものとしては、
「トラクションコントロールシステム(TCS)の禁止」が目につきました。
コーナーブレーキングの僅かなミスでも、コースアウト・スピンが起こりやすくなっているのは、昨年のワールドチャンプ キミ・ライコネンのミスを見れば素人にも分かりやすかったです。

キミファンとしては、予選ではマシントラブル。
しかし、中盤グリッドスタートの決勝ではSC導入により、一時は3位まで自力で順位を上げてきたキミの姿には、本当に楽しませてもらったのですが、単独スピンであっけなく順位を落としてしまった場面では、夕食の準備をしていた手がフリーズ、しばし呆然
Σ(゚д゚lll)ガーンでした…。

そんな中で、まずは中嶋悟氏のご子息、中嶋一貴選手が、開幕から7位入賞・ポイント獲得。
フジテレビではいつものとおり、日本人ドライバーをはじめジャパンパワー連呼で、スーパーアグリとHONDAとTOYOTAのことばかりクローズアップしていましたが、一貴のチームメイト、ニコ・ロズベルグが3位表彰台ですよ!!それもF1参戦初の表彰台獲得だったのに、あまり取り上げられず、国際映像もニコはあまり映ってなかったので、本当に地味な扱いでした。

それを言うなら、今回のレースではポールトゥウィンを危なげなく果たした、ハミルトンも地味な扱いでしたけどね(^^;
まぁいっか。

<結果>
1.ルイス・ハミルトン(マクラーレンメルセデス)
2.ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)
3.ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズTOYOTA)
4.フェルナンド・アロンソ(ルノー)
5.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレンメルセデス)
6.ルーベンス・バリチェロ(HONDA)
7.中嶋一貴(ウィリアムズTOYOTA)
8.セバスチャン・ブルデー(トロロッソ)
9.キミ・ライコネン(フェラーリ)


【3月17日 追記】
レース終了後、ピット出口の赤信号無視のペナルティが、HONDA ルーベンス・バリチェロに課せられバリチェロは最下位に。
このペナルティにより、7位以下の選手が順位繰上げになりました。

意外とアッサリ終わってしまった『未来講師めぐる』最終回。
個人的には今クール1番好きなドラマでした。

詐欺罪で指名手配されてためぐるの叔父・吉田永作(橋本じゅん)は、人の未来の姿が見える特殊能力を持っている実の父(地井武男)と息子のシンゴ(槇岡瞭介)を人質にとり逃亡。

詐欺罪の片棒を担いでいるのでは?と疑いをかけられ、警察に拘束されていためぐる(深田恭子)のさて、身代わりに母・愛子(榊原郁恵)が自ら警察に出頭し、めぐるは晴れて釈放。

めぐるは警察の力を借りずに、吉田家の問題は内輪で片付けたいとユーキ(勝地涼)に相談。
いずれは吉田ユーキになるのだから。とめぐるに言われて上機嫌のユーキは、今まで何の役にも立たず、母のヒモと化していためぐるの実の父・はまる(船越栄一郎)の元を訪ね、めぐるのために、なんとか永作を説得してギリ爺とシンゴを無事に開放させようと動き出す。

いろいろあって、息子の未来を案じた永作は、めぐるにシンゴの未来の姿を見て欲しいと願い出て、自らは警察におとなしく拘束され、結局、永作親子は20年後には立派な僧侶となる未来ビジョンに代わり、めでたしめでたしの大団円を迎えました。

塾の名前は結局、めぐるが警察に身柄を拘束されている間に「未来が見える吉田アカデミー」→「容疑者 吉田アカデミー」に変更され、最終的には「門伝大とゆかいなアカデミー」に落ちついたようです。

なんと最終回には、ついに門伝塾長(武田真治)はズラを大胆にもご開帳!!
その神々しい頭頂部を塾講師メンバー全員にお披露目した勢いで、愛用の黒髪のズラは窓の外へ投げ出され、ちょうど通りかかった軽トラの荷台に置かれていたマネキンの頭にスッポリ。
しばらくはマッシュルームヘアのズラを愛用していた塾長さんでしたが、最後はずっと愛用してきたズラが手元に戻ってきて、こちらもめでたしめでたし。

エロビデオ(星野源)と付き合ったり、毎回様々なファッションを試してきたみちる(黒川智花)は、エロビデオとはアッサリ倦怠期に入り、高尾山(正名僕蔵)となにやら復縁の兆しがちらほら…。

日常に戻っためぐるは、シンゴから「もう一人、エスパーがいるみたいだよ」と耳打ちされ、その指の先にいたのはなんとユーキ。
ユーキの特殊能力とは、めぐるの考えていることが口に出さなくてもわかってしまう能力だったんですね。
めぐるがお腹がすいたら、毎回タイミングよくホットドッグをめぐるに提供してたのはその伏線だったのかポン!(゚ー゚ )

Tag:未来講師めぐる 深田恭子 勝地涼 地井武男 黒川智花 星野源 武田真治 正名僕蔵

木曜になってしまいましたが、火曜9時ドラマ『ハチミツとクローバー』第10話の感想を少し。

はぐみ(成海璃子)が事故で降ってきたガラス片で右手の神経を断絶する大怪我に見舞われ、はぐみの右手が再び絵を描けるレベルまで治るかどうかが微妙になってしまい、本人とその周囲がどう感じ、動くのか?!
という部分をメインで描きつつ、真山(向井理)に手を引かれ、亡き最愛の人の故郷・小樽へと降りたった理花(瀬戸朝香)が、スペインへ真山も帯同させることを決意したり、鳥取へ1年間の転勤で向かった野宮(柏原崇)が、真山が理花と一緒にスペインへ行くことを聞き、真山に片思いしている山田(原田夏希)が泣いているんじゃないか?と心配し電話。
電話口では意地をはって「全然平気です」と強がる山田だったが、野宮はたまらず車を走らせ鳥取から東京へ急行していました。

個人的に、真山と理花のエピソードは、二人の性格がドロドロ感を醸しだしているのでニガテですが、山田と野宮の恋の行方には興味があるので、見続ける最大の原動力になっているみたいですf(^^;)

今回は、宮大工として就職することを決めた竹本(生田斗真)が、怪我をして未来に絶望しそうになりながらも必死に右手のリハビリを続けるはぐみの支えになりたいと、就職に待ったをかけ、はぐみの病室に向かったら、先に森田(成宮寛貴)がはぐみの元を訪れていて、「もう描かなくてもいい。傍にいてくれるだけでいい」とはぐみを連れ去ってしまった後で、病室のベッドはもぬけのカラッポとか…相変わらず、準主役のはずの竹本くんは見事に蚊帳の外で、どうしたものか…とその空回りっぷりに同情しつつ、反面、森田の奔放さ&情熱的な部分が好きな私としては、あらためて森田(・∀・)モエッでした。

森田役の成宮寛貴くんの目力最高!!
はぐみの絵を愛するがあまりに、もうはぐみが絵を描けないんじゃないかと絶望し、はぐみを連れ去ってしまうシーンなんて、はぐみがうらやましかった(*ノ▽ノ*)

今までナリ君の出るドラマは正直ニガテだったし、ナリ君にも興味は薄かったんですけどね…原作ファンの方々からは「成宮は森田のイメージじゃない!」と苦言を呈されていますが、そのへんは原作未読である意味得をした部分だと思ってます。

こちらも次週、最終回になりますね。
原作はモヤっとした感じの残るラストだと聞いていますが、ドラマもあと1話で全てがスッキリ終わるとは思っていないので、最後までまったりと見届けるつもりです。


次クールのドラマ、どうしよう…今のところ興味をそそられるドラマが見つかっていません。
|-`).。oO(・・・・・・・・・)

今クールはダントツで『未来講師めぐる』が個人的に1番おもしろかったです。
まだ終わってないけどね~♪

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気がつけばF1開幕が今週末に迫ってきたので、昨シーズンにひきつづきサイドバーに
『F1 Next Race』カウントダウンブログパーツをつけました。

今年の目玉は、やはり中嶋悟氏のご子息、中嶋一貴のF1本格参戦でしょう。
ウイリアムズは1stドライバーのニコ・ロズベルグと共に2人のドライバーが二世です。
ニコの美貌と、一貴の若さで女性ファンも増えるかも?!

個人的には、昨シーズン奇跡の大逆転タイトル獲得を果たした、キミ・ライコネン(フェラーリ)と、古巣に戻った元王者・フェルナンド・アロンソに注目しています。

資金調達で苦しんだスーパーアグリも無事に参戦が決まり一安心ですね。

近年、F1はつならなくなったと言われますが、私は今シーズンも楽しみますよ♪


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全9話『貧乏男子』終わりましたヽ(´▽`)ノ

1話で脱落して3話で出戻り。
2話は後で補完したものの無事完走!
結局、主人公・小山一美(小栗旬)のキャラと信念が変わることはありませんでした。

ツッコミどころ満載の上、主人公にこれほど感情移入できないドラマ、最終回を見終わった直後に「最後まで見た自分を褒めたい!」などと不思議な感想が先にたつドラマは初めてです。


<最終回の感想>

・小栗旬は髪をストレートにすると俄然カッコよく、賢く見える!最後のスーツ姿(・∀・)モエッ

・ドラマ初主演の小栗くんに対して、ビジュアル萌えの感想しか出てこない自分が切ない。

・上地雄輔の出番をラスト意図的に増やした?テルテルはとてもオイシイ役まわりだった+金髪ストレートセミロングのズラ姿に最後大笑い→結果的にこのドラマのラストも笑って終われた。

・メガネ(八嶋智人)とナンシー(山田優)が結婚するオチは、予想の斜め上にいきすぎて座布団を投げたい気分。

・このドラマで一番共感できたキャラは、やはりオムオム(ユースケサンタマリア)。悪役ポジにいながら、オムオムのラストだけは本当によかったと思えた。

・1000万円以上の借金を、あの短期間に一美ひとりで完済できてしまうお手軽さはいかがなものか…。
結局、主人公が「貧乏」人らしくないまま、明るく完走してしまって、最後までこのドラマは何を言いたいのか意味がわからなかったのがとにかく残念。
キャストは好きでした。


などなど、感想は尽きませんが、卓袱台を(ノ`д´)ノ~┻━┻
っと、星一徹ばりにひっくり返したくなるほどのトンデモラストではなかったので、とにかく今は達成感で胸いっぱいです。

おつかれさまでした。

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日中の気温12℃、ようやく暖かくなってきた日曜の午後。
お天気も良いし、埃っぽくなってきたからジーノ君の洗車でも♪

なーんて考えていたら、また出た!体調急降下。
お得意の自律神経失調です。

季節の変わりめだからかな?ここのところ体温が37℃後半~35.8℃まで、まぁ変動が激しいのなんのって。
へんな汗かいちゃったり、急激に体温が下がって指が痺れたり、意外と気持ちが悪いものなんですよ。

変温動物になった気分です(*´д`;)…
このまま冬眠しちゃいたい。

ついでに、食道裂肛ヘルニア→逆流性食道炎の症状も合わせて出てしまって、いい感じに踏んだり蹴ったりですよ…おいしいもの食べたいのに(T^T)クゥー


不健康自慢はこのくらいにしておいて。
楽しい話題でも!


って、なーんも無いっす。
不愉快なことならあったけどねヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

明日はいい日になりますように(^∧^)

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昨夜、「めぐる」を見てからすぐに寝たら、本物の『相棒』の右京さんが松山千春を熱唱している夢を見ました…。

め~ぐる~めぐる季節のな~かでぇ~♪
そうキタか!ポン!(゚ー゚ )

ユーキ43(田口浩正)にうりふたつの刑事・氷高がめぐるの叔父・吉田永作(橋本じゅん)が新興宗教詐欺の容疑で追跡している過程で、めぐる(深田恭子)の前に現たのですが、毎回カーキ色のジャンパーを着た“相棒”をつれてきており、氷高刑事自身もドラマ『相棒』の右京さんをパクったスーツを着て登場したもので…。

その氷高刑事がめぐるにせがまれてカラオケで熱唱しまくっていた曲が、松山千春の「季節の中で」だったんですよ。

普通の吉田に戻り、20年後の未来を見ることができなくなっためぐるは、もう合うことが出来ない20年後のユーキの姿と、そっくりの氷高に「め~ぐる~めぐる」という歌詞を連呼されて感涙にむせぶシーンがインパクト強すぎて…。

よしだえいさくは、「じたばたするなよ!世紀末がくるぜっ!!」とか言ってるし、つくづくこのドラマ、対象年齢が30代以上に設定されてますね。
最低ラインでも20代後半じゃないと、ちりばめられたコネタの数々を100%ユーキ、じゃなくて楽しめないんじゃないかと…。

満腹になってもユーキ43には逢えないことに淋しさを覚えていためぐるを見て、現在のユーキ(勝地涼)は「これって倦怠期?」と悩み、ある日、ギリ爺(地井武男)に相談に行ったところ、めぐるが忘れていった携帯電話を発見。
ついつい、めぐるの携帯を覗き見してしてしまい、待ち受け画面に設定されていた自分の20年後の姿を氷高とカンチガイして嫉妬に狂い、(プロテインを)飲む、ジム(で鍛えまくる)、(腹筋が)割れるで、自分の未来を否定する行動に走ります。

一方めぐるは、氷高の調査により自分を12年前に捨てて家出していた父・はまる(船越英一郎)と母・愛子(榊原芳恵)が同棲していたことを知り、以前ユーキがグレたようにグレてました。。

めぐるとユーキは、毎回コスプレ連発で、ファンにとってこのドラマは、そういう意味でも嬉しいドラマとなっております。


Tag:未来講師めぐる 深田恭子 勝地涼 田口浩正 地井武男 橋本じゅん

今まで見てきた中で、個人的には一番おもしろかった第8話。
もう次は最終回、な『貧乏男子』のおおすじ&感想です。

未海(山田優)を食事に誘い、「昔オレは弁護士を目指した正義感あふれる男だったが、貧乏で安いアパートに住み、彼女に養ってもらっていた」と語り始めたオムオム(ユースケサンタマリア)。
貧乏だったことが原因で、難しい病にかかった彼女に満足な治療を施してあげることが出来ず、彼女が死んだことを悔やみ、今の自分が誕生したというオムオムの過去を、引田(八嶋智人)と未海は疑ってかかるが、一美(小栗旬)は信じて疑わない。

ある日、オムオムの経営するホストクラブの上客から預かったペットの犬を、テルテル(上地雄輔)が逃がしてしまい犬が行方不明に。
嫌な思いをさせられとお怒りのマダムの前で、オムオムから「君、クビっ!」とあっさり切り捨てられてしまったテルテルと、それを庇ったチャぎー(音尾琢真)もトバッチリを受けてクビになってしまいました。

困り果てた二人は、バイトを使い、倉庫をレンタルできるほど商売繁盛している一美の邪魔をすれば、オムオムが喜び、また雇ってくれるのではないか?と考え、一美にバイトとして雇ってくれと申し出ます。

商売の邪魔ばかりする二人の様子を見るに見かねて一美が問いただすと、あっさり理由を話す素直なふたり。
そこまでして何故オムオムのところへ戻りたいのか?と聞くと「あの人じゃないとダメなんだ」と、成功者としてのオムオムに憧れ、この人に一生ついていきたい!と熱く語る二人。
一美はその様子を見て、「じゃあ、そのいなくなった犬を見つけ出してお客さんのもとに返せば、許してもらえるんじゃないか?」と提案。

ビルゲイツ白石(笑)(三浦春馬)にネットで「犬探し」の告知をしてもらったところ、いなくなった犬らしき迷い犬を保護しているという家が判明。
一美のアイデアにより、無事に上客の愛犬を連れ戻すことに成功したテルテルとチャぎーは、どうしてもオムオムのもとでもう一度働かせてもらいたいと頭を下げにいきます。

にれに対して、「他の人の手柄でもう一度雇ってくれと頼むのは筋違いだ」「君達の代わりはいくらでもいる」と一蹴するオムオムの態度に、今まで温厚だった一美が一転して激怒。

竹本「そして旅の果てに…雨の終わる場所を見た」

ママチャリに乗って、自分探しの旅に出ていた竹本くん(生田斗真)の旅もいよいよクライマックス。
また側道に雪の残る道に叩きつけるように降っている雨。
一心不乱にペダルを踏み、前に進む竹本の目の前には突然の晴れ間がやってくる。
という青春の1ページを描いたシーンが序盤に出てきましたが、晴れた日にスタッフが頑張って雨を降らせていたことが丸分かりだったのが気になりました…。

こんな曇った目でドラマを見続ける自分にも、いつか再び、スキッとしたクリアな心でドラマを楽しむことができる日が訪れるのだろうか。(竹本ナレーション風)


さて、ザザッと9話のおおすじ&感想を書きなぐっておきますか。

旅を終えた竹本は、学校に戻るとまず最初にはぐみ(成海璃子)に「はぐちゃんのこと、好きだよ」と伝えていましたが、こういう展開はさすが少女マンガ原作だなぁ…と思いました。

今回はラブストーリー色が今までになく強かった印象です。
見事な片思い勢ぞろいっぷりで。

はぐみ⇒?
竹本⇒はぐみ
森田⇒はぐみ

野宮⇒山田
山田⇒真山
真山⇒理花
理花⇒亡くなった恋人・原田

「クイズヘキサゴン」から、今度は男性ユニット・“羞恥心”がCDデビュー。
メンバーはお馴染み、イケメンなのにおバカさんで人気の、つるの剛士・上地雄輔・野久保直樹。
曲のタイトルもストレートに『羞恥心』です。

4月9日のCD発売日に先行して、今日の「ヘキサゴン」のエンディングで「羞恥心」の歌&ダンスが初披露されました♪

感想…なんというか、シブがき隊と少年隊と戦隊モノのテーマソングを足して3で割ったら、なぜか余りが出ちゃった感じ?ですが、生き生きとした表情でハツラツダンスでクチパクをカバーしてしまった上地くんと、昨夜のお笑いのカラオケ番組でまさかの優勝を果たした元ウルトラマンヒーロー・つるのくんの歌唱力、地味にいい味出しまくっていた野久保くんのバランスが意外と良くて、おもわず今日から携帯先行配信される「着うた」をゲットしてしまいそうな勢いです(*^^*ゞ

上地くんについては、去年の夏ごろからじんわりやんわりファン?になっていた自覚はあるのですが、正直、つるのさんはニガテなクチだったんですけどね…。

昨夜、「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦」で熱唱し、見事優勝を果たしたその歌唱力と、優勝を決めた瞬間にボロボロと流した素直な涙に打ち抜かれ、ちょっとつるのラブな感じです(笑)

動画、たぶん近いうちに消されてしまうと思いますが、プリンセスプリンセスの「M」、優勝決定戦で歌ったドリカムの「未来予想図Ⅱ」を聴いてみてください。
個人的には準決勝で歌っていたT-BOLANの「離したくはない」が一番のツボだったのですが発見できず…。

多少音程がはずれても、ハートを揺さぶられる“何か”を感じました。
一生懸命で素直な人って素敵ですね。
もうベタ褒め( ..)ヾ ポリポリ


『羞恥心』CX「クイズ!ヘキサゴンII」EDテーマ。DVDには振り付け映像&スペシャルドラマ&アニメ収録!


昨夜といえば、22時からは『貧乏男子』でしたが、こちらでも羞恥心、上地くんの出演シーンが多かったので癒されました(´ー`)

『ハチミツとクローバー』と『貧乏男子』の感想文はのちほど。


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某友人のブログで「ザ恋愛インタビュアー」なる心理テスト?の結果を見させてもらって、面白そうだったので私も試してみました。

結果はこんなんでました。

たかが心理テスト、されど心理テスト…
「こんな人がお似合い」
という項目だけは、本人納得。

【街の声】の特に下2つの回答は笑っちゃいました。
昔から、小学校低学年よりも小さな子からはプロポーズされまくりです(笑)

さて、ボンビーマンに戻ります (。・_・。)ノ

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gooに掲載されている「彼氏にしたい少女漫画ヒーローランキング」の結果を見て、まずTOP3に「ときめきトゥナイト」の真壁くんがランキングしているのを見て、このアンケートの対象年齢を確認してしまいました。

ついでに4位、「はいからさんが通る」って、読んだことないゾ!と思って調べたら、この漫画が掲載されていた時期は、1975年~1977年だそうです。

でも、8位のアンドレ、「ベルサイユの薔薇」はもっと古い漫画だけど、読んだことがあるくらいだから、古い漫画でも年代層問わず読むことは出来るんですよね。

それにしても、あれだけ数ある少女マンガの中から、まさか懐かしのヒーローがこんなに上位にランクインしているとは驚きです。

「別マ」と「LaLa」「花とゆめ」ときどき「マーガレット本体」、小学校時代に「りぼん」しか読んでいなかった私的には、ランキング上位でも知らないキャラが10人も…。
白泉社系好きとしては、ちょっと残念な結果でした。

それにしても「星の瞳のシルエット」の久住くんって、香澄ちゃんとは相性が良かったけど、パッとしない男の子だったような記憶が…あと、「花君」から中津、「ハチクロ」から最高位ランクインしたのが竹本ってのは斗真ファンが多かったの??と邪推してしまいました。。また余計なことをスミマセン。

この中だったら、「いたずらなKiss」の入江くんと、やっぱり「花より男子」花沢類かなぁ…。
それと千秋様。
「ハンサムな彼女」は好きだったけど、一哉がどんなキャラだったのか覚えてない…。
う~ん…マンガ喫茶に1日、いや暫く篭って読み漁りたい気分になりました( ;^^)ヘ..


わたし個人的には、少女マンガ作品の中でも美青年・美少年ばかり寄せ集めのような『花咲ける青少年』が不動の1位なのですが、その『花咲ける青少年』の連載終了記念として、メジャーではなく同人誌扱いで限定出版された『花咲ける青少年2001』を苦節6年(ウソ)ようやく先月手に入れたばかりなので、ちょこっと披露♪
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『貧乏男子』第7話の感想は別途…と書いたまま、時は流れ、あっという間に翌週月曜前になってしまいました。

ストーリーのあらすじは、公式サイトにわりと丁寧に掲載されているので割愛。
見た人にしかわからない、ランダムな感想文を書いておきます。

いつもどおり、辛口です。
それでも構わない、読みたいと言う方だけつづきをご覧ください。
昨日、2月29日付でLINKに1件追加しました。

リアル友でもある、あちゃさんが新しく開設した、できたてホヤホヤBlog
『らじおんがく お絵かきing』です \(^^ )

最近は特に音楽方面、アーティスト発掘にも目覚めたご様子。
もともと絵がとてもうまいので、好きな音楽を聴いて得たイマジネーションをマンガ的な絵で表現するというブログの内容に、その才能がうまく表現されていて、わたしは早速お気に入りに追加です。

ブログのテンプレTOP画像にも、彼女が描いた“自画像”が使われていて、とってもキュート♪
音楽がお好きな方、マンガ調の絵が好きな方、遊びにいってみてくださいね。


さて、ブログ紹介に続いて、ココから先は、わたしの個人的な健康日誌になります。
読み飛ばし推奨。

第7話のエロビデオ(星野源)大暴走から一転、第8話はミステリー?オカルト?調のストーリー展開でした。

先週から、めぐる(深田恭子)の周囲に、うろちょろとベビースターラーメン片手に出没していた謎の少年・シンゴ(槇岡瞭介)の正体は、エスパー吉田家の中でも唯一、人の未来を見ることのできる“自慢”を持ち合わせていなかった叔父の吉田永作(橋本じゅん)の息子であることが判明。

めぐるのイトコにあたるシンゴには、めぐるや大吉じいちゃん(地井武男)、新宿に母としてその能力を生かしているめぐるの母・愛子よりも優れた未来を見る“自慢”能力があり、めぐるの教え子で、高校の公立試験に落ち、二次試験を間近に控えている二人の生徒の未来もあっさり予言。

シンゴは、めぐるにだけ(正確にはユーキ(勝地涼)にも聞こえていたような気もするけど)自分は、人が無意識に選択している人生の選択肢の詳細が全部見えてしまい、疲れてしまうので満腹にならないようにベビースターラーメンでいつも調整していることを打ち明けていました。

息子にそんな能力があるとは知らず、新興宗教を設立し、デタラメの未来を予知して信者から高額のお布施をとっている永作は、姪のめぐるにも未来予知能力があるならば、それを利用してしまおうと、執拗にめぐるの周辺に出没するようになっていきます。

めぐるの20年後の姿が、手錠をかけられ、黒いコートを頭から被っているのは、この叔父とその息子と出会ってしまった所為で、未来が変わってしまったのだとシンゴは詫びていましたが、当のめぐるは、叔父のストーキーングから逃れようと走っている間に頭を強打。
それが原因なのか?お腹がいっぱいになっても20年後の未来を見ることが出来なくなってしまいます。

と、公式サイト並にざざっとオオマカなあらすじを書き出してみましたが、これから2話でクライマックスを描くにあたり、8話はキーを握っている叔父親子を登場させつつ、笑いのパートは塾長(武田真治)の“づら”ネタで持たせた感じでした。

お約束の深夜ならではのエロい表現は、深きょんにソーセージを握らせ、それにモザイクをかけてた部分でしょう。
また、女性視聴者がドン引きしそうな表現を…。

橋本じゅんさん、どこかで見たことのある役者さんだなぁ…と思ったら、『風林火山』に出ていたときの印象が残っていたみたいです。
それにしても、めぐるパパ・吉田はまる(船越英一郎)と吉田えいさく(笑)のバブリーシーンは、見た目にくどすぎて気持ち悪かったです…。
それも狙いのひとつなんでしょうけどね┐('~`;)┌

次回予告ムービーは公式サイトでも見られますが、めぐるとユーキのキス一歩手前シーンで切れていて、しかもユーキ(勝地涼)とユーキの20年後=ユーキ43(田口浩正)がにらみあうシーンが!!
なぜこんなことに?!
と、思わず普段は絶対に読まないようにしている「予告ストーリー」を読んでしまいました。
\(_ _ )

予告でつられやすい私としては、もうすでに心は来週金曜に飛んでいます。

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