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『未来講師めぐる』のDVD-BOXが6月に発売になるので、さっき予約してみました♪
んで、サイドバーにも「めぐる」のDVD-BOXの広告をのっけてます⇒

ついでにこのドラマの公式ブログを久々に開いてみたら…
ユーキ君(勝地涼)が記事を更新しててうれしかったッス!ヽ(´▽`)ノ

勝地くんによると、またクドカン作品に出演するとのこと。
東映映画『少年メリケンサック』

4月中にエキストラ募集が出ています。
主演は宮崎あおいちゃん。勝地くんの撮影参加日程は「パねログ」に載ってますので、気になる方はソチラへGO!

なんかこの映画、エキストラにそそられるものがあるんですが…。
記念品もお弁当も出るなんて、わりと待遇いいですよね。
そんだけ長時間拘束、ライブハウスでの撮影だからハードなのかもしれないけど。
都内に住んでた頃なら応募してたなぁ。きっと。

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最終回でタイトルどおり“ハチミツとクローバー”サンドウィッチが登場。
終わってみれば、なんだったんだろう??という感じのドラマでしたが、祝・完走!です。

最終回、もつれまくっていた片思いの連鎖は、真山(向井理)&理花(瀬戸朝香)カップル成立、真山をひきづったままでも一緒にいよう!と言う野宮(柏原崇)と山田(原田夏希)もカップル成立。

主人公の花本はぐみ(成海璃子)は、リハビリ中ずっと傍にいて励ましてくれた竹本(生田斗真)が、就職のため盛岡に旅立つ際、例のハチミツと四葉のクローバーの手作りサンドウィッチを手渡してました。
で、お互いに好き同士だったのに、なぜかフラれた森田(成宮寛貴)は世界中に自分の作品を残すための放浪の旅に出発。
で、エンディング♪でございます。

原作の終わり方が微妙だったと言っていた友人の感想どおりの終わり方で、そういう意味では想像どおりの終わり方。
原作のほうが断然おもしろい!と言われますが、たぶん、私はこういった曖昧な終わり方が好みではないので、暫くは原作も読まずにこのまま完結させておこうと思います。

良くも悪くも、やっぱり少女マンガらしいストーリーだったなぁ…というのが一番の感想です。

ハチミツとクローバー』を見終わったあと、次クールのドラマ『絶対彼氏』の予告編が流れましたが、そっちの方がインパクトが強かった!

正直、もこみちくんがニガテなので敬遠するつもり満載だったのですけどね( ;^^)ヘ..
佐々木蔵ノ介さんに、浅見光彦いや中村俊介さんが出るんですか?!
中村俊介さんが連ドラに出るのは珍しい気がするので、レア感ありますね♪
しかも1話のゲストは姜暢雄くん。
三番手の水嶋ヒロくんと合わせて『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス』の再来ですか。

興味がそそられたので、予告につられて1話だけでも見てみようと思います。
しかし、あの公式サイトの絵は…あれをもこみち君がやると思うと微妙な気分になります。
実写版に差し替えないのかなぁ。

フジテレビ繋がりで、今日『ヘキサゴン』を見た流れでそのまま『はねるのトびら』を付けっぱなしにしていたら、ゲストにヤマピーが出てました。
TBSじゃないのに『クロサギ』映画の宣伝?!
と思ったら、3月25日に『プロポーズ大作戦SP』が放送になるんですね。
忘れてましたσ(^◇^;)

今回もオシャレな妖精・三上博史氏は出るのかな?
忘れなかったら見てみようと思います。

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Tag:ハチミツとクローバー 絶対彼氏 プロポーズ大作戦SP

意外とアッサリ終わってしまった『未来講師めぐる』最終回。
個人的には今クール1番好きなドラマでした。

詐欺罪で指名手配されてためぐるの叔父・吉田永作(橋本じゅん)は、人の未来の姿が見える特殊能力を持っている実の父(地井武男)と息子のシンゴ(槇岡瞭介)を人質にとり逃亡。

詐欺罪の片棒を担いでいるのでは?と疑いをかけられ、警察に拘束されていためぐる(深田恭子)のさて、身代わりに母・愛子(榊原郁恵)が自ら警察に出頭し、めぐるは晴れて釈放。

めぐるは警察の力を借りずに、吉田家の問題は内輪で片付けたいとユーキ(勝地涼)に相談。
いずれは吉田ユーキになるのだから。とめぐるに言われて上機嫌のユーキは、今まで何の役にも立たず、母のヒモと化していためぐるの実の父・はまる(船越栄一郎)の元を訪ね、めぐるのために、なんとか永作を説得してギリ爺とシンゴを無事に開放させようと動き出す。

いろいろあって、息子の未来を案じた永作は、めぐるにシンゴの未来の姿を見て欲しいと願い出て、自らは警察におとなしく拘束され、結局、永作親子は20年後には立派な僧侶となる未来ビジョンに代わり、めでたしめでたしの大団円を迎えました。

塾の名前は結局、めぐるが警察に身柄を拘束されている間に「未来が見える吉田アカデミー」→「容疑者 吉田アカデミー」に変更され、最終的には「門伝大とゆかいなアカデミー」に落ちついたようです。

なんと最終回には、ついに門伝塾長(武田真治)はズラを大胆にもご開帳!!
その神々しい頭頂部を塾講師メンバー全員にお披露目した勢いで、愛用の黒髪のズラは窓の外へ投げ出され、ちょうど通りかかった軽トラの荷台に置かれていたマネキンの頭にスッポリ。
しばらくはマッシュルームヘアのズラを愛用していた塾長さんでしたが、最後はずっと愛用してきたズラが手元に戻ってきて、こちらもめでたしめでたし。

エロビデオ(星野源)と付き合ったり、毎回様々なファッションを試してきたみちる(黒川智花)は、エロビデオとはアッサリ倦怠期に入り、高尾山(正名僕蔵)となにやら復縁の兆しがちらほら…。

日常に戻っためぐるは、シンゴから「もう一人、エスパーがいるみたいだよ」と耳打ちされ、その指の先にいたのはなんとユーキ。
ユーキの特殊能力とは、めぐるの考えていることが口に出さなくてもわかってしまう能力だったんですね。
めぐるがお腹がすいたら、毎回タイミングよくホットドッグをめぐるに提供してたのはその伏線だったのかポン!(゚ー゚ )

Tag:未来講師めぐる 深田恭子 勝地涼 地井武男 黒川智花 星野源 武田真治 正名僕蔵

木曜になってしまいましたが、火曜9時ドラマ『ハチミツとクローバー』第10話の感想を少し。

はぐみ(成海璃子)が事故で降ってきたガラス片で右手の神経を断絶する大怪我に見舞われ、はぐみの右手が再び絵を描けるレベルまで治るかどうかが微妙になってしまい、本人とその周囲がどう感じ、動くのか?!
という部分をメインで描きつつ、真山(向井理)に手を引かれ、亡き最愛の人の故郷・小樽へと降りたった理花(瀬戸朝香)が、スペインへ真山も帯同させることを決意したり、鳥取へ1年間の転勤で向かった野宮(柏原崇)が、真山が理花と一緒にスペインへ行くことを聞き、真山に片思いしている山田(原田夏希)が泣いているんじゃないか?と心配し電話。
電話口では意地をはって「全然平気です」と強がる山田だったが、野宮はたまらず車を走らせ鳥取から東京へ急行していました。

個人的に、真山と理花のエピソードは、二人の性格がドロドロ感を醸しだしているのでニガテですが、山田と野宮の恋の行方には興味があるので、見続ける最大の原動力になっているみたいですf(^^;)

今回は、宮大工として就職することを決めた竹本(生田斗真)が、怪我をして未来に絶望しそうになりながらも必死に右手のリハビリを続けるはぐみの支えになりたいと、就職に待ったをかけ、はぐみの病室に向かったら、先に森田(成宮寛貴)がはぐみの元を訪れていて、「もう描かなくてもいい。傍にいてくれるだけでいい」とはぐみを連れ去ってしまった後で、病室のベッドはもぬけのカラッポとか…相変わらず、準主役のはずの竹本くんは見事に蚊帳の外で、どうしたものか…とその空回りっぷりに同情しつつ、反面、森田の奔放さ&情熱的な部分が好きな私としては、あらためて森田(・∀・)モエッでした。

森田役の成宮寛貴くんの目力最高!!
はぐみの絵を愛するがあまりに、もうはぐみが絵を描けないんじゃないかと絶望し、はぐみを連れ去ってしまうシーンなんて、はぐみがうらやましかった(*ノ▽ノ*)

今までナリ君の出るドラマは正直ニガテだったし、ナリ君にも興味は薄かったんですけどね…原作ファンの方々からは「成宮は森田のイメージじゃない!」と苦言を呈されていますが、そのへんは原作未読である意味得をした部分だと思ってます。

こちらも次週、最終回になりますね。
原作はモヤっとした感じの残るラストだと聞いていますが、ドラマもあと1話で全てがスッキリ終わるとは思っていないので、最後までまったりと見届けるつもりです。


次クールのドラマ、どうしよう…今のところ興味をそそられるドラマが見つかっていません。
|-`).。oO(・・・・・・・・・)

今クールはダントツで『未来講師めぐる』が個人的に1番おもしろかったです。
まだ終わってないけどね~♪

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全9話『貧乏男子』終わりましたヽ(´▽`)ノ

1話で脱落して3話で出戻り。
2話は後で補完したものの無事完走!
結局、主人公・小山一美(小栗旬)のキャラと信念が変わることはありませんでした。

ツッコミどころ満載の上、主人公にこれほど感情移入できないドラマ、最終回を見終わった直後に「最後まで見た自分を褒めたい!」などと不思議な感想が先にたつドラマは初めてです。


<最終回の感想>

・小栗旬は髪をストレートにすると俄然カッコよく、賢く見える!最後のスーツ姿(・∀・)モエッ

・ドラマ初主演の小栗くんに対して、ビジュアル萌えの感想しか出てこない自分が切ない。

・上地雄輔の出番をラスト意図的に増やした?テルテルはとてもオイシイ役まわりだった+金髪ストレートセミロングのズラ姿に最後大笑い→結果的にこのドラマのラストも笑って終われた。

・メガネ(八嶋智人)とナンシー(山田優)が結婚するオチは、予想の斜め上にいきすぎて座布団を投げたい気分。

・このドラマで一番共感できたキャラは、やはりオムオム(ユースケサンタマリア)。悪役ポジにいながら、オムオムのラストだけは本当によかったと思えた。

・1000万円以上の借金を、あの短期間に一美ひとりで完済できてしまうお手軽さはいかがなものか…。
結局、主人公が「貧乏」人らしくないまま、明るく完走してしまって、最後までこのドラマは何を言いたいのか意味がわからなかったのがとにかく残念。
キャストは好きでした。


などなど、感想は尽きませんが、卓袱台を(ノ`д´)ノ~┻━┻
っと、星一徹ばりにひっくり返したくなるほどのトンデモラストではなかったので、とにかく今は達成感で胸いっぱいです。

おつかれさまでした。

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昨夜、「めぐる」を見てからすぐに寝たら、本物の『相棒』の右京さんが松山千春を熱唱している夢を見ました…。

め~ぐる~めぐる季節のな~かでぇ~♪
そうキタか!ポン!(゚ー゚ )

ユーキ43(田口浩正)にうりふたつの刑事・氷高がめぐるの叔父・吉田永作(橋本じゅん)が新興宗教詐欺の容疑で追跡している過程で、めぐる(深田恭子)の前に現たのですが、毎回カーキ色のジャンパーを着た“相棒”をつれてきており、氷高刑事自身もドラマ『相棒』の右京さんをパクったスーツを着て登場したもので…。

その氷高刑事がめぐるにせがまれてカラオケで熱唱しまくっていた曲が、松山千春の「季節の中で」だったんですよ。

普通の吉田に戻り、20年後の未来を見ることができなくなっためぐるは、もう合うことが出来ない20年後のユーキの姿と、そっくりの氷高に「め~ぐる~めぐる」という歌詞を連呼されて感涙にむせぶシーンがインパクト強すぎて…。

よしだえいさくは、「じたばたするなよ!世紀末がくるぜっ!!」とか言ってるし、つくづくこのドラマ、対象年齢が30代以上に設定されてますね。
最低ラインでも20代後半じゃないと、ちりばめられたコネタの数々を100%ユーキ、じゃなくて楽しめないんじゃないかと…。

満腹になってもユーキ43には逢えないことに淋しさを覚えていためぐるを見て、現在のユーキ(勝地涼)は「これって倦怠期?」と悩み、ある日、ギリ爺(地井武男)に相談に行ったところ、めぐるが忘れていった携帯電話を発見。
ついつい、めぐるの携帯を覗き見してしてしまい、待ち受け画面に設定されていた自分の20年後の姿を氷高とカンチガイして嫉妬に狂い、(プロテインを)飲む、ジム(で鍛えまくる)、(腹筋が)割れるで、自分の未来を否定する行動に走ります。

一方めぐるは、氷高の調査により自分を12年前に捨てて家出していた父・はまる(船越英一郎)と母・愛子(榊原芳恵)が同棲していたことを知り、以前ユーキがグレたようにグレてました。。

めぐるとユーキは、毎回コスプレ連発で、ファンにとってこのドラマは、そういう意味でも嬉しいドラマとなっております。


Tag:未来講師めぐる 深田恭子 勝地涼 田口浩正 地井武男 橋本じゅん

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