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いよっ!待ってましたDVD化。
大倉くんと安田くんが共演した貴重なドラマは綺麗な映像で
何度も繰り返し再生必須でしょう(^。^*))((^O^)v


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大倉忠義くん連ドラ初主演ドラマ【ROMES/空港防御システム】DVD-BOX
これで成嶋&砂村コンビにいつでも会えますね♪


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こちらもGETしてROMESの世界へふたたび♪

余談ですが…
ブログ成分解析がなかなか思うように反映されない!
と加入当初は嘆いていたblogramランキングのお話を。

今日は久々に安田章大ランキング1位に返り咲き、肝心な大倉忠義ランキングは
相変わらず万年2位ですが、充分うれしい結果ですヽ(´▽`)ノ
そして本日、ROMESのヒロイン役だった国仲涼子さんランキングも1位です!
ほんと、ありがたいことです。

ちなみにF1の方も、今一番の贔屓ドライバーであるセバスチャン・ベッテル
ランキング1位にようやくなれてHappy♪(*^^*)v

未だにニコ・ロズベルグはランク外のようですが…。
キミがF1から来シーズンは離れるので、今は上位でもこの先落ちていく気が
するのでね、そのうちロズベルグが上がってくるかもしれないですね。

これからも遊び心を忘れずに、楽しんでブログ更新しようと思います。

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毎年この時期にネタにしてますが…
今年見た連ドラ、勝手に総括!のお時間がやって参りました。

昨年は完走したドラマだけピックアップしましたが、
今年は完走できなかったドラマもあえて加えておきます。
どんだけ個人的に連ドラ不作年だったのか覚えておきたいので…。

あくまでも私個人の趣味の問題ですので悪しからず。

タイトル前の記号で区分け&それぞれのドラマのヒトコト感想を添えてます。
☆何度でもリピートしたい/○良かった
△可もなく不可もなく/×完走すら出来ませんでした


<1月期>
○必殺仕事人2009(前期)⇒LOVE・からくり屋の源太
○メイちゃんの執事⇒断然、剣斗派。ルチア&忍カップル好き
△歌のおにいさん⇒おーちゃんとガルネクの子がミスマッチすぎて残念
×ラブ・シャッフル⇒バブリーすぎて理解不能
×トライアングル⇒よく出来たミステリーなのに何故かはまれず…
×ヴォイス~命なき者の声⇒退屈に思えて途中脱落

<4月期>
○ザ・クイズショウ⇒なにげに出来が良かった
△必殺仕事人2009(後期)⇒源太殉死以降は流し見…×よりの△査定
△アタシんちの男子⇒まとめて見たら結構面白かった。大蔵翔カッコヨス
×魔女裁判⇒斗真以外に見所なし。悪役がウザすぎて脱落
×夜行の階段⇒決め台詞=コロシテヤル(笑)
×BOSS⇒何故これが高視聴率だったのか私には解らず…
×婚カツ!⇒ひたすらに残念なドラマでした
×スマイル⇒差別問題を軽視するな!

<7月期>
×恋して悪魔~ヴァンパイアボーイ~⇒ジャニーさんの為のドラマ?
×華麗なるスパイ⇒ギャグが滑りすぎ…キャストが弱かったのも残念
×オルトロスの犬⇒結局なにが言いたかったんでしょうか?

<10月期>
☆ROMES 空港防御システム⇒成嶋優弥ステキ!脚本に穴はあれどまとまってた
☆おひとりさま⇒里美&真一に幸あれ!王道ラブコメに大満足
△JIN-仁-⇒キャストは最高。7話までは傑作だったが伏線未回収率高すぎ…
○東京DOGS⇒神野逮捕までの流れがショボすぎたけど月9としては秀逸
×マイガール⇒ごめん…やっぱりニガテジャンルです


こうして並べてみるとジャニドラが圧倒的に多いですね^^;
やっぱり腐ってもジャニヲタなのか…。
それ以前に、ジャニ出演ドラマが乱立していた印象が強い1年でした。



たった今、【東京DOGS】最終回を見終え、2009年10月クールの連ドラ4本完走。

今期、視聴率では私がおもしろかった!と思えたドラマがヒトケタ連発で、
最終回なにこれ?( ゚д゚)ポカーンだったドラマが高視聴率という…
ちょっと空しい気持ちです。

未完結の人気漫画を見切り発車でドラマ化してしまって、大風呂敷広げすぎて
最終回は収集が付かなくなった感じだったJIN。
つづきは映画館で!パターンですか?

キャストの人気、魅力先行型で、派手さはダントツなのに父の仇が最愛の女性
の元恋人だった…という情緒的な切なさが伝わりづらい残念な脚本で
最終回大失速だった東京DOGS。
小栗くんは大熱演だっただけに、逆に残念で仕方がありません。

とりあえず…
小栗旬×水嶋ヒロ、イケメンふたりの格好良い刑事姿が見目麗しかったことと、
勝地涼くんのコメディ演技がやっぱり良かった!
という収穫はあったので、それだけが全10話見終えた財産です。

JINの方は原作がちゃんと完結して、ドラマで回収されなかった
伏線を回収する続編ドラマ化があるなら見たいと思います。

個人的に続編ドラマ化を切望するのは【おひとりさま】だけなんだけど…。
なかなか最近は納得の行く最終回を迎えるドラマって無いものですね。


<余談>
東京DOGS最終回、先月泊まった「ヒルトン東京ベイ」と「リーガロイヤル東京」
のエントランス、ラウンジ等で撮影されていたんですねー。
リーガの方はおひとりさまで里美と二階堂がお見合いしたシーンでも
使われてたし、ずっと前ならヤスコとケンジで椿くんがアメリカ留学を
辞めてヤスコの元へ走っていく講堂のシーンも使われてますよね。
ホテル好きとしてはちょっと嬉しいかも。
裏でも“真一くん”が登場するドラマ(のだめカンタービレinヨーロッパ)が思いっきりブッキングしてましたが、私は『おひとりさま』最終回、リアルタイムで見て昨日はリピりまくってました。

序盤、教師同士の恋愛は容認できないと反対する校長(真矢みき)の家をすぐに飛び出して、満面の笑みで里美(観月ありさ)の部屋に戻ってきた真一(小池徹平)の暴走っぷりが最高におもしろかった!!

若気の至りというのか、初めての恋に舞い上がりすぎて浮き足立ちまくる真一に爆笑しっぱなしでした。
けど、里美の真一を想う気持ちが本物だと伝わった瞬間にこぼれ落ちた真一の綺麗な涙にうるっときました。

内容が濃すぎて、全部書いてたらキリがないので個人的に最大にツボったところだけ…。

恋人同士になってからも、真一の草食っぷりは健在で、同居時代と変わらずひとりでリビングの隅っこで里美放置で爆睡。
アルパカの抱き枕が真一専用の枕になってて可愛さ倍増
真一の寝顔にキスしようとして寝返りをうたれ、未遂に終わった里美があせって雑誌を上下逆さまに持って動揺しつつも、こっそり真一の可愛い寝顔を見つめてにやけるシーンとか、一緒にニヤニヤしながら見ちゃいました

つづいて、翌日朝ごはんを食べながら、お互いの呼び方について「里美さん、里美ちゃん、さとちゃんもいいなぁ…じゃあこれは?里美」「やっぱり真一くん…かな?真一くっ…」などと朝っぱらからラブモード全開なふたりは、観ているこっちもむずがゆくてジタバタニヤニヤしながら観ちゃいました(*ノ▽ノ*)

これこれっ!
このすうぃーとすぎるバカップルっぷりがずっと見たかったの!!

でも、序盤でラブラブすぎると後半、帳尻あわせで「・・・」な終わり方をするんじゃないか…と心配でラスト15分は気が気じゃなかったけど、若干なんじゃこりゃな部分もありつつも、結果的にはハッピーエンドでよかったです。

真一とクリオネ女子@君香(松下奈緒)のキスシーンがあったのに、肝心な里美とのキスはなし?!
と思っていたら、終盤、とってもかわいらしいキスが見られたし

やっぱり真一からはいかないのね。
勢いあまって里美に抱きついちゃった真一だけど、いざ至近距離で見つめ合っても固まってて動けないし(笑)
「ちょっと、さっさと目閉じなさいよ!」
と里美に言われて「は、はいっ」と目を閉じた真一が背伸びするいじらしさ可愛らしさってば!!

テーブルをバシバシ叩きながら見ちゃいました(*ノ▽ノ*)
キュン死にさせる気かっ!!

いよいよ2009年10月クールの連ドラも次々と最終回を迎える時期になりましたね。
今クール、視聴率平均トップを快走する『Jin-仁-』第10話、最終回1つ前のストーリーのざざっとあらすじ&絶賛ではないけど出来るかぎり前向きな感想を…。

このドラマにすごくはまって楽しまれている方が圧倒的に多いと思います。
が…、私は元々このドラマの恋愛要素には共感しづらく、それ以外のストーリーを楽しんできたクチなので、正直、緒方先生が亡くなってからのお話は若干流し見状態になってしまっています…。
でも、そもそもの始まりであるタイムスリップの謎はすごく気になる!
だから最終回はすごく楽しみにしていますよ。


『Jin-仁-』
現代の東京で脳外科医として生きていた南方仁が、身元不明の患者に手術を施した後、その患者がホルマリン漬けの胎児を抱えて病院から姿を消そうとしたところを追いかけ、誤って病院の非常階段から落ちてしまう。
そして気づいたら江戸末期、幕末の時代にタイムスリップしていた…
そもそもこのドラマの始まりの原点の謎を解明するパートに差し掛かった第10話。
仁が江戸末期で現代の医術を広めて数多くの人の命を救ったことにより歴史が歪められ、まだ先の出来事であるはずの坂本龍馬暗殺が前倒しで起こり、その現場に居合わせてしまった仁は咄嗟に龍馬を庇い、勢い余ってふたりとも崖から転がり川に転落。
仁が気づいた時には龍馬の姿はどこにもなく、江戸末期に取り残されたのは仁ひとり。
龍馬は仁の代わりに現代にタイムスリップしてしまったのか?!
というところで最終回!ってな10話の終わり方でした。



東京在住のお友達より、録画していたいた『0号室の客』大野智くん主演ストーリーのみ感想あげておきます!
DVDをいただいてから20日以上経過してしまい、大変遅くなりましたが、本当に感謝!です。ありがとう!!

ちなみに、私にとっての大野くんは、干支一巡してもなお大好きなアイドルであり、既に殿堂入りさせているお方です。
ヲタ愛の強さと溺愛っぷりは大倉くんに対するものの方が遥かに強いと自覚していますが、おーちゃんに対する愛情はもはや、ネクストステージへ進んでしまっているというのか…。
役者としてのおーちゃんのセンスにも惚れこんでいて、コメディ部分は笑いっぱなしだし、シリアス部分では感情がひきづられて泣いてしまうことも多いです。
今回のドラマはコメディ色が強く、どちらかといえば単館サブカル系映画をショートストーリーにまとめたような雰囲気で雰囲気があり、ラストシーンはうるっときました。

涙腺、弱りすぎかなぁ…。
おーちゃんの優しい声と表情は、いつ見ても弱い。

あらすじは脚本調の部分と単なる文字の羅列部分が混在していますが、自分用記録のつもりなので読みづらかったらスミマセン。



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