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泣いた。泣きまくって頭が痛い…目が腫れた。

細かいことを言い始めたら、何も不満が無かったワケじゃないけど、とにかくこのドラマは“ちゃんとしたドラマ”でした。

グッときたぜよっ!!!!

歌姫』最終回、ストーリーがラスト10分弱で1話冒頭の現在に戻り、1話で引かれていた伏線が予測どおり綺麗に回収されて終わりました。

このドラマは最近のドラマにありがちな「1話完結型」ではなかったし、時代設定が古かったこと、舞台が古き良き時代の土佐清水なので方言がキツイこと、視聴者の想像で物語を補完してもらう的な“舞台的”“文学的”なドラマだったので、1話を見ていなかった人や、頭からっぽにしてドラマを見る人にとっては「つまらない」ドラマだったかもしれません。

+大切な1話、2話の裏にCXの「踊る大捜査線」を続けてぶつけられ、日テレからも同じ時代の映画「ALWAYS三丁目の夕日」をぶつけられたことも影響してか、視聴率がオール一桁という悲惨なものになってしまいました。

しかし、『歌姫』はその3倍は視聴率をとっていたであろう『ガリレオ』よりも絶対に面白かったと私は思っています。
個人的には、今年1年見てきたドラマの中で大河ドラマを除けば1番面白かった。

メインの四万十太郎(長瀬智也)と岸田鈴(相武紗季)のラブストーリーも切ないし、二人の周りにいるキャラひとりひとりが魅力的で、最初は「退屈なシーンだ」「こんなシーンはいらない」と思っていたシーンも、終わってみれば意外と重要なシーンだったり、登場人物だったりするので、これはまたCMの入っていないDVDでまとめて見直してみたい作品です。

まだ見ていない人にも是非見てもらいたいドラマ。


ドラマ『歌姫』DVD-BOX 3月26日発売予定
TBSさん、DVD化が迅速です(笑)
しかも私の誕生日に発売とは、買わんといかんちや。


書きたいことは沢山あるけど少しだけ(ネタバレあり) 。

土佐清水での記憶を失くしたと見せかけて、戦前に東京に残してきた妻と、まだ見ぬ娘・さくらの為に土佐清水を去っていった太郎。 

あえてお世話になった岸田家の人たちの前では、四万十太郎ではなく及川勇一として別人の顔で出て行った太郎が切なかった…。
とくに鈴に対しては、ハンパな優しさを見せずに勇一として丁寧に「お世話になりました。ありがとうございました」と頭を下げて別れ、バスを走って追いかけてくる鈴にも振り返りたい気持ちを押し殺して最期まで振り返らなかった太郎に号泣
。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん

鈴へのプロポーズの脚本をジェームス(大倉忠義)に残し、後に鈴の夫となるクロワッサンの松(佐藤隆太)には別れ際、何も言わずにニヤリと太郎に戻って鈴を託していった太郎にグッときたぜよっ!

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Tag:歌姫 長瀬智也 相武紗季 佐藤隆太

有閑倶楽部最終回が終わってから数日経過してしまいましたが、1話から完走したので感想を書いておきます。
φ(.. )メモメモ

10話(最終回)は原作に登場した人物の名前(高千穂など)を使っただけの、ほぼオリジナル脚本のストーリーでした。
原作の高千穂は同性愛者であることを利用されて、聖プレジデント学園の土地権利書を美しき詐欺師に奪われてしまうのですが、最終的にはふたりの愛が勝り、有閑倶楽部の活躍もあって土地権利書を取り戻すというストーリーだったのですが、ドラマでは同性愛ものを避けたのかな?
その割にはタイムリーに拳銃発砲ものだったけど…。

魅録がクリスマスプレゼントとしてファンから贈られたモデルガンで悠理と美童にふざけて引き金をひいたら実弾が入っていて、あわや殺人事件!という問題のシーンからスタートしたもので「おいおい、この時期にこの内容放送していいのか?」と思ったのは私だけではないはず(^-^;

拳銃を闇取引しているヤクザ屋さんが道明寺財閥会長秘書(花より男子)だったので、いつから転職したの?とかくだらないツッコミを入れつつ…。
赤西魅録がボコられて気を失ったところへ横山清四郎率いる有閑倶楽部メンバーが助けにくるベタな展開は、オリジナルにしては原作テイストを良い感じで汲み取っていてd(-_^)good!!

前半は主役を目立たせること優先で、原作ではそんなメインを張らないポジションで魅力を発揮する魅録をしゃしゃらせてた+へんなヒトメボレネタを1話にもってきたばっかりに失敗。
後半は原作に則って清四郎を司令塔として立てるようになったので俄然面白くなった印象です。

最終回も横山清四郎のアクションが格好よかった。
有閑倶楽部の形ができあがったのが最終回ちょっと手前までかかってしまったので、最初からこのくらい出来てたらもっと面白かったのに…。
けど、最終回はテンポもよかったし、それなりに面白かったので「オツカレサマでした」で〆たいと思います。

個人的には10代の頃からの横山裕を見ていたけれど、初めて「あぁヨコかっこいいかも」と思えたので、清四郎バンザイです。
悠理は原作イメージそのままで可愛かった!美波ちゃんに拍手。
本職の女優さんなので野梨子役の香椎由宇ちゃんは一番安定。綺麗でした。
以上です。


完走記念おまけ。各回おもしろかったランキング。
1.5話 清四郎と悠理のSM新婚さんいらっしゃーい♪どS清四郎萌え
2.9話 悠理の取り憑かれ演技&残り5名のカジノ姿+123456花瓶8♪
3.4話 へたれ美童ときぬばーちゃんの恋
4.10話 有閑倶楽部メンバーの団結で〆。清四郎萌えpart2
5.7話 可憐の玉の輿ストーリー。王子が意外とよかった。

以下、どんぐりの背比べ
ワースト1は不動で1話。

ついでに『ガリレオ編』
1.1話 犯人役の唐沢寿明のど迫力に乾杯。
2.3話 ポルターガイスト?実に非科学的だ。マンホール…
3.4話 ぼくなら跡も残さない 福山VSお色気慎吾
4.7話 美貌とナイスバディで男を狂わせる犯人・深田恭子がツボ。
5.10話 レッドマーキュリーの破壊力

たぶん、単純にドラマとして面白かったのは10話より9話なんだけど…最終兵器がすごすぎた。
ワーストに10話を入れたいところだけど、6話が単純に面白くなかった。そして内海の幼馴染が不快すぎた&堀北真希の存在感の無さでワースト1確定。


今夜は『歌姫』最終回!楽しみだ♪
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『ガリレオ』最終回。
これ、続きは映画館で!ドラマなんですよね・・確か。

今日、このガリレオ最終回を見る前に、友人と電話で話していたのですが、彼女曰く
「このドラマは純粋にドラマの出来を見るのでも、原作の東野圭吾の小説に書かれているようなミステリーのトリックの再現を楽しむものでもなく、福山雅治と柴咲コウという美男美女俳優に萌え、キャラを楽しむドラマ」
として見れば楽しめる。というので、最終回はそんな風に見てみました。

が、なんですか?あの最終兵器は。
( ゚д゚)ポカーン

レッド・マーキュリーという爆弾装置に括り付けられている内海刑事(柴咲コウ)の姿はもはやコントの罰ゲームの域に達してましたよ。
録画していたらキャプチャー画像を貼り付けたかったくらい(笑)

漫画原作で忠実にそれを再現したのなら、ここまで違和感を感じなかったと思うのですが、原作は一応売れっ子作家さんのミステリー小説ですからね。。
なんだかいろんな意味で笑えました。


1話から、わりと絶賛しまくってきた『歌姫』ですが、今日のストーリー展開は正直「・・・」でした。

結局、1話で張られていた伏線を回収するためには、四万十太郎の記憶は、いずれ戻さなくてはストーリーが破綻してしまうこともわかっていたことなのに、この記憶の戻り方はあまりにも舞台的すぎる。

とにかく(´・ω・`)ガッカリ・・・

子供を身ごもったと伝えた直後にロシアが東京へ。
ロシアに捨てられたと思いつめたメリーが崖から飛び降りて死のうとしていたところを太郎が止め、ふとした拍子に記憶をなくす前に大切にしていた懐中時計を落としてしまって、それを咄嗟に拾い上げようとして崖から転落。

翌朝、10数年前と同じように海岸に打ち寄せられていた太郎の姿を一番に発見したのは鈴…なんというデジャブ。

そして目を覚ました太郎の表情からは太郎は消えていて、口調も土佐清水の言葉ではなくて標準語…と。

10年前と同じシチュエーションで太郎が海岸に打ち寄せられ、そのショックで10数年失っていた昔の記憶を取り戻すというのは、文学的だし美しいシーンなのかもしれない。
あんなに想いあっている太郎と鈴を引き離し、太郎を元の世界に戻し、美和子の元へ戻って残りの人生を過ごし、孫の代で果たされなかった恋が結ばれる。
たぶん、1話から察するとこういう流れの最終回になると予想しているのですが、これもまた文学的ですよね。

文学的だから面白くないとは言わないけど、なんだろう…うまく表現できないのですが、私個人としては10話の流れには納得がいきませんでした。

あれじゃ、ロシアの勝手な行動とメリーの早合点が原因で、せっかく想いが実ろうとしていた太郎と鈴が決定的に引き離されることになるじゃないですか。
ここまで“誰もが悪くない”“運命に翻弄されただけ”の悲劇だと思っていたのに、ロシアとメリーが後味悪い存在になりそうで、なんかなぁ…。
つくづく、物語を作るのは難しいことなんだと思いました。

あと、クロワッサンが「極道は嫌い」と鈴に言われた一言のためだけに、命をはって極道から抜けて鈴の元に報告に来た。
確かにスゴイことだけど、鈴が太郎を失ってしまう心の隙間を埋める存在にクロワッサンがまだ達してないのも気がかりです。

まさか最終回前にきて、こんなビミョーな気分になるとは予想外でしたが、泣いても笑ってもラスト1話じゃ!

このドラマが始まって暫く「タロタロリンリンリン」はウザイ。
と思っていたのに、後半になってからは「タロタロリンリンリン」が聞けない回が淋しく感じられたようなもので、きっと最終回を見終わったら「やっぱりいいドラマだった!」と思えるはずやき。

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5話以来、久々に楽しかった有閑倶楽部第9話。

テンポ良く、清四郎が有閑倶楽部の司令塔にちゃんと見え、なにより悠理が霊にとり憑かれるシーンがよかった。
有閑メンバー6人の仲のよさが出てたし、魅録がまた飴をなめていたけどそれも気にならないくらい形になってきたし。

幽霊にとり憑されたことで、常に学年最下位争いをしているおバカな悠理が、数学の抜き打ちテストで100点ゲット!これは原作どおり。
大食いなのに、憑依している幽霊が恨んでいる学年主任への復讐が終わらない限り何も食べられなくなり、衰弱していく姿を見て清四郎が「悠理は死にません。死なせません」と言っていたけれど、あれは多分、原作では悠理が予知夢を見るようになり、夢の中で美童と自分が死んでしまう夢を見て清四郎に「こんな能力いらない」と泣きつく場面で、悠理の頭を後ろから抱きしめて清四郎が言う台詞だと思ったんですが…へんな引用をしたわりには、今回は説得力のある設定に変更されていたので、安心して見られました。

このドラマ、やっぱり原作設定どおり悠理と清四郎を中心のストーリー展開で6人それぞれが個性を発揮する場所を間違えなければ面白いんだと思います。
もう次で最終回なので、イマサラ…ですけど。

カジノで学年主任と悠理がルーレットで大勝負をする場面、和服姿の野梨子の美しさにみとれてごまかされてしまいましたが、しっかりとボールが黒に入ったのに、不自然に赤ゾーンに移動するシーンは「・・・」ポイント1。

ラスト、成績優秀な幽霊が成仏してしまい、期末テストを自力で落第点なしでクリアする自身のない悠理が、巫女姿で降霊術を試みたら明智光秀が憑依し、「信長はどこじゃ、敵は本能寺にあり」などとブツブツ言っていたのはどうかと。。
今週日曜、テレ朝で「敵は本能寺にあり」というタイトルのスペシャルドラマが放送されるので、この宣伝か?!と一瞬思ったのですが、「有閑倶楽部」は日テレ…。
ナイスアシスト?「・・・」ポイント2です。

ビジュアル的に、野梨子役の香椎由宇ちゃんはどんどん可愛くなってますね。
前髪どストレートから、少しふわっとした感じに変えたのと、さすが女優さん。「クールな野梨子」から「凛としているけど日本人形のように愛らしい野梨子」に修正してきたのが表情でわかります。

美童役の田口淳之介くん。役から離れて歌っているときはナチュラルヘアーで格好いいのに、なぜドラマのヘアメイクさんはへんなセットをしてしまうんだろう…原作美童と同じようにサラサラストレートにしてくれたほうがクォーターっぽく見えそうなのになぁ。

髪型繋がりでもう一丁。
清四郎役の横山裕くんも前髪をビッチリ七三?から前髪ストレートのサラサラに変えてきました。こちらも無理やり原作清四郎のように整髪剤でガッチガチに固めてしまうより、ヨコが綺麗に見えることを優先したほうがイイみたいです。
サラサラストレートに美白の肌は持ち味なんだし、せっかく少し痩せて10代の頃の美少年っぷりが戻ってきているのならば、多少舌足らずな清四郎でもいいじゃないか。
それと、毎回どS清四郎モードで萌えさせてください(笑)

最後に赤西くん。
霊に憑依されたまま、学年主任を殺しに行ってしまう悠理を2度羽交い絞めにして止めてましたが、ラブシーンじゃないのに、あぁいう女性を抱きとめる?シーンが似合うんだと思いました。田口くんや横山くんがラブシーン似合わないと言っているんじゃなくて、赤西くんがとくに映えるシーンという意味で。
次はコメディじゃなくて、もう少し恋愛要素が強いもので見てみたいかな。

そういえば「花ざかりの君たちへ」で第2寮長・難波南役だった水嶋ヒロくんが夕方のニュースに出ていましたが、彼も10代~20代前半の女性から「セクシー」「色っぽい」と言われているみたいですね。
たぶん、水嶋くんと赤西くんの“色気”は同じ種類なんじゃないかな?
顔の系統は全然違うけど、主に若年層ウケする色気って言うのか…うーん、うまく表現できない!けど、なんとなく20代中盤から「大人の男の色香」への価値観が個人的には大きく変貌したので…。

ジャニで大人の色香が出せる人…意外と少ないなぁ。と、ふと思いました。
みんな年より若く見えるのは、永遠のアイドルの証かな?

意味不明になってきたのでこのへんで。

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ガリレオ、最後の2話は続きものですか。
9話ラストでラスボス登場。
湯川先生指名で久米宏さんが科学者の先輩役で出演です。

久米さん演じる科学者の秘書役には本上まなみさん。
久米さんも久々にテレビでお見かけしましたが、本上さんもそういえば久しぶりだわ。

ストーリーの大まかな筋としては、埼玉と東京大田区で起こった2件の殺人事件、どちらも水の上で被害者が爆死していることが共通している上に、よくよく調べてみると2遺体は同じように被爆した形跡が残っていた…いつものように、「実に興味深い」「実におもしろい」という理由で警察の捜査依頼を受けて調べている湯川(福山雅治)の様子がおかしい。

そんな湯川が気になる内海刑事(柴咲コウ)の気持ちを煽るかのように湯川と専門用語連発で盛り上がる検察医の桜子(真矢みき)。

しかし湯川の様子がおかしいと気づいていたのは内海だけではなく、本庁に栄転している湯川の同級生・草薙(北村一輝)も、その様子が気になっていたんですね。
久々に登場・北村さん、この人の使い方は実にもったいない。

東京で起こった事件では、不思議なことに身元不明になっていた被害者の顔が、拳銃で打たれた跡まで鮮明に、アルミ板に綺麗にデスマスクとして残っていて、それを拾った美術部所属の中学生の作品によって遺体の身元が判明したことからスタート。

どうやったら、硬いアルミ板に人間の顔型がここまで鮮明に残されるのか…その謎を解き明かす過程で湯川が辿りついた先にいたのが、久米宏演じる元湯川の先輩教授であった木島だったと…。

今回は「ガリレオ」始まって以来の難解なストーリーの作りになっていて、2つの被爆殺人がどこでリンクしているのか?いつものノリで気楽に見ていたら、「???」でした。
いま、原作本「探偵ガリレオ」を読んでいるところなんですが、タイトルは第4章「爆ぜる」と同じなのに、アルミ製デスマスクは第2章「転写る」に出てきたんですよね。
ふたつのストーリーが混ざって前後編になっているのかな。

冒頭に入っていた湖の上のボートに残された男性一人が爆死した映像。
あれが埼玉で木っ端微塵になって身元不明になっていた遺体の主。
そして内海が追っていたゴミ不法投棄の水辺で起こった爆死事件の被害者がアルミ製デスマスクを残して死亡している。

このアルミ製デスマスクは落雷の衝撃波によって作り出された産物。
落雷の日付が、被害者が最後に目撃された日付よりも早かったことから、事件にアリバイ工作の痕跡が浮上。
そして被爆の状態から、埼玉の爆死事件の被害者と、東京の事件の被害者が同じ会社に勤務していた人物ということも判明。
この会社のTOPが木島。

この情報を元に最終回、どうなる?!

さすがはフジテレビさん、巧妙な作りです。
来週は日テレが裏で小栗旬主演、名探偵コナン実写版スペシャルと、TBSも松本清張のサスペンスをぶつけてきていますからね。
どうやって視聴率20%をキープするか?!
というところでしょう。

それにしても、同じ日に3作品ともミステリーを競合させるなんて…。

私は「名探偵コナン 工藤新一復活!黒の組織との対決」
を録画にまわして、「ガリレオ最終回」を見ようと思ってます。


そうそう、録画といえばお正月早々1月6日に、小栗旬主演舞台「カリギュラ」がWOWOWで放送されるのですが、アナログな我が家は見られるはずもなく、WOWOW加入の叔父の家で録画依頼をしています。
が、しかし…どうせデジタルなら機器もデジタルにしてくれればいいのに、叔父の家ではビデオしかない。
逆に我が家はDVDしかない!

いっそのことスカパーに加入しまおうか…どうせ来年のF1シーズンになったらフジテレビ721,
739に入りたくなるんだろうし…とも考えたのですが、テレビ買い替えの時期も迫っているので、今回はビデオで妥協しました。

何事も切り替え時期って悩みますね。

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