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天気も良く、風も穏やかだったので、ミラジーノのシートカバー掛けのつづきに着手。
シートカバーはユアブランド製。
自分でカラーとステッチが選べるセミオーダーです。

お昼を挟んで、所要時間1時間半。
ジーノ君、お色直し完了ですヽ(´▽`)ノ


スチールグレーメタリックの車体は、2代目ジーノの中でも1.2を争う地味色。
前オーナーが男性だったから、この色に決めたのかなぁ?
もう少し可愛くアレンジしたかったので、まずは内装から手を加えることに。
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助手席のカバー掛けでコツを掴んだので、運転席はそれなりに手際よくできたかも。(自画自賛)
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リアシートは、シートカバーを装着するために、パキンと座面ごと取り外しての作業でした。
車のシートを外すなんて、もちろん初。
これもコツさえ掴めば、女性ひとりでも外せるものなんですね~!
カバーを装着する作業自体は、リアのほうが圧倒的に楽ちん♪
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ダッシュボードの上にカメラを乗っけて、無理やり撮影した正面からの1枚。
車内がグッと明るくなって大満足♪

以上、GINOドレスアッププロジェクト第1弾の記録おわり。

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風邪をひいて中断している、ミラジーノ君ドレスアッププロジェクト。
せっかくなので、作業の途中経過を記録♪っと。

「ユアブランド」さんにオーダー作成していただいた、ミラジーノ専用シートカバーが届いたので、シートカバーを一人地道にかけている途中なのです。


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↑コメントは拡大しないと読めない仕様(f^^)

前評判どおり、まるで純正シートのようなフィット感♪
なので、シートカバーをかける時に少しコツがいるみたいです。

シートカバー取り付け説明書の図説を確認しながら、あーでもないこーでもない!と試行錯誤していたところへ、親戚のおばさまが突然訪問された為、やむなく作業中断。
助手席だけ仕上げたら日が暮れ、風邪をひいてダウン。

で、そろそろ運転席他のシートにも着手しようかなぁ…というところです。

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録画したまま見忘れていた『ハチミツとクローバ 第7話』を流し見した後、リアルタイムで第8話を見ました。

はぐみ(成海璃子)⇒森田(成宮寛貴)だった片思いのベクトルが、森田⇒はぐみにいつの間にか入れ替わっていて、両思いか?!と思われた天才ふたりの恋は不成立。

恋愛で蚊帳の外だった凡人・竹本(生田斗真)は、天才ふたりを目の当たりにし、就職活動にも挫折したまま人生の迷路にひとり迷いこみ、ママチャリで宛てのない放浪の旅に出発。
その旅の途中で、行き倒れのようになっていた神社の境内で、宮大工一向に拾われ、そこで職人さん達のまかないや洗濯をしながら、宮大工の棟梁の芸術的な巧の技に注目。
手先の器用さには自信のあった竹本が、見よう見真似で彫ったものを見て、あっさり棟梁からダメ出しをされ、再び凹むのか?!と見せかけて、夜、職人達が就寝した後にひとり黙々と練習をする努力型の部分を披露していました。

居心地の良い仲間達と別れ、再び宛ての無い旅へと出発する竹本は、口数は少なくとも人情に厚い棟梁に向けて、木彫りで「お世話になりました 竹本」と感謝のメッセージを残していきましたが、その木彫りのメッセージを読む、棟梁役の清水章吾さんの抑えた演技にグッときました。
台詞が無くても、心を動かせるベテランの役者さんってイイですね。

『ハチクロ』で恋愛パート担当、真山(向井理)と山田(原田夏希)、それに真山が強烈に惚れこんでいる理花(瀬戸朝香)と、真山の勤務先の先輩デザイナー野宮(柏原崇)が山田ラブな感じで参入してきたので、主人公をめぐるグループとは別に、こっちの恋愛模様だけを切り離して見ると、普通のラブストーリーという感じです。

あいかわらず、まったり春霞のようなテイストのドラマですが、お笑い担当のローマイヤ先輩と、カズさんの滑りっぷりも相変わらずですね…。
見ていて、一瞬イラッときてチャンネルを変えたくなるほど、そこだけ急に「ここ、笑うところですよ~」という演出が、見ていて疲れてしまいます。

今回のように、宮大工の職人さん達の中にいて、自然にテンポよく掛け合いをして笑っている竹本のシーンや、外的要因から「絵を描くこと」を苦しく感じられるようになってしまったはぐみが、子供と一緒に無邪気にアスファルトにチョークでお絵かきをするうちに、笑顔が自然と戻って、ふたたび絵を描きたい気持ちと真っ直ぐに向き合えるようになるシーンなんかは、すごくストーリーに入り込みやすくて、とても視聴率10%未満連発のドラマだとは思えない、いいシーンだと思ったので、急激な転調だけが余計に残念に思えました。

最後にひとこと。

放浪の旅に疲れ、風呂にも入らず、食べるものもロクに食べずに、宮大工ご一行に拾われるまでの竹本君のボロボロな姿こそ、『貧乏男子』で見たかったかも。

貧乏男子の感想はまた別途。

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Tag:ハチミツとクローバー 成海璃子 生田斗真 成宮寛貴 向井理 原田夏希 瀬戸朝香 柏原崇 清水章吾

車のドアが!
部屋の窓が!

凍り付いて開きませんでしたΣ(゚д゚lll)
いくらなんでも寒すぎでしょう!!

それでも昼間は気温が2℃まで上がり、日差しも出ていたので、昨夜積もった数センチの雪は、だいぶ溶けましたけどね。

祖父が機転を利かせて、というよりも長年の経験からか、ミラジーノのワイパーを立てておいてくれたのですが、夕方見たら、昼間に溶けた雪が水となり、また再び氷点下まで下がった外気にあたって氷となって、ジーノ君の顔はガビガビに凍りついて可哀相なことになっていました…。

写真を撮りにもう一回外に出るのもイヤなほど寒いので、証拠写真はなし!

祖父がワイパーを上げておいてくれなかったら、きっとワイパーが凍りついたまま動かなくなっていたことでしょう。
ちゃんと覚えておこうφ(.. )メモメモ


一昨日からジーノ君変身計画を、少しづつ実行していたのですが、やっぱり寒いところで慣れない作業をしていた所為か、また風邪をひいてしまいました。
この冬何回目だよ(;´д`)トホホ

祖母にも移ってしまったようで、マスクマンが一家に二人も…。

普段、クスリを飲まない祖母は市販の風邪薬が効いているようで、今のところは悪化した感じはないので一安心ですが、今夜も寒い!{{ (>_<) }}


もういい加減、2℃で「今日はあったかいね~」なんて会話をする日々から開放されたいっす。
この寒さ、まぢパねぇっす!!

「未来講師めぐる」にハマりすぎて、着うたは「現:光代アカデミーのテーマ」ユーキのラップver.に設定中♪

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「ほら~ぁ、エロい話ばっかりしてるから、F1層どん引きしちゃったじゃないですか~ぁ」

な、第7話の主人公は、ヒロインめぐる(深田恭子)を差し置いて、“光代アカデミー”の数学教師・エロビデオ基い、江口秀夫先生(星野源)でした。

エロビデオ先生がデビュー作から熱心にコレクトしているAV女優・沢樹あんな(野波麻帆)が、なんと!エロビデオの教え子のお母さんとして登場。

教え子の母=お世話になりっぱなしのAV女優あんなさーんだとは知らなかった序盤から、エロビデオ先生の妄想が炸裂しまくり、そこへ同じくあんな派だというユーキ(勝地涼)も参戦して、今回は男性陣VS女性陣という対立の構図です。

現実に可愛い彼女(めぐる)がいても、虚像であるAV女優のあんなとは別腹だと、聞かれたわけでもないのに熱弁をふるうユーキに、めぐるドン引き。
それに同調するエロビデオも含めて、みちる(黒川智花)も勿論ドン引き。
テレビの前のF1層もドン引き!
のはずなのですが…正直、「あるある!」と全然ひかずに見てしまったF1層の私。スミマセン。

なんと憧れのAV女優が、シングルマザーとしてお色気100%でエロビデオ先生に猛アピール!
あまりの出来事に脳内配線がショートしてしまったエロビデオの妄想は限りなく暴走し、クドカンワールドも地上波ドラマとしてギリギリラインまで大暴走してました。

Tag:未来講師めぐる 深田恭子 勝地涼 星野源 地井武男

21日に「春の足音」なんてタイトルで記事を書いたばかりだというのに、しかも東京では“春一番”が記録されたというのに、信濃の国(北・中部)は冬へと逆戻りです。

現在、粉雪がシンシンと降り続けています。
せっかく雪も溶けたというのに、再びあたり一面、真っ白!冬景色でございます。

本格的な積雪は夕方頃からだったので、早めに買出しに出かけて大正解!
いくら四駆でも、スタッドレスを履いていても、雪道運転は怖いですからね…。

しかし、土日は飛ばす車が多いですねぇ。
まだ慣れません(;´д`)トホホ

金曜の夜はテレビを観る習性がついていないので、いつも見逃してしまう『ぐるナイ』。
今日は台所でチマチマと作業をしながら、BGM代わりにテレビをつけっぱなしにしておいて、久々にぐるナイを観ることができました。

最近、「3の倍数でアホになります」の世界のナベアツに高確率で遭遇するのですが、ぐるナイにも出てきましたね~。
今週だけで何回見たかな…ピンでもコンビでも見てます。
今日は3の倍数+8の倍数で気持ちよくなるコントでございました。

本日のメインは、岡村さんが最近ハマっている「フラガールズ」に対抗して、「フラボーイズ」ユニットを組み、舞台でその華麗な踊りを温泉旅館で披露する。
という企画。

メンバーは、矢部さん、バナナマンの日村さん、小島よしおさん、華のジャニーズ事務所所属・TOKIOの国分太一さん。

「このメンバーには華がない」と岡村さんが送り込んだ、大物助っ人を加えた5人で「フラボーイズ」が揃いました。

助っ人って誰?!
とCM明けまで予想してみたのですが、登場したのは意外な人物。

久々に日中の気温がプラス表示になったので、薄汚れてきたミラジーノと、いったい何時頃から洗車していないんだ?!と苦笑いしてしまうほど汚れた祖父のマークⅡを簡単洗車してみました。

グレーメタリックのジーノ君は、まだ納車されてから1ヶ月弱ということもあってか、それほど汚れてはなかったので掃除も楽!

それに比べてマークⅡときたら、山道を好んで走る祖父の運転により、まぁ近くて見たら傷だらけ&薄いベージュっぽいゴールドの車体がグレーっぽく変色しているじゃないですか(^◇^;)

今日はザザッと綺麗にしただけですが、洗車に使った水が真っ黒なのを見れば、どれだけ汚れていたのかは一目瞭然でした。

あまりにも汚れているマークⅡを必死に磨いていた私の頭上から、聞き慣れない鳥の鳴き声が聞こえてきたので、ふと空を仰ぎ見たらなんと!白鳥が6羽、つづいて4羽、5羽と北帰行していく姿が!!

近くの犀川の白鳥湖には毎年、1,000羽近くの白鳥が飛来するのですが、いよいよ白鳥たちが北へ戻っていく季節になったようです。
こういう姿を見ると「春」が近いんだなぁ…と実感できますね。

デッカイ白鳥が優雅に飛んでいく後ろから、なぜか真っ黒なカラスが数羽「カーカー」言いながら付いていく姿は、別の意味で心が和みましたけどね(^^;


洗車していて気づいてしまった…ジーノ君、ウォッシャー液(フロント)が出ないゾ!
どこかで詰まってしまっているようですが、素人判断でいじるのは自重して、また近々ディーラーに行ってこようと思います。

ってか、この状態で車検って通るものなんですね( ;^^)ヘ..
走行には直接関係ないけど、すこし不安になっちゃいました。

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このドラマは、いったい何を描きたいのか?どこに終着点を置いているのか?
またわからなくなった第6話の感想を簡単に。

<大雑把なあらすじ>
オムオム(ユースケサンタマリア)から、「借金があるのに家賃と光熱費を使ってアパートに住んでるのはおかしいよね?」とイチャモンを付けられた一美(小栗旬)は、いよいよ路上生活をスタート。

放置されたゴミの山、放置された廃車自動車で寝泊りしながら、借金仲間のメガネ(八嶋智人)からいらなくなったノートパソコンを貰って、「物々交換サイト」を開設した一美。
リアカーで都内各所まで物々交換の品物を届け、その手間賃5,000円を収入源として、あっという間に借金全額返済!

ふとした会話の中で、親の借金1000万を背負って、高校中退をしてフリーターとして地味に暮らしている白石(三浦一馬)を傷つけてしまい、「一美さんは本当に借金の辛さをわかっていない。そんな簡単に“借りたお金は返せばいい”なんて言わないで欲しい」と絶縁状をたたきつけられます。

実は、ホームレス生活を通じて、この白石の父親と顔見知りになっていた一美は、この不幸な父子が抱える借金を肩代わりして、もう一度幸せな人生をやりなおして欲しい、笑顔の白石が見たいという理由で、せっかく借金ゼロになったのに、1,000万円をオムオムから自ら率先して借り、白石父にポンっと渡してしまいました。

その前に、オムオムは白石に声をかけ、「君の借金を誰かに背負わせてしまえば君はまっとうな人生を歩める」と、遠まわしに白石が一美を裏切って、その借金を一美名義に書き換えてしまうように持ち掛けていたのですが、白石がオムオムの手渡した1,000万の借用書名義書き換えの書類を提出する前に、一美が自ら白石親子の借金を背負ってあげた。というワケ。

その一美の心意気に打たれた白石は、「一緒に借金を返済させてください!」と目をキラキラさせて一美をますます慕い、それとは逆に、今まで仲間意識を持ち、一美のバカげた人の良さにも一目を置き、認めていた借金仲間のメガネと未海(山田優)は、今回の一美の行動に呆れて離れていった…そこで今回は終了です。

<感想>
一美はどうやって無線LANに接続しているんでしょうか?電源とネット使用料金はどうやって払ってるの?

などという細かいツッコミは置いておいて…。

あとは6話まで見終わった上で、全体的な疑問と今後の予想を。

スタート前に高らかに謳っていた「ドコメディ」という設定はどこへ?
コメディならではの掛け合いは多少登場するも、このドラマのどこを笑えばいいのか…。

ようやく一美マンセーだった借金仲間が、「もう付き合いきれない」とサジを投げていましたが、最終的には、やっぱり大切なのはお金より愛だよね!とハッピーエンドで終わらせたいはずなので、この二人は一美の仲間として復活するのでしょう。
で、あわよくば悪役であるはずの金貸しオムオムも改心しちゃうのかな?と。
すでにオムオムの部下は、一美に同情的な態度を見せてますもんね。

聖人のような模範的な善人で、ナイチンゲールのように無償の愛を他人に与え続ける主人公。
ここまで主人公のキャラを美化しすぎるのも、気持ちが悪いものなんですね…。

もはや感想ではなく、苦言広場と化してきたのでこのへんで。


「小栗旬初主演ドラマ」目標、完走あるのみ!
振り返るな、とにかく前だけを見て進もう!

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今年最初のLINK追加情報。

先日、ブログランキングからお越しくださった、いっとくさんのブログ
『森羅万象大全』です \(^^ )

お店の紹介、小説の紹介、わんこの動画、おもしろいブログパーツの紹介…etc
とにかく色んなカテゴリの記事があって読み応えがありますよ♪

ちなみに、いっとくさんは長野のお隣、新潟のご出身とのこと。
なぜか新潟と福岡の友人が多い私としては、初見ながら懐かしさも覚えるブログさんです。

相互リンクありがとうございます♪
これから、どうぞよろしくお願いします!


余談ですが、いっとくさんのブログで紹介されていた小説の作者、新津きよみさんは、私が高校時代まで暮らしていた町内ご出身なんですよ。
お父様は開業医をされていて、中学時代は帰り道だったのでたまにお世話になりました。

最近読んでないなぁ…。
あした辺り、大手書店に行って本を物色してこようっと。

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『未来講師めぐる』にはまっていると毎週書いていますが、見忘れてしまった4話をようやく観ることができました。

ユーキとめぐるの間に通っている愛情の暖かさに(゜ーÅ)ホロリ
若干、101回目のプロポーズから引用ですか?というフレーズもありつつも、そんな細かいネタを拾うよりも先に、純粋にユーキとめぐる、そしてユーキを陰でアシストして暖かく見守っていたギリギリじいちゃんに感動。

そして5話をリピっていて気づいてしまった。
めぐるが勤めている塾の外観、どっかで見たような…。
でも、あぁいう建物ならどこにでもあるしなぁ( -人-).。oO

と漠然と懐かしさを覚えていただけだったのですが、ちょっと調べてみたら、やっぱり半年前まで住んでた家のど近所でした。

あの窓に向かって、

ユーキ「めぐるっ!」
 めぐる目掛けてユーキ、ホットドッグを投げる
 ホットドッグをキャッチして、窓から階下のユーキに向かって
めぐる「ユーキくんっ!」

なーんてやってたんですね~(*ノ▽ノ*)

天気が良く、体調が良い日にはサイクリングロードとしてほぼ毎日通っていた商店街!
くぅ~っ!!あの場所ならロケにも遭遇したかもしれないのにぃ~!
\(><@)/ジタバタッ

生・フカキョンを見てみたい。
そして11月に舞台で生・勝地涼は見たけど、もっと近くで“京王稲田堤のリバー・フェニックス”を拝みたい。

またミーハー心に火がついております。
でも今は遠い空の下…( ´ー`)フゥー...


テレ朝深夜枠ドラマといえば『時効警察』の公式サイトも凝っていて、放送が終わって久しいというのに、劇中に登場した「本郷高志の命日」には、本郷のアニキに心酔していた十文字さんからメールが届いたり、公式サイト内の画像が1日限定で変化していたり…こういうコネタ的な部分のフォローがスゴイとしみじみ感心させられています。

ちょっと気になったのですが、『時効警察』の時系列ってどうなってたっけ??
というコト。

夫殺害の容疑で指名手配され、時効成立前日に、ほのかな恋心を抱いていた十文字が泣く泣く手錠をかけた美人ママの話が2月13日という設定だったのに、十文字が“本郷高志コスプレ”で一日喪に服していた日は2月14日…。

同じ年の出来事だと思うのですが、そしたら十文字さん、失恋からの復活が早すぎて笑えますよね(^^;

まぁ、そんなところが“気の毒な人”十文字疾風なんでしょうけど。


「時効」につづき、「めぐる」のサイトもなかなか奇抜で楽しいですよ♪
とはいえ、最近気づいたばかりなのですが、出演者&スタッフが書き綴っているブログ
【パねログ】を読むと、現場の暖かい雰囲気が伝わってきて、ドラマが余計におもしろく感じられます。

わんこ抱っこして微笑む恭子チャン、オニかわいいっす!
エロビデオ先生と仲良くブランコに乗ってるユーキもオニ爽やかっす!

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金曜深夜はめぐるにはまる。

めぐる(深田恭子)の父親の名前は「はまる」ですが、今回は行方不明だっためぐる母が登場!
その名は「愛子」ギボさんか…しかも、めぐるには自分の行き先を常に知らせていたと言う母(榊原郁恵)の占い師としての名前は「新宿に母」。うん…確かに。

大吉じいちゃん(地井武男)はめぐる母と内密に連絡を取っていたようで、今回は偶然、母がめぐるの前に現れたわけではなく、じいちゃんが見ているめぐるの20年後の姿が変化して、可愛い孫娘の両腕に手錠がかけられていることに心を痛め、同じ能力が備わっているであろうめぐる母に真実を確かめて欲しかった…という裏があったんですね。

ゆる~い感じでアホアホな日常に隠れて、ストーリーの軸はしっかりしているのがめぐるの面白さのひとつです。

そうそう、今回ちぃじいちゃんの徘徊シーンでは、「ちい散歩」のオープニング字幕⇒アリコの保険のCMのパクリまで進化して登場(笑)

塾の先生方は他局の「金八先生」ネタで盛り上がったあげく、「ファーストシリーズはそれほどいいこと言ってませんでしたね」だの「(金八先生が)鼻づまり声で何言ってんのかさっぱりわかんねぇ」とか言いたい放題。
みちる(黒川智花)のキャラがどんどんブラックになっていっています( ;^^)ヘ..

Tag:未来講師めぐる 深田恭子 勝地涼 地井武男 武田真治 黒川智花

ジーノ君が家に来てから、毎週土日の夜は雪が降っています。
朝、ひっそりと近所の公共駐車場で駐車の練習をしよう!と計画しているのに、起きたら真っ白。
パーキングの枠が見えない上に積雪による路面悪化…未だにバック駐車は出来ません。

オマケにこの週末は、自分でも笑っちゃうほど身体が言うことをきいてくれず、悪夢も見放題!そして食欲・気力ゼロ。
おかげで1日1食になり、不健康なダイエット成功です。
2日で2キロダウン!まぁハイペース\(^-^)/
なんて喜べないわ…まぢで。

こんな弱ってる人のもとへやってきました噂のフィッシング詐欺メール!
タイトル見た瞬間「キタ━(゚∀゚)━!」と心が躍りました。>なぜ?
ほんとに暗躍してるんですね…この手の詐欺。

もちろん完全スルーですが、メンドクサイのでメールアドレス変更しておきました。
あ、リアル友各位にお知らせしている通常メールはそのままですのでご心配なく。
今頃気づきましたが、私が2年ほど前からほぼ毎日楽しく見させていただいている
猫ブログ「Have a catful day!」様より相互リンクをいただいたので、改めてご紹介を。

7にゃんずの日常をライブカメラで配信中のこのブログ、癒されますよ~♪
今現在は、あにすちゃん&かいと君の仲良し兄妹?が爆睡中ですね。

カメラ前の猫ベッドの主は、やまと君だとわたしは勝手に思っていますが、たま~に「ちら見せの女王」びーしゃちゃんや、同じくレアキャラの白黒まいろ君が登場することもあるので、ついついコマメに見に行っちゃいます。

ビクビクみなと君&おおらかかいと君が特に贔屓なわたしですが、ほんっと7匹みな個性が光ってます。
猫好きな方はぜひ覗いてみてくださいねd(-_^)


さて我が家の2にゃん。
日ごろ、メグの話題ばかり書いていて、あまり話題にあがらない我が家の先住猫・風太郎ですが、じいさんなので、日がな一日グースカピーと寝ています。


つい2年ほど前までは、冷蔵庫や食器棚を軽々と開けては食物を漁り、とにかくその食い意地と扉を開ける特技と日々闘っていた祖母も、「最近は風太郎の食い意地が人並み(猫並みだろう)になったおかげで楽になった」と言うほど、最近はとても穏やかなじいちゃん猫になりました。

後からやってきたメグとも仲良しで、あんなに食い意地がはっていた風太郎が、ご飯のとき、メグが欲しがれば、一歩下がって先にご飯を食べさせてあげている姿も。
立派なおにいちゃん?おじいちゃんっぷりに驚かされます。

テンカンの発作、今年に入ってから元日、2月上旬と既に2回起こしましたが、夏場よりは回復が早く、普段はいたって元気なので、これからも健やかに老猫な日々を過ごしてもらいたいものです。

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チョコレートリキュールを祖父と一緒にいただきました(*^.^*)

ながの東急までバレンタインチョコを買いにいく計画は、予定どおり実行されず終いです。
来月、東京に再び上陸する予定なので、そのときにお気に入りのドゥバイヨルのチョコでも買って帰ろうっと♪

気分だけでもバレンタイン仕様に…と、ミラジーノ君の助手席にハートのクッションを。
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今日、お買い物に出かけたら、グレーのデカとニアミスしました。
デカ⇒BMWのMINI Cooperのことです(*^^*ゞ

ロイヤルグレーの車体に、白いアルミホイール…クールビューティでした。
同じ年式の中古でも200万超かぁ。
ローバーのミニは壊れやすいとよく聞いていたけど、BMWのミニなら頑丈そうだし、お金持ちなら乗りたい車のひとつです。

でも、あのMINIを買って、ハイオクで燃費を気にせずに維持できるだけの経済力があるのなら、違う車にも目移りしてるだろうなぁ…と、最近よく妄想してます。

ジーノ君、今日も寒い中、エアコン使用でパワーダウンしながらも頑張って登板車線を走ってくれましたが、マークⅡに乗りなれてしまった所為で、パワーが足りなさ過ぎるジーノ君の頑張りを感じると、なんだか切なくなってしまいます。

こんなに頑張ってるジーノ君を後ろから煽るな!日○のトラックo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

ジーノは走り出しかなり遅いけど、50キロ付近からの伸びはなかなかですね。
スピード維持が楽に出来るので、信号の少ない平地を巡行するならマークⅡよりも楽かもしれない。

だいぶジーノ君の特徴もわかってきましたよ。


話題は変わりますが、この寒さで家のお風呂が凍結してしまいました。
ガ━━━━(;゚д゚)━━━━━ン !!!

あした設備屋さんに来てもらって、解凍してもらう手配をしたけど、悪あがきして今夜はボイラー付近を電球で暖め、お風呂場には電気ストーブを入れておくことにします。

今夜もすでに-6℃かぁ…寒すぎる!!

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暦の上では立春も過ぎ、「春」だというのに、ここ数日の冷え込みは「寒」の時期よりも身にこたえるものがあります。

本日、安曇野地域の気温は、終日氷点下のまま。
現在の気温はマイナス6度くらいかな?
数年ぶりに諏訪湖に「御神渡り」が綺麗に現れたというのも納得の寒さです。

木崎湖の湖面も完全に凍結して、わかさぎの穴釣りが出来るんだろうなぁ…寒いから行きたくないけど。

暑さには弱いけど、寒さには強いと自負する私の部屋には、こちらの地域ではデフォルト使用の灯油式ヒーターがありません。
あるのは最大出力900Wの電気ストーブとコタツと実にシンプルです。

しかしこう寒いと、ストーブ無しではいられないのでフル稼働になってしまいます。
それでも寒い!

でもこの寒さとも、長くともあと1ヶ月でオサラバだ!と考えていたのですが、本日、嫌な光景を目にしてしまいました…。

ストーブの電源プラグを差し込んでいる延長コードの差込口が溶けかけて茶色に変色…。
( ̄□ ̄;)!!

恐る恐るコンセントを触ってみると、当然熱い。
プラグだけじゃなくてコードまで熱い!!

室温まで氷点下に突入しそうな勢いの寒さですが、仕方がない…電気ストーブのコンセントを抜いて、熱を冷ましましたよ(;´д`)トホホ

幸い、別の延長コードにプラグを差し込んで様子を見たところ、異常な発熱は見られなくなったので、今夜は仕方がないので様子を見ながら電気ストーブを使っていますが、火事になったら洒落にならないから買い替えかなぁ…。

さすがにコタツのみで、この氷点下の日々は持ちこたえられまい。
( -人-).。oO

あぁ、また痛い失費だ~(T^T)クゥー

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遅ればせながら、テンプレ「くまさん」に変更しました。
なんとなく、可愛い系のテンプレにしたくなったので、きまぐれ変更です(*^^*ゞ

さてさて、『貧乏男子ボンビーメン』も5話まで進んで、やっと一美(小栗旬)が“本当の意味での貧乏生活”をオムオム(ユースケサンタマリア)から強いられました。
6話からついに小山一美、路上生活スタートです!

って、最初からこのくらい悲惨な生活をしている主人公を想像していたので、ここまでの“自覚のない借金貧乏生活”を送る一美を見て、なんだか拍子抜けしっぱなしだったんですよね…。

そして今回、一美の携帯電話が突然止まったことに驚いた一美母が上京してきていました。

「おかあさんを悲しませなくない」と、自分に借金があることを母には言えずに過ごしてきた一美の気持ちを逆手にとり、オムオムは一美母を自分の経営するホストクラブで豪遊させたり、一美の就職祝いと題して、ステーキをふるまったり、終いの果てには「現役力士とステーキ10皿早食い競争をして、負けたらその場で借金のことを一美母にバラす」というゲームを強要。

オムオムさん、毎回ゲームを持ちかけてますね。

また今回もゲームに途中まで優勢だった一美が、“お金よりも大切な愛”っていうよりも人情?を優先して、ゲームを途中棄権して、今回は行方不明になっていたはずの父親を見つけて、追跡しているうちに道に迷ってしまったというアパートのお向いさん(三浦春馬)を救出しに行っていました。

で、今回何を楽しみにしていていたか?と言えば、「一美がなぜいつも笑顔で、バカがつくほどのお人よしになったのか?」という理由だったんですよ。

お母さんがオムオムさんに打ち明けた理由というのが、一美には2歳年上の兄がいて、一美のヒーロー的存在であった兄が幼くして病死。兄が死ぬ前、一美は兄を助けたい一心で自分が貯金箱に貯めていた小銭を抱えて病室に向かったが、お金は何の役にも立たず兄は死んでしまった。いつまでも悲しみ落ち込んでいる一美に、母が一美には笑顔でいて欲しいと言って、その言葉を受けて幼い一美が「はい、よろこんで!」と答え、それからの一美はずっと笑顔で人に接する「いい子」になった。というお話でした。

まぁ、こういうことはあるかもしれません。
けど、やっぱり説得力にかけていたので、なんかモヤットボールを伊東四郎に投げたい感じです。
けど、あれはフジテレビ、これは日テレ。

それにしても、一美がオムオムにラストで言っていた言葉がまた腑に落ちない!

「僕の行動にイライラするのは、オムオムさんが常にお金のことだけを考えているからですよ」

確かに、オムオムの言動にも大きな歪みがありますよね。
けど、お金の亡者じゃない私が見ていても、一美のキャラにはイラッとくるゾ!
オマケに小栗ファンなのに、リピートしたくないほど理解不能だゾ!!

この脚本書いている人、誰ですか?
たしか、オフィスクレッシェンド絡みですよね。
「ホタルノヒカリ」、原作は今でも楽しく読んでいますが、あのドラマも受け付けられなかった私は、たぶんこのドラマにも同じく、アレルギー反応が出ているんだと思われます。
たぶん、この制作陣とは根本的に話が合わないんでしょう。

とにかく完走だけを目指します。

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録画しておいて、後で観よう♪
と思って自室を離れていたら、録画エラーで撮れてなかった。
Σ(゚д゚lll)ガーン

後半だけリアルタイムで観れたので簡単な流れと感想を書いておきます。

<後半ストーリー・あらすじ>
山田(原田夏希)は、真山(向井理)の就職先の会社のデザイナー・野宮(柏原崇)から依頼されて100個の陶器グラス?を作っている。
そこへ真山が焼きたての大判焼きを差し入れて、帰りが遅くなって寒いからと自分のコートを置いて、簡単なメモ書きだけ置いて帰宅。
途中、タクシーに乗り込む理花(瀬戸朝香)の姿を見つけ、咄嗟にタクシーを追って走り出すが、理花から「真山の気持ちには応えられない」と告げられたことをフラッシュバックして、理花を追うのを諦める。

一方、100個無事にグラスを焼き上げた山田は、真山の優しさに触れ、コートを抱きしめて涙を流している。
そこへ野宮がやってきて、「俺は100個と言ったのではなくて8個とお願いしたんだけど」と山田に伝え、「お礼に美味しい蕎麦食べにいかない?」と誘い出す。
その蕎麦屋というのは、近場ではなくて長野のお蕎麦屋だったことに山田は怒るが、よほど美味しかったのか蕎麦ざるが高々と積みあがっていました。

その帰り、野宮から「そのコート、明日俺が返しておいてあげようか」と山田が着ていたコートが真山の物であることを指摘した上で、「真山くんじゃなきゃダメなの?」と山田に告白。

一方、はぐみ(成海璃子)の絵に何度も強く惹かれてきて、はぐみ自信からも「森田さんのことが好きです」と告げられて、自分がはぐみに抱いている感情は“男としての恋愛感情”なのか?と自問自答していた森田(成宮寛貴)がついに結論を出し、はぐみに恋心を抱いている友人の竹本(生田斗真)に「俺は、花本はぐみのことが好きだ」と宣戦布告していました。

あ、準主役?のはずの竹本くん、今回後半はほとんど出番はなく、一度決まった就職先に事情が変わって雇えなくなったと告げられ意気消沈、その帰りにはぐみの想い人である森田からの「はぐみが好きだ」宣言でダブルパンチ!でSee you Next Weekです。


<感想>
やっぱりこのドラマ、主役と準主役の影がものすんごく薄いんですよね。
今たぶん全体の半分は放送し終えたと思うのですが、正直、竹本くんが出なくても違和感を感じません。

主人公のはぐみに対してもあまり思い入れがないのですが、このままベタに森田とはっぴーえんど♪でいいんじゃない?
天才芸術家同士、そろって海外にでも行って、お互いに才能を磨きあえばいいじゃない!と思ってしまいます。

むしろ来週予告で、真山を忘れたい山田が、自分を好きだと言ってくれた野宮に「どこでもいい、連れて逃げて!」とか叫んでいて、野宮に山田を取られそうになった真山がうろたえる様がヒジョーに気になりました。

カッシーも向井くんもデザイナーって感じがよく出ていて素敵だし♪
このドラマで初めて、成くんいいなぁ(#^_^#)と思ってるし。
原田夏希ちゃんの英語なまりの残ったような日本語使いが最初は気になったけど、一番入れ込みやすいのは山田ですね。

もともと、メインよりもサブキャラに惹かれやすい気質の私ですが、このドラマは普通に見ていて、サブキャラの動きのほうが気になるつくりだと思います。
いかがでしょう?

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本物のお花と作り物のお花を並べてパチリ。

もっと本物のお花を飾りたいところですが、うちには花とかイネ科の葉のような植物が大好物!という変猫がいるもので、なかなか本物のお花は飾ることができません。

プリムラはメグの趣向に合わないらしく無事に咲いてますが、隣にあったブライダルベールは、やわらかい芽が伸びてくると、メグにいつの間にか美味しくいただかれてしまって…あまりにもヒドイので、猫立ち入り禁止部屋に避難させました(・_・ゞ

ちなみに、最近メグのお気に入りは「麦の穂」と「柳の芽」。
祖父の部屋には滅多に立ち入らない我が家の2にゃんですが、メグ嬢は、祖父の留守を狙っては、床の間に飾ったお花をムシャムシャやってます。

そこで、味気ないお部屋を彩るのに大活躍するのが造花。
これなんか100円ショップで購入したものなので、籠と合わせて200円也。
でも意外と可愛いでしょ?

写真の背景も花柄のカーテンですが、少し前までは寒さ対策も兼ねて、厚手の1級遮光カーテンをつけていたのですが、遮光だと朝起きられない情けない私のために、祖母が厚手だけど遮光じゃないカーテンに変えてくれたものなんです。

薄暗い部屋の中でなら、何時まででも寝てますから…(;´д`)トホホ
カーテン替えたおかげで、朝日を浴びてスッキリお目覚め!

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今日は長野県内、めずらしく豪雪の北部よりも、ふだんは積雪の少ない中南部にまとまった雪が降ったようです。
そんな日に、なぜか南下ドライブするわたし…ひねくれものですから。

昨日から不通だった家電話は、結局家まで作業に来ていただいて、26時間ぶりに復旧しました。
「これが一般家庭じゃなくて、商売やってる家だったら保証問題になりかねないぞ」
と笑顔でチクリ、祖父のイヤミが炸裂してましたが、悪いのは作業に来てくれた人じゃなくて、オオモトの組織の営業方針なんですけどね…。

本当は雪が降る前に出かけたかったのですが、結局、電話工事が終わって出かける頃には雪模様。
雪道運転は怖いけど、雪にも慣れておかないと!と気合を入れて出発、なんとか今日も無事に帰還することができました。

しかし土日は車が多いし、予想外の動きをする豪快なドライバーさんも多いんですね~。
普通に左折時、前の車に続いて曲がり始めたら、右折車が猛突進で割り込んできてビックリしちゃいましたよ!
ウインカーを出すのが遅い車があまりにも多いので、これにも注意しながら運転するようにしていますが、凍結した道路でこういうのは止めて欲しいです…ほんと切実に。

帰り道、スタッドレスもチェーンも履いていなかったんでしょうか。
県外ナンバーの車が素敵にスリップして、片側車線を塞ぐ姿も目撃。
あぁいうのを見ちゃうと、怖いと思っている運転が余計に怖くなっちゃいますよ。

へたれすぎ?

今日発見した問題点。
ジーノ君に前オーナーがオプションで付けたワイドバイザー。
あれに雪が積もると視界が狭まって気になる!
あと、暖房の影響でリアガラスが曇ってしまって、後方視界が悪くなったので晴れたら曇り止めしておこう。

日々、くるまの勉強。
ひるまずに短距離でも運転に慣れるようにガンバロウ。

<余談>
今日はチケット争奪戦2連敗。
「本日発売のチケットは全て予定枚数を終了しました」
アナウンスが切ない(゜ーÅ)ホロリ
次、いってみよう。

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『未来講師めぐる』今期いちばんのお気に入りドラマです。

個人的に、ユーキ(勝地涼)の生み出す略語と、ギリギリじいちゃん(地井武男)の“ちぃ散歩”⇒“徘徊”、やたらと変わる塾の名前、そして何よりヒロインめぐる(深田恭子)の可愛らしさに、すっかりハマっています。

4話で破局の危機を乗り越えためぐるの彼氏、ユーキの自分語りからスタートした5話。
ローラーブレードのバック進行も、まるで光GENJIのように華麗に決まり、絶好調だったのですが、まぁ浮き足立ちまくってゴミ箱につっこんだり、何かに激突する場面の多いこと。
まさに体を張って笑いを取っています。イケメン若手俳優・勝地涼。

そんなところがサイコーっす!!d(-_^)

めぐると同じく、お腹いっぱいになると人の20年後の未来の姿が見える技能(?)を持っている、じいちゃんはベテラン地井武男さんが、これまたゆる~いキャラを絶妙のサジ加減で魅せてくださっているので、じいちゃんが町内を散歩(徘徊と今回は呼ばれていたけど)しているシーンはまったりして、いい感じです。

今回のツボは、塾の名前変更「太田光アカデミー」⇒ライバル校の名前「前進ゼミナール」をパクって「ぉ前達ァヵデミナール」。

そしてユーキの「イチモツの不安」が、めぐるにより訂正され「一抹の不安」と正しく使われるようになったと見せかけて「石松の不安」に再変換。
このコネタは地味~に、選挙ポスターに「ガッツ石松」さんが登場してました。
こういう細かい仕込みを探す喜びは、同枠ドラマでハマりにハマった『時効警察』でヤミツキになってますからねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ

好きです!こういうノリ。

今回ストーリーのメインは、お受験モンスターママVSめぐる。

停電時に電話まで連動して使えなくなる&一部の電話番号に繋がらないという理由で、本日「ひか○電話」を解約。

と同時に、なぜか普通の電話も使えなくなってしまいました…。

故障に気づいたのが夕方だったので、コールセンターは留守番電話直通。
留守電にメッセージを残して電話を切る。
それから数分後、折り返し電話をくれたのはお隣の県のNT○さんで、「局内工事は完了しているようですが、どこかで回線が切れているようですので、明朝、あらためて故障担当に電話してください」との回答が。

ついでに「どこで回線が切れているのかは地元局じゃないとわかりません」と。
ヘー(´ν_.` )ソウナンダ
ムカ・・・(-_-メ)>

後で書類を見たら、故障担当受付17:00までって書いてあった。
けど、なんのための故障担当なんだ?緊急担当なんだ?と、苦笑いしてしまいました。

というわけで、明日の朝、担当さんが出勤してくるまでは家の電話は不通のままです。

宣伝タレントにお金をかける前に、緊急時・故障時対応スタッフにお金をかけていただきたいものです。

そんな自分は、数年前まで系列会社で働いていましたが…ヾ(@゚▽゚@)ノあはは


おとなしく明朝、もう一度問い合わせますよ…。
ネット回線は生きててよかった。

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昨日、今朝とはりきって外出したら風邪をひきました。
悪寒・発熱・のどの痛み・頭痛・耳鳴り…もうお得意のフルコースです。

世田谷の親戚が2人、ほぼ同時に脳梗塞で倒れ、救急車で病院に運ばれました。
叔父夫婦が急遽、東京に向かいました。
情報の中継ラインの中枢に、なぜか私が導入され、慌しい一日でした。
幸い、命には別状はないとのこと。

寒すぎるのは身体に毒です。

あたたかい春が恋しいですね。
1日間をおいて、今日もミラジーノ君の慣らし運転にいってきた。

今まであんまり気にしていなかったけど、意外とジーノに出会うものなのね~!
今日は赤2台、止まってる緑1台、旧型の白とシルバーを確認。

ジーノと似た型といえば、スバルのビビオビストロだけど、もう製造されていない車だというのに、田舎はみんな長~く乗る人が多いようで、気づいただけでも3台確認。
旧型ジーノと同じパーツを使っているという、トヨタのデュエットとも出会った。

なにげに駐車場のナナメ向いに、デカこと現行MINIの赤が後から駐車されていたので、「似てる」とあまりにも言われるので、じっくり見比べてきたけど、ハイオク食いの外車と、低燃費・街乗りを目的としている軽自動車では、比較のしようがないですよね…。
でも、どっちも可愛かった♪

今のところ、同じジーノとは出会っているけれど、同じグレーのジーノ君とは出会っていないので、最初はこの色があまり気に入らなかったのに、「この色レアでいいかも♪」などと親バカっぷりを発揮しはじめている今日この頃です(*^^*ゞ


同じ色、同じ型といえば、国道の大きめの交差点で私は右折待ち、隣の車線にはスバル・インプレッサの青、それも結構ドレスアップしている青インプが並んで信号待ちしていました。

ふと左折してきて脇をすれ違っていった青い車を見たら、お隣で信号待ちしている青インプと全くおんなじ青いインプレッサだったので、「あっ!」と咄嗟に隣の青インプの運転手さんを見たら、やっぱり見てた(笑)
それも指差して笑ってました。

やっぱり気になるものなんですね~。
どちらも綺麗なスバルブルーでございました。

なーんて、お隣の車やすれ違う車をちら見する余裕が生まれたと思いきや、相変わらずバックは大の苦手です…。
なんで、リアが軸になると車幅感覚が一気にわからなくなるんだろう。

(´ヘ`;)ハァ

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お馬さんが…負け続けている競走馬の「スミレ」が100万円払わないと、馬刺しにされちゃう!!
そこで自分が借金だらけだというのに、このお馬さんの命を救いたくて、100万円を支払ってしまう一美(小栗旬)。

相変わらず、「君は甘すぎる」byオムオム(ユースケサンタマリア)
の考えに同意しますが、動物ものには弱いわたしは、涙腺やられましたヽ(τωヽ)ノ

見事、一美の願いが届き、スミレは1着で勝ち馬に!!
配当金は、そりゃあもう破格の倍率。
もちろん、スミレ1点買いで応援していた一美も一攫千金!借金一気に返済!

…のはずが、一美くん、応援することに必死になりすぎて、肝心な馬券を買っておらず、夢の借金返済はならず。
けど、この馬の馬主であったオムオムには勝利馬配当金がガッツリ入り、ご機嫌なオムオムからは「借金が取り立てを(一美の)内定先の会社にはしない」と言われて、「あぁよかった!!オムオムさんも儲かって、(スミレの馬券を買っていた)引田さんも未海さんも返済できてよかった!」と本気で喜ぶ一美くん。

「きみ、ホントに変わってるね」
冷めた目で、思わずつぶやいてしまうオムオムに同意です。

主人公・小山一美のバカすぎるとも思える純粋さ、異常な前向きさの秘密は、次回、一美を心配して上京してくる母によって明かされるようです。

いい加減、やたらといい人でテンション高く前向きな好青年という一美のキャラにも慣れましたが、正直、身の回りにこういう人がいたら疲れるだろうなぁ…と思う気持ちに変わりはありません。

それから、まだ中盤なのでこれから面白くなるのかもしれませんが、作り手が「コメディ」であることを強調しすぎているので、その点は1話から変わらずとても寒く感じています。

大げさにコメディであることを強調しても、あざとく見えないドラマ、一見コメディとは思わせずにコネタと意外性で笑わせてくれるドラマは好きなんですけどね…。
それか、もうとことんリアリティを求めずに創造の世界でコメディを極めた『時効警察』レベルまで到達してしまえば、話は別です。

このドラマ、言うほど嫌いじゃないのですが、録画して「あとでもう一回見たい」と思える面白さは、今のところありません。

でも、1話よりは3話、4話と面白くはなってきたような気はします。

なんか苦しいコメントばかりになってますが、とにかく最後まで見るんだ!
エイドリアーン!!

おやすみなさい。

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『ハチミツとクローバー』先週あたりから「ん?意外と面白いんじゃないの♪」と感想文にも書いていましたが、私は原作のしがらみがない所為か、意外とストーリーに入り込めるようになってきました。

第5話は竹本(生田斗真)の義理の父・稼頭男(橋本じゅん)が、高崎から東京に突然やってきて、竹本家のちょっとフクザツなエピソードが明らかになるというストーリー展開がメイン。そこへ山田(原田夏希)⇒真山(向井理)⇒理花(瀬戸朝香)恒例の一方通行片思いエピソードが加わって、ラストでは、ニューヨークに行って武者修行(?)しているはずの森田(成宮寛貴)が日本に戻ってきて、はぐみ(成海璃子)と見つめあう~という大まかな流れでした。

サブタイトルになっていた「一番の存在でなくてもいい」とは、竹本の本当の父ではない稼頭男の想いに係っていたのかなぁ。
竹本のお母さんのことが大好きで、それでも死んでしまった元旦那(竹本の本当の父)には絶対に適わないけれど、2番目でもいいから好きな人の目に映りたい、そして傍にいたい、俺のそばにいるからには、ずっと笑顔でいて欲しい!と願う義父の心意気に、竹本だけじゃなく、わたしもグッときました。

それにしても稼頭男って…松井か?
ライオンズ時代は結構好きだったけど。

なんて脱線しつつも、好きな人の心の中に絶対に消すことのできない、そして生きている自分は絶対に越えられない相手がいる。
という点は、理花を想う真山とも被っているんですね。

いやぁ、真山の理花を想う気持ちって、怖いくらいに入り込んでいるんだなぁ…という描写が今回は見られて、ちょっと引きました。
反面、あのくらい想いこまないと、未亡人とか、恋人を自分の所為で亡くしてしまった人を好きでいることは出来ないんだとも思いました。

そんな真山を想い、なかなか恋愛感情を断ち切れない山田に、私は一番感情移入して見ていますが…。
メイン意外の恋愛がキモになるストーリーって珍しいですね。

なにげに、森田とはぐの心の繋がりもディープですよ。
ニューヨークに行ってから、刺激を受けるような作品とめぐり合えずに「退屈」とボヤいていた森田の前に、久々に創作意欲を駆り立てられるような絵が運び込まれてきて、その絵のサインを見たら「HAGUMI HANAMOTO」だった。とか。

5話にして、ようやく竹本が何の特徴もない平凡な学生である意味が少し判ったような気もしましたが、相変わらずメインであるはずの竹本くんは、恋愛においては蚊帳の外で間違いありません。

次回は、森田がメインになるのかなぁ…芸術家らしく奇想天外でエネルギッシュで自由な男。
成宮くんの好演に、ひきつづき期待します。

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ミラジーノのキーがデカイので、キーケースが欲しいなぁ…と思って、お店やネットショップ、オークションで探してみました。

ハンドメイドの1点もので、猫やうさぎをモチーフとした可愛いレザー製キーケースを販売しているお店を見つけ、猫のキーケースを注文しようか、それともカラーが可愛いうさぎにしようか?と迷っていたら、あっという間に売れてしまったので断念…。

安物を買ってすぐに壊れたらイヤだし、ある程度高価ブランド物を買うなら、百貨店で自分の目で見てから買いたいし…。
まぁ、いろいろ考えながら物色していたら、いいタイミングでアニエスのキーケースとめぐり合えたので即決。




このシリーズ、色違いで友人が持っていたのを見て私もヒトメボレ!
で、色違いでパスケースと名刺入れを持っているんです。
そこへ今回、また色違いでキーケースが仲間入り♪

ん~、やっぱりこのシリーズは可愛い(*^.^*)


ジーノネタが増えたので、カテゴリを独立させました。

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ハッ∑(゚Д゚〃)自分でキリ番を踏んでしまった!!
でも、なんか嬉しいかも♪ d(⌒o⌒)b♪

60000HITありがとうございます!!

今日はカウンターの表示がおかしいのか、いつもの半分しかアクセスがカウントされていませんが、アクセス解析見ると、いつもどおりなんだよねぇ。

3年で60000とは地味なカウントですが、これからますます過疎っていくであろう『心音日記』、ひき続きよろしくお願いします。

最近、くるまの話題続きですが、初・マイカーなので暫くは大目に見てね(^_-)☆

今日も小雪ちらつく中、生まれ育った隣の市まで、祖母を乗せてお買い物に行ってきました。
ついでにカー用品店で、ホイールキャップのことを相談したら、ものすんごく丁寧に対応してくださって、結局「これは特殊だから、ディーラーさんに確認してもらってください」と教えてくださって、何にも買ってないのに笑顔でお見送りまでしていただいて、ビックリ&恐縮してしまいました。
でも、サービス満点の店員さんがいるお店って、必ずリピートしたくなりますよね。

雪が完全に溶けた国道しか運転していませんが、家の前の駐車スペース内で、方向転換する時に、10センチ弱の新雪につっこんでしまいましたが、さすが4WD!
アクセルを踏み込んだら、雪の中でもちゃんと動いてくれました。

今日もほんの試し運転程度。
こんな調子で、今週中、ながの東急に遠征出店してくれている「ルタオ」のチョコを買いに、長野駅前まで長距離ドライブ!なんて叶うんだろうか…。

堂本じゃないけど、正直しんどい。

けど、岡田准一の「陰日向に咲く」もついでに見たいんだよぉー!
さぁて、どうしましょう(  ̄- ̄)トオイメ

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昨日、ジーノ君が履いているタイヤは13インチと書きましたが、雪に埋もれていたミラジーノを救出した際、タイヤを確認したら14インチの間違いでした(^^;

整備手帳・保険加入証などは手元にあるのですが、車検証?車の説明書?この雪が溶けたらディーラーから受け取ってこないとマズイかも。

ディーラーの書類では、グレード「X 4WD」になっているけど、調べた感じでは「X Limited 4WD」だと思うんだけどね…型式はおんなじだし、どっちがホントなんだ?!

そんな疑問を持ちつつも、前オーナーがオプションで付けていた「ミニライト用アルミホイール」の代わりに、普通タイヤには現行ジーノ標準装備のアルミホイールが付いていることを確認。

スタッドレスタイヤにはアルミホイールを付けてもらえなかった(サービスだから当たり前)ようなので、安いのを探して、せめてホイールキャップくらいは付けてあげる予定です。

できればホイールは白にしたいんだけど…白ってレアでお高いのね。

サイズが合わなきゃダメだ!と、タイヤについて、ネットでザザッと調べてみたのですが…同じ14インチのタイヤでも、リム幅だのオフセットだの、PCDだの、HUB径だの書かれていて、ちんぷんかんぷん♪

自分のくるまを持たなければ、こんな知識は必要ないですよね…。
しばらく調べて、さじを投げそうになりました。
(ノ-o-)ノ ┫

けど、もともとF1が漠然と好きで何年も見続けていたり、学生時代からスポーツカーの見た目が好きで、ショールームのガラスにへばりついて見ていたようなタイプなので、たぶん、これから車についての知識をむさぼっていくと思います。

既に昨夜は、ネットで情報収集しすぎて気づいたら夜が明けてましたから…。
おかげで今日は睡眠2時間( ・д⊂ヽ゛
 ※過眠が怖くなってメイラックス服用は中止した

こんなんで体調悪化させたら本末転倒。
気をつけなくちゃ…。
ブログ開設4年目に突入し、そろそろテレビドラマの感想文を書くのもしんどく感じられるようになってきたので、『心音日記』サブタイトルをはずしました。

「ブログを書くために、ドラマを見続けなくちゃ」⇒×
「面白いドラマがあるから、ブログのネタにしよう!」⇒○

今後はこんなスタンスで書いておこうと思います。


同時に、人気blogランキングも、カテゴリを超激戦区「日記(その他)」にほとんどのポイントを割り振るように設定し直しました。

一時期は「テレビ・ラジオ」カテゴリで40位まで上昇したこのブログですが、今後は、200位以下のところで低迷していくと思います。
それでも、気が向いたらポチッとクリック、お願いしますね(^∧^)

また、何かブログの軸になるテーマが見つかったら、そのときは本格始動しますんで。

以上、業務連絡でした('◇')ゞ

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