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デカワンコ、実質上の最終回はやはり8話でしたね。
その後2話はオマケ的なゆる~いストーリー展開というのも
このドラマらしくて逆によかったと思います。

最終回ではワンコ仕切りで1年の労を労う13係恒例温泉旅行
に出かけた先で、いちご狩り、地場の野菜つめ放題、一人
部屋だったはずのワンコの部屋が宴会会場化、怪我を理由に
旅行メンバーから外されていたはずのチャンコさんがオフ
モードで妙なテンションの田村さんに連れられて合流、一同
蟹を無言で食い尽くす図などなど…ゆるさ満開の前半戦。

翌日、足湯を楽しんでいる男子メンバーに合流しようと
ワンコが近づくと「ワンコはやめさせないと…」等などと
困り顔で語り合っているボスはじめ13係メンバー…。
ショックを受けたワンコは朝食も採らずにふらふらと一人
お土産直売所へ。そこで出会った男と指名手配ポスターの
顔写真と一致!

ついついいつもの癖で、「あなた指名手配中の犯人でしょ」
とストレートに詰め寄ってしまったばっかりに犯人に拉致
られてしまいます。

ワンコが行方不明になったことに気づいた13係メンバーは
ワンコの落としていった帽子と、店頭に張られていた指名手配
ポスター、店員の目撃談からワンコが誘拐されたことを察知。
ワンコを誘拐した犯人は過去にシゲさんが取り逃し、長い間
逃亡生活を続けて精神的に追いつめられている危険な犯人だと
いう事実も判明。

偶然にも夕昨晩の酒がまだ残っているから…と先に電車で
東京に戻った田村さんの車を使ってワンコの追跡を開始!

「私なんで13係には必用ないんだぁ~」
とすっかりやさぐれているワンコは、犯人がそれほど堅く
ワンコの身体を拘束していないこと、携帯電話も取り上げられて
いないことに気づき、いじけながらも13係メンバーに電話連絡。
ワンコの命が危ない!とピリピリしたムードで必死の追跡を
している13係メンバーと、私なんてどうなってもいいし~と
完全にやさぐれているワンコとの温度差に爆笑!!

結局、ワンコが移動中に嗅いでいたニオイをヒントに、ワンコは
無事に救出され、その後犯人も落としのシゲさんによる流血
しながらの感動の説得によりついに逮捕され一件落着。

ワンコの誤解の元は、ボスの娘さんが犬を飼いたいと言い出して
困っている…という話で、一子は13係の大切なメンバーだ!!
ってな感動の最終回でございました。

今クールの連ドラが始まる前は、デカワンコ?視聴率10%前後
取れれば万々歳なんじゃないの?レベルの低い注目度だったと
思いますが、初回を見た人は私をはじめ「これ、思った以上に
おもしろいかも!!」と見続けて、周りも「え?デカワンコって
ドラマおもしろいの?じゃあ次から見てみよう」とクチコミで
評判が自然に上がっていった感じでしたよね。

不景気に加えて今回の大震災…
シリアスドラマやスケールの大きすぎる非現実なドラマよりも、
低予算で親しみやすいコメディドラマに心が救われる。
そんな時期だと思います。

次クールは震災前にすでにラインナップが発表され動き始めて
しまっているので仕方がないけれど、今後コメディドラマが
もっと増えてくれるといいなぁ。
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いよいよ最終回に向けて、佐々倉VS葛原によるホテルカーディナル
メインバーチーフ決戦に向けて、双方の意思確認が出揃いましたね。

葛原には亡くなった婚約者との約束を果たすため、一度は愛する人
を失った悲しみからバーテンダーを辞めようとした頃を乗り越え、
一流のホテルのメインバーのチーフになる夢を叶えようと、必死に
バーテンダーとして努力を重ねてきた経緯がある。

そして佐々倉も、議員だった父親と分かり合えないまま死別し、
師匠と仰いだ加瀬と共にフランスに渡り、コンテスト優勝を
果たすなど、順調に一流バーテンダーへの道を歩んでいるように
見えていた頃、一度の失敗で加瀬からクビにされ日本に帰国。
美和が強引にバーテンダー復帰へのお膳立てをされたことで、再び
BARラパンで地味にバーテンダーを続ける決意をしたものの、7話まで
の佐々倉は、葛原のように強い決意で「なにがなんでもカーディナル
のメインバーのチーフになってやる!」という気構えは全く無かった
ですよね。

けれど、今回カーディナルで開催されたフランスフェアで葛原を
サポート役として隣におき、バーブースを預かっていた加瀬が、
来島会長が不在であることにイチャモンをつけに来たライバル企業
の送り込んだヤクザ屋さんを相手に、1杯のグラスと言葉で簡単に
相手を制してしまった。
そして入院中だった来島会長が病をおして会場に現われ、そのカクテル
を「最高にうまい!」と絶賛して会場を訪れていた来賓にスピーチを。
退場する際、倒れかけた来島会長の後姿を見て咄嗟に手を差し伸べ
ようとした佐々倉を「会長は自らの足で歩まれる」と加瀬が制止。

来島会長と加瀬、葛原の生き方へのプライドを目の当たりにした
佐々倉は、来島会長の病室をひとり訪れ、カーディナルのメインバー
のチーフ候補として正式に立候補したい意思を伝えました。

自分にはバーテンダーとしての資質が何か欠けている。
加瀬に指摘されてからずっとそれが何なのか、見つけられずにいた
佐々倉に一つの指針ができたのでしょう。

予告で盛大にネタバレされていますが、“神のグラス”を味わう
ことなく夢半ばにして来島会長は他界されてしまうようです。
その意思を継いで美和が佐々倉と葛原の最終決着を見届ける、
そんな最終回になりそうで楽しみです。

1話完結でラパンを訪れる客の人生と佐々倉のカクテルとの出会い
を描くストーリーの最後のゲストは、同枠次クール主演の錦戸亮くん
が登場です。

今回の主役はワンコのライバル、警察犬のミッハイル・フォン・アルト・
オッペンバウワー・ゾーン×鑑識科警察犬係でミッハイルを相棒として
指導している田村さん。

殺人事件の捜査でワンコとミッハイルは毎回、自慢の嗅覚を生かした
捜査競争をしてきましたが、今回ミッハイルとワンコは全く違った
結論を導き出し、すっかりワンコの嗅覚を過信してしまったワンコ自身と
13係の刑事たちは誤認逮捕というミスを犯します。

すっかり自信をなくしたワンコは自宅謹慎中にガラの面会に訪れ、
そこで初心を思い出せ!と喝を入れなおされ復活。

ミッハイルの方も自信喪失してひきこもり状態に…。
同じく警察犬だったミッハイル父よりもミッハイル・ゾーンには長生き
してもらいたいと田村はミッハイルに警察犬としての引退を勧めようと
考えていましたが、初心にかえり地道な聞き込み捜査の結果、ついに
真犯人と凶器を発見したワンコたち13係メンバーによって、再び力を
貸してほしいと請われたミッハイルが大活躍して真犯人を見事逮捕!!

という、いつもよりはコメディ要素控えめのハートフルストーリーでした。


予告のちゃんこさん殉職疑惑はアッサリ9話冒頭でネタばらしされて、
あれはミッハイル父の墓参りに訪れた13係メンバー勢揃いの図でしたね。
「太陽にほえろ!」をパロっているこのドラマだけど、殉職まで引用
することはないですもんね。安心しました^^

なんといっても今日の主役はミッハイル・フォン・アルト・オッペンバウワー・
ゾーンですよ!!
中の人(犬)フィトス・オブ・セイントフジJr.君の名演技も光ってたし、
その上、今回に至ってはミッハイルが擬人化して日本語喋っちゃって
ましたからね(笑)

ミッハイルが擬人化したら当然、欧州系美男子に変換されるワケで('-'*)
王子様風の擬人化ミッハイルを見て、「あれ?この顔どっかで見た」
とまず考え、「しかもムダにキラキラした良い声だけど、声優さん
誰なんだろう?」と、ドラマ本編そっちのけで中の人捜査に集中して
しまった私って…(*^^*ゞ

中の人(姿)はジリ・ヴァンソンさん。
「のだめカンタービレヨーロッパ篇」で千秋と指揮者コンクールで戦った
白王子・ジャンを演じられた日本語ぺらぺらのフランス人さんでした。
日本語ペッラペラなジリさんだけど、あえて声優さんがアテレコしてる
ところが余計におもしろかったのかも(*´m`)

そして中の人(声)は三宅淳一さん。
やっぱり本業の声優さんでした。wikiで確認する限り私がこれまでに
見聞きした作品には出演されていないようだけど、普通の役者さんや
タレントさんたちとはやっぱり声優さんのアテレコのテクニックって
違うものなんだなぁ…と改めて実感。

ドラマ見てるのに、反応するところそこかよっ!!
声ヲタの症状が日に日に進行している自分、乙。
いやぁ、いい最終回だったわー!!
って、まだ残り2話あるんですけどねー。

そのくらい、1話で殺人と丸暴への情報横流しの罪で逮捕された
ガラさん(佐野史郎)の逃走劇から始まり、警視庁内に残された
もう一人の“S”暴力団への情報提供者をあぶり出し逮捕するに
至るまでのワンコ(多部末華子)と13係メンバーの結束が余す
ところなく描かれ、ここまでの一連の事件にスッキリ片付いた
爽快感に満ちた第8話でした。

舞台になったのは新宿歌舞伎町~新宿ゴールデン街~花園神社と
これまた私にとっては色々と思い出深いエリアだったもので、
余計にテンション上がってしまいましたw

ガラ以外のスパイ=朝倉(小沢仁志)が罠にかかり、ワンコの
嗅覚によって追いつめられた先のビリヤード場、風林会館も
私にとっては、なにげにほろ苦い思い出の残る場所だったし、
ゴールデン街の小さなスナックのおねえさまに、人生相談に乗って
もらった上に大泣きしたのに優しく、ちょっとビターなアドバイス
をいただいたり…etc
そんな私個人の感傷は \(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ

朝倉に銃を突きつけられたまま人質にされ、逃走の盾にされた
ワンコが他の13係メンバーに「構わず、撃ってくださいっ!!」と
犯人確保の為なら身をていすることは厭わない正義の姿勢も凜と
して美しかったし、普段はワンコのことをボロカスに扱いながら
いざという時には皆が無言で朝倉の要求を聞き入れ、手にしていた
拳銃を床に置き、ワンコの身の安全を優先させる強い結束も感動的
でした!!

そんなピンチを救ったのが、ワンコの拳銃を持ったまま再び暴力団
事務所から姿を消していたガラさん!
ワンコとの阿吽の呼吸で、一瞬の隙をついて朝倉に膝カックンを
食らわせたワンコのアシストを受け、朝倉の手から拳銃を奪って
あっという間に身柄確保に成功!!
(〃▽〃)キャー♪カッコイイ!!

結局、ガラさんは殺人犯ではなかったんですね。
それでも暴力団への情報漏えいの罪は償わなくてはならない。
再び塀の中へと戻っていくガラさんに、クリーンな警察を実現する
ことを心に誓い最敬礼する13係メンバーも格好よかったです。

なにげに一番格好良かったのは、ワンコのおじいちゃん(上田耕一)
だったんだけどね( ̄ー+ ̄)キラリ

ボケてる振りして、実はやくざ屋さんの大親分様、山田彦左衛門
だったとは (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-
じいちゃん、着物に目深にかぶった帽子姿で華麗に立ち回る姿が
最高にクールでしたよー!!

そんな格好いいお爺ちゃんとは対照的に、ワンコは不二子ちゃんばり
にセクシーなレッグホルスターに拳銃を忍ばせていたのは良いの
だけれど、肝心な犯人確保の場面で銃につけたストラップがジャラジャラ
邪魔すぎて銃が抜けないとか(笑)
格好良さの中に、笑いありの絶妙なバランスで面白かった~♪♪

次回の主役はミッハイル・フォン・アルト・オッペンバウアー・ゾーン!!
と、ちゃんこさん殉職疑惑が見所みたいですね。

今から楽しみです♪
まさか、このドラマで涙腺がゆるゆるになる日が来るとは予想外でした。

佐々倉(相葉雅紀)をバー・ラパンで先輩らしく見守ってくれている
先輩バーテンダーの三橋さん(光石研)が、珍しく動揺してガチガチに
なるほどの大物が来店。

バーテンダー界のゴッドマザー、諏訪早苗(室井滋)と、血の繋がらない
娘、諏訪マリ(芦名星)が偶然、ラパンのカウンターで肩を並べることに
なり、ふたりのギクシャクとした関係を目の当たりにした佐々倉。

最近、体調が思わしくないという早苗に誘われ、1日だけ早苗の店
バー・テネシーワルツのヘルプをすることになります。
早苗の店には、かつて政治家だった佐々倉の父も通っていたと聞き、
いつも飄々としている佐々倉の表情が曇ります。

父子関係がギクシャクしたまま、父の死に目にも会えなかったことを
心の傷として抱えている佐々倉は、同じように母子関係がうまくいって
いない早苗とマリが気になって仕方がない様子。

早苗が大切に守り続けてきた「テネシーワルツ」という店名と同名の
歌の歌詞から、早苗と亡くなった夫、それと夫と前妻との間に生まれ
父亡き後は早苗に育てられたマリとの関係を感じ取った佐々倉は、
過去を一切知らず、早苗を母から父を奪った女と思い込み、反抗を
続けるマリに、バーテンダーとしてギリギリのラインでヒントを
与え、倒れて病院に搬送された早苗に会いに行くよう、マリを促し
感動の結末を迎える素敵なストーリーでした。

[The Tennessee Waltz]より歌詞抜粋
When an old friend I happened to see I introduced her
to my loved one And while they were dancin'
My friend stole my sweetheart from me.


母子関係が円満になったことを喜び、ラパンを訪れた早苗から、
生前、佐々倉父が愛息(瑠のこと)が家で上手にビールを注いで
くれること、そのビールが何よりも疲れた心身を癒してくれるんだ
と語っていたことを聞かされ、亡き父の幻とバーカウンターを
挟んで一杯の水割りを提供し、微笑み合う父子の姿を思い浮かべ、
一瞬だけ幸せに微笑む佐々倉が、現実に戻ると差し出されたグラス
の先には勿論父はいない…という切ないシーンに涙腺が崩壊寸前に
なってしまいました。

それにしても、「テネシーワルツ」の歌詞を意識して聴いたことが
無かったので、こうして改めてパティ・ペイジのテネシーワルツを
聴いてみると、ものすごく切ないお話なんですね。

-親友に恋人を紹介したら、ダンスを踊っただけじゃなく彼の心まで奪って
いってしまった…。
だから、あの晩のテネシーワルツは忘れられないの。-

早苗は奪われた恋人と、彼を奪っていった親友との間に生まれた
マリを実の娘のように大切に愛して育てていたんですね…。

素敵なドラマをありがとう。
【外交官 黒田康作 7話】
大垣と黒田により身柄確保された山路の取調べは難航。
捜査一課が手を焼く中、霜村の身柄確保になぜか公安が
動き出したことによって、霜村らが暗躍する理由となって
いる「アトロン薬害訴訟」が外務省上層部との癒着により
世間には明らかにされず闇に葬られてきた。
そんな根深い問題であることがどんどん明らかになってきて、
ストーリーが俄然面白くなってきました。

霜村をアシストしている仲間達、それぞれがアトロンの薬害
被害者であることも個々に明らかになる中、ここまで明らかに
怪しい行動が目につく悠木の過去だけがまだ明らかになって
いませんが、外務副大臣が悠木の過去調査資料を手に入れた
ようなので次回はこの辺りが明らかになるのかな?
楽しみです。

【バーテンダー 4話】
佐々倉が渡仏する前に務めていた一流バー「風」時代の先輩
バーテンダー北方が新宿で営んでいるバー「NORTH WIND」を
取材のために訪れた美和と同行した佐々倉。
かつて、客に癒しのグラスを提供していた先輩、北方から
提供されたブラッディメアリーは、強いアルコールで人を
ただ酔わせるだけの酒に墜ちてしまっていました。

安っぽく本物のバーテンダーではない人を中傷するために
叩きつける「バーテン」という言葉で北方を詰って店を後に
した佐々倉に驚き、ふたりの過去を調べはじめた美和。
佐々倉もまた、北方の店で出会った歌舞伎町のシンデレラこと
キャバ嬢の亜紀から独自に北方の現状を聞き、高級なバーでは
なく、夜の仕事で疲れ果てている人たちの為の“野戦病院”と
してあえて安っぽいバーを続けていた北方の本意を理解します。

客を想って提供するお薬のようなカクテル。
昔と変わらない北方のバーテンダーとしてのポリシーを学び、
またひとつ“本物のバーテンダー”にステップアップした佐々倉
が見られて、素敵なストーリーでした。

北方役のカンニング竹山さん。
芸人さんが役者仕事をすると、どうもコントのような大袈裟
っぷりが気になってしまうのですが、竹山さんは違いました。
表情や口調から、北方の背負ってきた過去が透けて見えるようで
予想外に心を揺さぶられたことが嬉しい誤算だったかな。

次回ゲストは室井滋さんと芦名星さん。
予告だけでもおもしろそうだったので来週も期待してます♪

【デカワンコ】
画家殺害の容疑で身柄を拘束されたマツコデラックス似の
女装の男性を拘留期限の午後5時までに落せなかったら
身柄の釈放を約束した“落しのシゲさん”。
数々の落しのテクニックが全く通じず難航する取調べでしたが、
容疑者が大切にしていた一枚の画を「かわいい!」と褒め、
やたらと容疑者と乙女心を共感しあったワンコが簡単に自白
させてしまった。というストーリーと、離婚した妻との親権裁判中
で息子と会うことを許されていないヤナの為に、警視庁見学に
訪れていたヤナの息子を探し出し、「嘘をつけないパパのために
今は会わないけど、これを渡して」と預かった少年野球大会の
ウィニングボールをワンコがヤナに手渡すというプチ感動エピが
ミックスした回でした。

いつもの〆のワンコの一言がなにやら不穏だったのが気になる!
初回の殺人事件の犯人として収監されたガラと、まだ謎めいた
行動がチラホラと見受けられる警視総監、シゲさんあたりの
秘密を解くパートに差し掛かってくるのかな?なんて勝手にwktk
してます。

あ、ちなみに今日出演していたマツコデラックス似の犯人は
北条ふとしさんという芸人さんらしい。
ちゃんこ役の石ちゃんのモノマネも何気に似てたし、ふたりの
マツコ競演シーンも面白かったです。


【アニメ STAR DRIVER 輝きのタクト 20話】
“描かれたあの日の虹”

ヘッド(CV:石田彰)の過去に焦点があたった回だったので、
感想ちらっと書いておきたいので追記にて。

石田ヴォイス中毒患者丸出し(*^^*ゞ

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